パワーストーン持ってますか?ということですが
人類は
パワーストーンに持たれているのではないでしょうか🤔


宮崎駿は
「中ではマグマのようなものがうごめいていて☯それでいて触るとすごく冷たい」

このお話も同類項
この隕石が落下したことで生まれた
神隠しの世界は
不思議な塔が建ち
異世界への扉が開かれた。
— こころが傷ついた人が引き寄せられる。
主人公の人生を大きく変える
普遍的な心霊上の事実
集合的無意識の世界です。
宮崎監督
「人間の内面の奥の方には
何か混沌としたエネルギーやら…」
— 無意識の底の中心力
水没してたどり着く
その哲学の旅は悲哀から始まります。
「理詰めじゃないものが出てくるには
本当に困らないとだめなんです」
絶望的な状況や極限状態からこそ
「高次の解決」が生まれる
— 表面的な思考を超えたより深い部分から湧き上がる智恵
このパワーは
積層岩とも表現
タモリさんの積乱雲につながるイメージかもしれないですね。
二元論を超えた問題
重くて軽い
冷たくて熱い
幸先についての現時点での自分の判断を知るのも
治るかどうかはその人が知っている。

不思議な方法によります。



おはようございます♪
極限状態に陥り、回復に向かうターニングポイントでは、1人で考える能力が必要とされますね。
他人のガイダンス無しに、自律して考える力をどう育むか…が要求されているのだと…..でも、それは簡単な事では無い….理想でしか無いわけで…
セラヴィ….かな?
理想でしかないという結論に映し出されたセラヴィはちょっと違うかな🤔
雨穴さんの最新動画のご紹介ありがとうございました<(_ _)>
AIっぽい思考の栗原さんの解説で、「存在が(例えば)花してる」の意味が本日すっと腑に落ちましたよ😉
失礼いたしました。
「理想でしか無い」と止めて「セラヴィ」に持って行ったのは、自分の思考をそこで停止させるためでした。続きはあるのですが、これからちょこっと外出するので改めて言い訳させてください(笑)。
昔、隣のフランス人が自分のポートフォリオの中で、小さな損を出した際、その損を受け入れた上で新たに売買進行する際の言葉が「セラヴィ」だったのです。
そういうセラヴィと一緒に歩き続けられるのは幸せ(仕合せ♰)なことですね。
おはようございます♪
動画は、こちらから開ける事が出来ませんが、続きです。
C’est la vie
合理的金儲け主義の場所で、理想を追い求め続けるプロセスで、マーケットが逆方向に向かってしまい損失を出した際、その傷つきを受容して慰める、更に、次の金儲け作業にとっとと移行するためのマジックワードだったのです。
多分、先生のC’est la vieは、そういう合理主義的環境では無い場所で使用されているのでしょうね。
そうですね。
いろんな意味を含んでいて、それぞれの意味自体はその場その場に適切でその人を助けたりすることもあるけど、対人関係においては齟齬がないように要注意ですね。