向精神薬の断薬成功した華原朋美さん(42)もPTSDはそのままで長期休養へ

1週間ほど前から

倦怠感等の

体調不良を訴え

長期休養に入る可能性があるそうです。

 

向精神薬依存症に陥り

生活が破綻

 

閉鎖病棟に入院し

幻覚と向き合い

復帰されましたが

 

 

おおもとの

トラウマを無視し

断薬するだけでは

限界があるようですね。

 

心療内科は危ないとのことで

たくさんの人が断薬を試みましたが

予後はそれぞれのようです。

向精神薬の断薬成功した華原朋美さん(42)もPTSDはそのままで長期休養へ」への2件のフィードバック

  1. franoma

    「体調不良」は、PTSD症状ということで、
    こちらにコメントします。

    このところ、
    「無限振子」で拙ブログが検索されます。
    http://bit.ly/2fi0QW3
    ドーキンスもアトウッドも、哲学が弱く、
    悪気はないのかも知れませんが、
    アングロサクソンのプラグマティズムを
    人類の福祉よりも上に置いています。
     その結果、彼らは、異文化にダメージを与えて
    アングロサクソンの妄想性障害を流布させ、
    エセ脳科学を称揚して、科学哲学にもダメージを与えてきました。
    西洋学問史を批判する力もありません。シモンドン( http://bit.ly/2fl23w9 )はフランス語で書いていあるので
    英語しかできないから読んでいないのでしょう。
     したがって、西洋学問史から発生してきた
    各種の経済学も、近代化のあり方も批判的に考え直すことができない
    高学歴なだけの「バカ」を量産する結果をもたらし、
    人類史に悪影響を与えています。
     医原性PTSDを蔓延させるために一役買っている上に、
    人類レベルでPTSD現象学を進めることが早急に必要な
    PTSDの世紀において
    アングロサクソンの利益ばかり優先しています。

    以上の流れは、やはり
    「日本人には原爆を使っても、
    いい=『人道上の罪』にならない」ことにした
    米英密約によって、原爆投下を計画し、実行したことからスタートした
    強烈なPTSD否認によって発生してきたと言えましょう。
     この人類史レベルの大きなPTSD現象のなかで、
    正力さんは、ご本人にできることをなさった「駒」だったと言えます。
    ちなみに、現状が悲惨なのは、やしきたかじんさんが悪いというブログ記事を書いておいでの御仁もおわしました。
    『「やしきたかじん」よ、安倍晋三と橋下徹の責任を取れ!』
    http://ameblo.jp/usinawaretatoki/entry-11740088856.html
    「 こうして関西だけでなく日本の国家まで悪影響を及ぼした、
    安倍晋三と橋下徹を世に送り出した「やしきたかじん」の罪は万死に値すると思います。

    それを恥じてか今は体調悪化を口実にテレビ界から姿を消していますが、
    彼の番組は今も続きその悪影響は消えていないのです」
    だそうです。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      コンピューターが行う検索結果は、時に意味不明で残念なことになりますね。
      悪気がなくても、イメージに関わるので困ったことです。

      臨床心理学も、PTSD否認から医原性PTSD蔓延への手助けの時代に入りました。
      象徴的な意味での「正力さん」がまた必要ですね。
      やしきたかじんさんがなぜ、あのような力を持ったのか不思議ですが、がんで亡くなったあとの騒動とのギャップもまた興味深いところです。

      返信

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