本日は
クロスカントリーで有名な
チベットは高地なので
何処から昇るかそれが問題
河口慧海 の亡くなった日です。
1866‐1945
アッパームスタン旅行、川口慧海ゆかりのツァラン村、マルファ村も訪問できそう。カトマンズでも時間がありそうなので、スノーマン再訪できるかな(←しつこい)。
今のところ現地の代理店ともスムーズにやり取りができている。
— KSK@neuropsychiatry (@ksktkht8) January 30, 2026
仏教を苦学しながら
初期の心理学や
同志社英学校
井上円了に学ぶうち
#学問評論書写 No.8
— 竹内 (@take_r_20) February 22, 2026
井上円了「迷信と宗教」 https://t.co/x6EyWTs7uT pic.twitter.com/RF0I7bhqSf
向かったのはチベット
日本人で初めてチベット入り
日本でチベットが注目され始めた。
精神と自然精神の生態学へ、空海論空の時代の中論について、チベットのモーツァルト精霊の王、日本神話の源流海の神話、量子超越動物行動学入門、30の王からよむ世界史歴史を変えた6つの飲物、知の編集工学千のプラトー、悲劇の誕生美しい星、純粋理性批判哲学探求、内的体験近代絵画、シーシュポスの
— バグパイプ小林 (@UniuniSleep) February 6, 2026
中国人のフリをして入国し
日本人とわかると危険
チベット人のフリをして大学で学ぶほどの
中国人と下宿すると
中国人でないとバレてしまう。
逸材です。
【バルド・ソドル】パドマサンババの教えに基づくチベット仏教の経典。死者が転生を待つ期間(バルド)の話。エヴァンス・ヴェンツが「チベットの死者の書」の題で英訳し海外に広めた。ドイツ語版にはユングが序文を寄せている。間違いなくゲーム『巨人のドシン』のバルド島およびソドルの名の由来。
— 仮bot (@syondeko) February 22, 2026
仏教と心理学の興味深い交差点です。
同世代の人

