伊東市長のガスライティングぶり本日もピカイチ(^^♪

イングリッド・バーグマンさんは

お誕生日と亡くなった日が同じという

 1915年8月29日 – 1982年8月29日

死因は癌なので偶然

不思議な女優さんで

才能はやはりトラウマ由来

3歳のときに母親を

— ドイツ人

②13歳のときに父親を失い

— スウェーデン人

③ひきとってくれた叔母も6カ月後に死去

④その間にユダヤ系であり他人に話すと厄介であると知らされる。

代表作の1つ『ガス燈』が

ガスライティングという心理学用語を生みました。

喪中に

叔母が絞殺され

犯人も分からず

間違ったアドバイスを受け

友人なのに

悲しみを忘れるために  👈得て公🐒心理学あるある①

留学するように説得

勉学に身が入らないまま結婚 👈得て公🐒心理学あるある②

気分転換しようとすると   👈治っていないから学習効果ゼロ

見知らぬ女性の話から不安にかられ

叔母の家で生活するように仕向けられ

重度の健忘症と

頻繁にモノを失くし

記憶がない。

統合失調症の症状から

幻覚(光)と幻聴(異音)

ただし

自宅内で時間も限られる💡と気づかない。

このまま死ぬのだと

精神的においつめられてゆくが

内偵を続けていた刑事に助けられて

お天道さまはみています!

ガスライティングと知り

夫が犯罪を完遂させるためのトリックだった。

正気をなくしたふりをするなどして

夫を逮捕することに成功するという物語です。

加害者型PTSDは

ガスライティングとバレれても図太いものですが

伊東市長のガスライティングぶりもなかなかで

普遍性の中で更新中!

市民は

衝撃からの脱感作などしながら

こころのケア中のようです。

価値観や常識がガラリと変わるのは危機

伊東市長のガスライティングぶり本日もピカイチ(^^♪」への6件のフィードバック

  1. ドラゴン

    「治っていないと学びが出来なくなる。」
    コレ、ホントに辛い症状で、誰にも理解されずに苦しんでる患者は多いです。
    トラウマからの回復も「学び」だと思っています。

    返信
      1. ドラゴン

        花嫁衣裳着たから「治った」と感じられる人が羨ましいです。そう考えれば、楽に生きられると思うけど、いずれ再発するのはわかってるし….
        そういう人たちとドラゴン🐲は、何が違うのかなぁ….
        って、思います。ちょっとブルー….

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          (思ってもいないのに)うらやましいと思おうとする(下げ慢)からブルーになるのですよ(^^♪
          そんな必要はなくて、問題のすり替え(結婚=完治)の横行こそが諸悪の根源なのです。

          返信
  2. コメント欄@アメブロ 投稿作成者

    2. Re:無題
    >まさのんさん

    カナリアのような時代の申し子ある意味ビジュアル系市長(^^♪

    翠雨PTSD予防&治療心理学研究所2025-08-29 16:49:07返信する

    1.
    ガス燈、ガスライディングって
    知らなかったですが
    あの市長さんに
    ピッタリな
    言葉。。。
    まさのん2025-08-29 16:09:38

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      返信

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