退職代行サービス
モームリは
弱気な若者を甘やかしているイメージがありましたが
一日で辞めるなんて!
自分で言えないなんて!等
実際は
体調不良で休職するような若者を
新人研修でパワハラを受けて怖くなった。
業務の大変さを知り心身症に陥った。
救済していたようです。
そういう会社を相手にすることが多いので
ブラック企業
「会社を辞めます」と
代わりに言ってあげて済むケースは少なく
交渉が必要になるので
モームリは
社長夫妻のパワハラや非弁行為を内部告発した
元社員に
高額な損害賠償を求める
スラップ訴訟をするような会社なので
実態をよく知っている。
弁護士にあっせんする必要があり
会社も弁護士も
弁護士法違反(非弁行為)
紹介料を別の名目で払って仮装したことが
組織犯罪処罰法違反(犯罪収益隠匿)
問題になっているようです。
【速報】交渉紹介料仮装疑い、モームリ社長ら追送検https://t.co/Gw0Xch7Gbm
— 47NEWS (@47news_official) March 4, 2026
退職代行「モームリ」事件 違法な紹介料を広告業務委託費などとして隠匿か 社長の谷本慎二被告ら4人を追送検 警視庁 https://t.co/6K3V1cnh2g
— TBS NEWS DIG Powered by JNN (@tbsnewsdig) March 4, 2026
これからは退職代行会社より弁護士。そろそろ『過払い金』訴訟の対象となるグレーゾーン金利が適用された時期もなくなるから。
弁護士も退職代行に関する勉強をしないと仕事が入ってこなくなるだおる。
ダメなのは退職代行を使うことではなく『モームリ』みたいに弁護士がいない退職代行を使うこと。— tightrope_jpn2 (@tightrope_jpn2) March 3, 2026
ユニオン(労働組合)のような仕事を
労働者が
会社と交渉する時に同席し
— 弁護士相談や法廷にも同席
解決まで伴走する。
労働者は
組合費と弁護士費用を負担する。
しようとしていたわけですね。
憲法や労働組合法で保障されているから
かなりのことができる。
弁護士も過当競争で
交通事故とか
過払いとか
親権問題とか
流行がある。
いろいろ大変らしいです。
