「パニック症」
また新しい流行を作ろうとしているのかな?
うつ病と診断されて
パキシルを飲んでいる人も
よくパニック発作を起こしていますね。

薬を飲んでると
治りにくいですが
(効能=副作用なので)
箱庭を置くと
発作くらいは消えます。


喘息の場合も
絵を描いたり
箱庭をしたりして
治癒することがあると
ジブリは示していましたね。
大分県杵築市で
7月に
子ども4人を焼死させた
父親の元海上自衛官は
刑事責任能力の有無を調べるため
鑑定留置されていましたが
起訴されました。

父親であり
自衛官なのに
気に入らないことがあるからと
放火してしまうのは
解離性同一性障害ですからね。

発達の凹凸とか主体性のなさではありませんし

フツーに見える子どもたちの
生活の背後にある
PTSD事情をもっと考えねばなりません。

こんな風に見立てては
心療内科送りにする
スクールカウンセラーをなんとかしましょう。
東京の渋谷や六本木といった
繁華街に
仮装した人たちが大勢集まって混雑するので
警視庁は
去年から
機動隊を出動させるなどして
警戒に当たっています。
お祭りだからと言って
無法地帯になるわけではないのですが
勘違い行動による
検挙者も出やすいようです。
元々は
収穫祭で
先祖の霊をお迎えする
ケルトのお祭りだったようですが
お祭り気分に便乗して
暴徒化するのは
先祖の霊に紛れて忍び込んでくる悪霊たちが
憑依したものかもしれません。
(ヒステリーは雰囲気にのみ込まれ
演じさせられる病)
悪を完璧に駆逐することはできないので
お菓子のようなものを多少与えて
悪さをさせないようにするのは
1つの知恵かもしれないですね。
「孤高の美女」
「理想の女性」と言われながら
実際には人との付き合いが大嫌いなだけという
(内心毒づきながら作り笑顔)
ヒロインの女性は
幼いころ
両親と死別し
親戚に預けられました。
トラウマを放置したために
(手のかからないよい子を演じた)
ある種の能力が発達したのは
(発達の凸凹)
ミタさんタイプでしょう。
こんな感じの無表情は
25年前の大学時代
恋人に突然姿を隠されて
さらに強化されたものです。

多くの無表情には
後天的な理由があるものですね。
その元恋人が再び現れ
実は自分はゲイだったと言い出し
またショックを受けるうち
頭脳明晰なのに丸め込まれて
「偽装結婚」する羽目になりました。
放置されたトラウマは
ストーカーのように
いつまでも
しつこくつきまといます。
早大は
撤回されたSTAP細胞論文の筆頭著者だった
小保方晴子氏の博士号を取り消す方針だそうです。
不適切な記述は確かによくないですが
理不尽な大きな流れに巻き込まれ
PTSD療養中なのは
雅子さま状態で
気の毒すぎます。
「研究者としての
基本的な注意義務を著しく怠った」なんてのは
こういう研究者にこそふさわしい言葉です。
STAP細胞がなくても生きてゆけますが
(万能細胞はあると思いますが)
何にでも化けるPTSDに好き勝手な診断名をつけられ
薬漬けにされた被害者たちは
瀕死の状態です。
28日
軽乗用車が
宮崎市の歩道を約700メートルにわたって暴走
歩行者を次々とはね
女性2人が死亡
男女4人が重軽傷を負った事件ですが
運転していた
73歳の男性は
数年前から認知症の症状があり
てんかんの病歴もあるそうです。
認知症様の症状はPTSDでも見られます。
(統合失調症が早発性痴ほう症と呼ばれたくらいですから)
PTSDでてんかん発作のようなものが起こることもあり
(ドストエフスキー)
てんかん発作のトラウマで
(理不尽な奇異さに巻き込まれる)
PTSDを発症する場合も結構あります。
(クレーン車で事故を起こした人もいました)
「歩道と車道を間違えただけ」のシンプルさを
何度も繰り返すのは
【解離】によるものでしょう。
解離人格は
とんでもないことをしたあと
「~しただけ」とよく言います。
薬もたくさん飲んでいたのでしょうね。
こころをちゃんと観ないと何もわかりません。

倫太郎先生は今どちらでしょう?
28日
「薬害オンブズパースン」は
http://www.yakugai.gr.jp/about/
ベンゾジアゼピン系の向精神薬は依存性が高く
薬が効かなくなって
量が増えることがあり
また
薬をやめたときに錯乱や幻覚などの
激しい症状が起きるので
薬の添付文書の警告欄に
危険性をしっかり明記するよう
厚労省に要望しました。
日本では
この薬が安易に処方されて
(無期限処方が可能)
欧米の6~20倍の件数になっているそうです。

まずは
こういう喧伝をやめさせ
安易に病院に行かないようにさせるのも
効果的です。
22:59頃
開成~栢山駅間で発生した
人身事故の影響で
新松田~小田原駅間の運転を
見合わせているそうです。
人身事故が続いています。

飲みすぎの人
まだ多いですからね。
宮崎市で
軽乗用車が歩道を暴走し
歩行者ら7人が死傷した事故で
運転していた
鹿児島県日置市の男性は
「車道と歩道を間違えたのか」という
警察官の質問に
「はい」と答えていたようです。
アクセルとブレーキを間違える人が多ければ
車道と歩道を間違える人も出てくるでしょうね。
解離していなければ起こりませんが。
2014年7月
東京・西東京市で
妻の連れ子で
中学2年の長男に暴行し
「24時間以内に自殺しろ」などと言って
自殺させた
父親に
実刑判決が出ました。
「自殺を唆す言葉を言った覚えはありません」と
起訴事実を一部否認し続け
判決理由の読み上げの際にも
「状況証拠でものを言うのやめろよ」などと
声を荒らげたそうです。
最近は認知の歪みの激しいタイプが
目立ちます。
