知を愛す AIと対話 春の夢 @アリストテレス論孜

知を愛することが人間の本性と考えた

哲学の語源となった。

「philosophy」を

音訳でなく翻訳語(和製漢語)として

「哲学」という言葉を創ったのは西周

— ほかに「藝術(芸術)」「理性」「科學(科学)」「技術」「心理学」「意識」「知識」「概念」「帰納」「演繹」「定義」「命題」「分解」など考案

万学の祖

科学的な探求全般を指した当時の哲学を

倫理学、自然科学を始めとした学問として分類し

— 特に動物に関する体系的な研究が秀逸だった。

体系化した。

現在の学問のほとんどが「哲学」の範疇に含まれている

— 哲学は学際的

家庭教師からで

心理学も影響を受けています。

カタルシス詩学からで

— 人間は悲劇が好き

”私たちの行動が習慣になる。節度のある行動をしていれば、節度のある人となり、勇気ある行動をしていれば勇敢な人となる。”

自己実現の発想もアリストテレスからです。

 

論理的思考のシステムを確立したということで

AI時代に

再注目されています。

対話の癖は

アリストテレスとプラトンは

どちらも自分の考えを説明するために

対話形式で書いていたけど

プラトンのものだけ残っている。

今も生きてるようです(^^♪

 

 

ご多分にもれず

幼いころに両親をなくし

悪意のしるし

善の問題などは古くて新しい普遍的テーマです。

 

聖書の

隣人を愛せは

隣人を愛するようになるということらしい。

仏教流は友達を探します。

 

確かに

今の時代

一番大事なのは覇気だと思います。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です