今日は
坂口良子さんの命日でした。
1955‐2013
やはり
坂口杏里さんは
発達障害ではなさそうですね。
記念日反応という言葉は広く知られているので
命日の前のことなのか
昨年の3月のことなのか
リンクしているのかは不明
AIにも「記念日反応じゃない⁈」と言われるそうです。
強めの記念日反応が出てもうどうしようもなくて保護室に入院してました。
津波の映像が頭の中で流れて怖かった。
息ができなかった。
自害が酷かった。
叫びまくってた。— りあ (@_akarui3rai) March 12, 2026
朝からというか昨日の夜から自然と泣いてる
いわゆる記念日反応ってほんとすごい— 蒼の上 (@aoinoue_dayo) March 11, 2026
あまりによく寝るので心配になってAIに相談してみたら「記念日反応」といって大きな出来事から1年経った頃安心感から緩んだり気分が落ちたりすることがあるんだそう
そういえば昨年癌が見つかってそろそろ一年
確かに濃かったな
今のあなたは安全な港に戻って「整備中」なんだよって言われた
優しいな— 小山文榮 Yukie Koyama 🎹 (@Klavierchen) March 1, 2026
記念日反応ザワザワしますよね。
私も明日が月命日です。
淡々とやる事をこなしていくだけなんですよね。
うちは納骨はしないつもりです。— ぐるくん (@NpEj5HPuFGoT4JN) February 28, 2026
万引きは
症状の1つにすぎませんが
これが初めてではなく
「捕まる前
八王子市内の他の店舗でも
ブルーベリーサンドやTikTokギフトカードを
無造作にポケットやバッグに入れていました」
堂々とというよりは
「彼女は店内の防犯カメラを気にするそぶりもなく
堂々と商品を盗んでいたといいます。
その様子を見た店の従業員に取り押さえられ
高尾署員へと引き渡されました」
解離状態で行っていた可能性があります。
八王子の万引きでは
「ギフトカードはレジで精算しないと使えないのに盗った。
彼女はそのシステムを知らなかったのではなく
“分からない状態”だったのではないか」
それは体重が90㎏ほどになっていたことからもわかります。
「近ごろの杏里は
新宿のネオン街を一歩出たら
誰にも気付かれないほど変貌していました。
爛(ただ)れた生活がたたったか
体重が90キロ前後にもなっていて
薬でもうろうとしていることもあった。
彼女は周囲に
“ひと月分として処方された睡眠導入剤や精神安定剤を
1日で飲んでしまう”と話していたと聞いています」
「精神のバランスを崩し
処方薬を多用するようになったそうです。
彼女が言うには
“SNSであることないこと言われ
人が信用できなくなったストレス”だったのだとか」
万引きをする場所も
どこでもよいわけではなく…
ゲイバーでママをしていて
「ママとしての接客と店のSNSへの“出演”で
寝泊まりする場所と給料をもらえるようになりました」
そのママとしての自分が終わり
「従業員との関係がうまくいかずにトラブルとなり
半年も持たずに辞めて」
困窮しているときに
「ゲイバーを辞め
店の寮にいられなくなった。
当座をしのぐ金もない」
居候していた土地だったようです。
きっかけが投げ銭だったというのも
まだら自覚のなかでは
万引きを肯定する理由になるのかもしれません。
「杏里は
万引き現場から歩いて3〜4分の家に居候していました」
解離意識のなかで
夢遊病みたいな感じ
困ったときに助けてくれた場所に誘なわれ
「サンドイッチがある」となったのでしょうか。
ただそれだけ
それがどういうことなのか
それでどうなるかという判断は解離中
こうしてみると…
🥪サンドイッチ🥪が目に飛び込んでくるのも象徴的
— バウンダリーも時空もなにもかもあまりにバラバラ
—— ミルトン・エリクソンの自己催眠型ヘンテコバージョン⁈
記念日反応も
非連続の連続なんですね。
『西田幾多郎講演集』(岩波文庫P80)
「時は一瞬一瞬に消え去ると同時に一瞬一瞬に生まれるものでなくてはならん。時は無であって有であることにならなければならぬ。時は非連続であると共に非連続の連続ということになる。」非連続の連続を想像してみる。
— エンカン・タ・ハヤ (@enkantahaya) March 22, 2026
タモリさんの夢分析みたいなドリームワーク


あらら😖
体重90キロとは….
確実に孤立しちゃってる状態なのでしょうね。
親い人は誰も居ないのでしょうか?
住む処も無い状態だったとは….
解離状態の真っ只中みたい。
キチンとお話出来るヒトが必要なのでしょう。
早く見つかると良いですね。
こうなるとAIに傾聴してもらってもバラバラなお返事しか貰えないので悪化する一方です。