年別アーカイブ: 2015年

年末年始は泥酔者(PTSD性アルコール依存症)で留置所満員

年末年始に増加する
泥酔者の
保護のために
各地の
留置施設は
いっぱいになる
可能性があるそうです。
 ―警察もPTSD治療に加担させられてます。
誰にも傾聴されない悩みは
留置所で保護されるしかないようですね。
 ―自傷他害を防止する
 精神病院の役割
 代用監獄ならぬ
 代用精神病院
病院の
救急に運び込まれる
OD患者も増えるのかな?
 ―向精神薬(風邪薬とかも)とアルコール
 それ以外なら
 日本では逮捕

新垣隆さんガッキーに転換で陰陽五行説的PTSD予防

新垣隆さん
なんと
新境地を
開発されているそうですね。
陰の存在に
 ―ゴーストライター
光があたり

ガッキー
という
第三の人格がつくられたのは
興味深いです。
クラシック音楽という
これまた光の当たりにくい世界にも
光があたり
よい連鎖が起こると
いいですね。
佐村河内に脅されて
 ―PTSD性難聴
窮地に立たされましたが
問題に真摯に向かい
謝罪会見されての
PTSD予防中に
生まれた個性化の過程ですパチパチ
 ―笑い飛ばさないという
 秘訣もしっかり押さえられている。

中森明菜さん紅白までのPTSD克服努力

「Rojo -Tierra-」は
 ―赤い大地
アフリカ風の深い曲でした。
 ―陰陽五行説的にもうまくできている。
アメリカから
発信しているので余計に
何かと意味深な
メッセージを感じました。
PTSD問題は
フロイトの時代の
PTSDとは違い
見えない
世界の関係性のなかに
取り込まれて
日々複雑化しているので
もはや
単なる元気ソングでは
誰も癒されないのでしょう。
この歌を歌いこなすには
 ―真意を深く理解し
 自家薬籠中のものにしなければ
 歌えない。
こころの作業が必要ですが
 ―アフリカの大地や太陽を
  取り戻す。
会話では緊張していても
歌いだせば
生命を感じさせる力強さが
大分戻っていました。
ここまで
大変だったのだろうなと
思いますが
しばらくは

「つくる」ことに
集中されるのでしょう。
結局
PTSDは
どんなに難しくても
不可能に思えても
その人が新しくつくることでしか
超えてゆけないものであるということを
また
確信させてもらいました。

皇室のおせちは神事(PTSD予防)の1つ

皇室のおせちの内容とは?
お正月に食べる「おせち」の起源は、収穫を感謝する神事にあるという。それが宮中で儀式化される過程で、現……….≪続きを読む≫

何でも
皇室のマネをする日本人ですが
 ―天皇は日本の象徴
「おせち」の起源も
やはり
皇室にあり
収穫を感謝する神事だそうです。
 ―そもそも食事は神事
国民は勝手なことを言いながら
 ―雅子さまや愛子さまが
  贅沢だとか
  わがままだとか
元祖より
贅沢に
堅苦しくなく
愉しんでますが
皇室は
日々の暮らしが
ご公務であり
神事なんですね。
 ―陰陽五行説に則って
 世界の平和とこころの安寧を祈る。
 
 諸外国にいたのは皇帝ですが
 日本は天皇なので
食べるマネをするというのは
箱庭的世界かも。
 ―あかちゃんも食べるマネからしますね。
見立ての文化

屠蘇散でPTSD(こころの風邪)予防

毎年
大みそかの夜に
みりんに漬けますが
 ―普通は日本酒かな。
  ちょっと舐めたら
  後は料理用
茴香
山椒
桂皮
丁字
甘草
紅花
防風
蒼朮
桔梗
陳皮など
たくさんのハーブが入っています。
点滴を受けるくらいなら
 ―気休め
これでいいように思います。


蘇生の蘇と
 ―生き返る・蘇る
屠るという

激しい組み合わせの精神は
PTSD克服にも大事かも。
風邪のように
誰でもかかりますが
拗らせると
命を落としますからね。