重大事件の
殺人、傷害致死
危険運転致死など故意に人を死亡させた犯罪
不同意性交と不同意わいせつなどの性犯罪
全治3カ月以上のけが
一定の後遺障害が残る傷害も含まれる @本制度の適用範囲
被害者や
PTSD発症リスクを負い
こころのケア中
遺族を対象に
PTSDの負の連鎖に巻き込まれている人たち
『越境する知としての西田哲学』(12/25刊行)に、「惨劇の遺族を取材する意味」という論文を寄稿しました。記者としての私の取材経験を、西田幾多郎の「行為的直観」という概念から捉え直しました。… pic.twitter.com/7ejidvzMKk
— 広瀬一隆/HIROSE Kazutaka (@hirosekazutaka) December 17, 2025
メディアも
— 精神ということで言えば法の番人なのかも
—— だからドストエフスキー理論も法医学も包む哲学がある。
宗教のような知は原理(宗おおもと)だから越境可能
PTSD予防に貢献しているが
— 諸刃の刃☯的なところもあるがよい面として
取材してもらえるようになるのも
至難の業というのが現状(だった…となりますように☆彡)
弁護士が
刑事・民事の手続きを包括的に支援する
「犯罪被害者等支援弁護士制度」が
本日始まりました。
日本司法支援センター(法テラス)が窓口となり
弁護士が無償で支援します。
被害を受けて
告訴しようにも
もれなく心身不調がついてきますから
わかりやすく被害を説明することも厳しい状態で
ハードルの高い告訴状を執筆するのは
警察はなかなか受理しない。
至難の業です。
神業かも🤔
発揮されるようになるパスポートをもっているが
海を渡れるのは治癒したトキ
専門家に依頼するしかないわけですが
裁判を受ける権利が
お金がないからと断念され
まったく救済されないのはおかしなことです。
そこで
対象は預貯金などの流動資産が300万円以下の被害者や遺族ら
13日以降に受けた被害について申請できる。
民事事件はムズカシイですから
重大事件を起こす加害者型PTSDに
慰謝料はおろか弁済も期待しにくい。
— 刑事事件になれば懲役が長くなるけど
せめて刑事事件をバックアップすることが
法曹倫理というものでしょう。
本日以降に被害に遭った人から申請できます。
犯罪被害者、弁護士が無償支援 新制度、13日に開始:時事ドットコム
⬆️ 殺人や性犯罪など重大事件の被害者や遺族の支援のため、新たに「犯罪被害者等支援弁護士制度」が本日(13日)からスタートしました!
政局が騒がしい中ですが引き続き政策実現も進めていきます。 https://t.co/HdNyZYeeZF— みたに英弘(衆議院議員/神奈川8区 青葉区,緑区) (@mitani_h) January 12, 2026
殺人や性犯罪などの被害者・遺族が原則無料で弁護士のサポートを受けられる犯罪被害者等支援弁護士制度が2026年1月13日から始まります。経済的な理由で法的支援を諦め泣き寝入りをする人が一人でも減りますように。https://t.co/qwCfoStIIj pic.twitter.com/BAnO7E1GDC
— 鳥居甲斐守 (@0rSSzfGuxJHj3PX) January 10, 2026
カップ麺食べて
慣用句の詭弁
— 実質高いだけなので
無理しなくてよいのです。
↓私が食べているカップ麺は、関西うどん風で、175円やけどw
— 笹山登生 (@keyaki1117) January 13, 2026
かつて麻生太郎がカップラーメンの値段がいくらか知っているかという質問に、「400円くらい」と答えて嘲笑されたが、そろそろその価格帯に近づいてきている
— 速水健朗 (これはニュースではない) (@gotanda6) January 12, 2026
【追悼】久米宏さん死去、所属事務所と妻・久米麗子さんがコメント公開https://t.co/Y5lwxTdtEC
— ライブドアニュース (@livedoornews) January 13, 2026
麗子さんは「大好きなサイダーを一気に飲んだあと、旅立ちました。まるでニュースステーションの最終回でビールを飲みほしたあの時のように」と思い出を振り返った。 pic.twitter.com/AviIImKFR0


