午後3時35分ごろ
大阪市阿倍野区阿倍野筋の
日本一の超高層ビル
「あべのハルカス」
60階展望台で
飛び降り自殺を図ろうとした男性が
保護されました。
こんな恐ろしいことは
解離してないと
無理でしょう。


話を聴けば
発達障害やうつ病などではなく
PTSDとわかるはずです。
滋賀県東近江市内の
スポーツ少年団
バレーボール部に所属していた
当時小学4年の女子児童が
練習中に
指導者の命令を受けた
複数の部員に
殴られて負傷し
心的外傷後ストレス障害
(PTSD)になったとして
指導者3人に対し
慰謝料など
計約1千万円の損害賠償を求め
月内にも
大津地裁彦根支部に提訴するそうです。
女性監督は取材に対し
「子どもたちに緊張感を持って
練習してほしかった。
悪気はなかった」と話していますが
今頃こんなことを言っててはダメですね。

PTSDと主張した方が
わかりやすいのに
これまでは
「うつ病」と主張する人が多かったです。
今は

発達障害だから
指導しにくいので
心療内科に行けとかいう暴言も
よく聞きますね。
昨日の
アメーバブログ
法律・裁判ジャンルの
第一位は
内海 聡さんのブログ
「児童相談所問題にぶら下がって
金銭を請求する人々の正体」でした。
http://ameblo.jp/zeninoinbou/
薬害問題にかかわると
もれなくいろいろついてきますね。
1つのパターンのような
元型があると思います。
今年6月
仙台市内の飲食店で
出会い系サイトで知り合った男性3人に
睡眠薬入りのチョコレートを食べさせ
クレジットカードなどを奪った
大学生の事件の初公判が
17日
仙台地裁で開かれました。



俳優のアイコ同様
解離性同一性障害でしょうが
「父から入手した睡眠薬」を使ったと
言っています。
向精神薬が無駄に処方されている現状は
本当に危険です。
医者も薬剤師も
ちゃんと薬理を学んでほしいですね。
その前に道徳か…。
埼玉県熊谷市で
6人が殺害された事件ですが
妻子を殺害された男性は
親族の家に身を寄せて
葬儀の準備に追われています。
「ごく普通の幸せな家庭だった」のに
事件により
思い描いていた夢が
理不尽にも
閉ざされてしまいました。
男性の母親は
事件の直後に
話をすることが困難になり
病院で
「中度の脳梗塞」と
診断され
そのまま入院し
寝たきりの状態が続いています。

ショックで
心身症になることがあります。



大人の発達障害と
区別する必要がありますね。
昨日の午後
大阪市住吉区苅田5の
特別養護老人ホーム
「さんらく苑」で
職員の男性が
97歳の女性の首を両手で絞め
殺害しようとしました。
「日々の介護に疲れていた。
高齢者を介護する
苦しみを
誰かに気づいてほしかった。
殺意があったかは分からない」と
供述しています。


絶望から
我慢している場合も多いのだから

聴いてみないとわからないことがあるのに
いろんな問題行動を
フツーで片づけたり
(ひきこもりは自宅警備員とか
摂食障害もかぐや姫のわがままとか)

先天的な病気扱いすることは
専門家の
仕事ではありません。
学会会期中にふさわしい事件です。
(集合的無意識的表現)
埼玉・熊谷市で6人を殺害した
ペルー人の男は
最後の犯行現場で
住宅の部屋の壁に
外国語のような文字を血で書き
自分の腕を何度も刃物で刺した後
住宅から飛び降りたので
頭がい骨骨折で
依然として昏睡状態です。
職場の同僚は
おとなしくて
そんなことをするようには見えなかったと言いますが

父はアルコール依存症で
両親のけんかが絶えず
幼い頃から家族に虐待され
兄たちからは
性的虐待を受けたので
日本に来ましたが
兄(42)が
ペルー史上最悪とされる
無差別大量殺人事件を起こしていて
(「世界を浄化するために
神の命令で薬物中毒者や売春婦
同性愛者らを殺した」と供述)
そのことを職場に知られ
退職に追い込まれてから
精神的に病み
「誰かに追いかけられている
自分は殺される」と言うようになったそうです。

日本では
発達障害と見立てられるのでしょうが
明らかなトラウマ体験があり
放置されてきたのですから
PTSDですね。
確かに負の連鎖が起こり
いじめられやすかったりしますが
最後の引き金を引いたのは
日本の発達障害(遺伝性脳病)妄想の流行でしょう。
臨床心理学の学会会場に行くより
ニュースを読む方が
断然
勉強になりますね。
15:11頃
阪急京都本線内で発生した人身事故の影響で
大阪の地下鉄でも
一部列車に遅れが出ました。
神戸も当然影響を受けたことでしょう。
DVやストーカーに強い専門家が必要であり
こういう子を
発達障害と見立てるような
研究者の集まりは
社会的害悪です。
こういうタイプの子どもを
第4の発達障害と呼ぶのだそうです。
表情がなく
目を合わせず
コミュニケーションをとらないので
扱いにくいから
虐待やネグレクトに遭いやすいとのことです。
なので
親は自分が悪いのかなとか
無駄に悩まず
早めに病院に行って
安心してくださいということでしょう。
杏奈は危ないですね。
養母はこの「普通の顔」に悩んでいました。
この専門家は
ジブリに
『かぐや姫の物語』で
わがまま論(フツーの凡論)を否定され
(仏性ですから)
今度は
これも風刺されました。
フツーで片づけちゃいけないのに
ひきこもり(PTSD)は
自宅警備員とまで言い出してて
末期レヴェルですが
誰も問題を指摘しません。
ジブリをちゃんと観て
勉強し直してほしいものです。