おむすびと言えば裸の大将ですが
PTSD表現の花火@華厳経
おむすびの日、でふと思い出したのが山下清なんだけど本人の写真探したらドラマで演じてた蘆屋雁之助がけっこう似ててちょっと驚いてる。 pic.twitter.com/xVi5IO4DMG
— 西縁ゆかり (@radiosonde1gou) January 17, 2026
阪神・淡路大震災からのようです。
次に起きた大震災関係の出来事の好発日ですが
日本では
英西部ウェールズで計画してきた原発建設を凍結し
事業を中断すると発表
翌年2020年には
山口県の住民が
仮処分申請の即時抗告審で
原発の運転を差し止めの決定が出ました。
古くは
アヴィニョン捕囚が終了した日でもあるのですが
1377 ローマ教皇のローマ帰還
アヴィニョンの橋は
『アビニョンの橋の上で』みたいなものではないそうです。
もう渡れないし
ましてや橋の上では踊れない。
このキャンペーンみたいな話
踊りだすほどハッピーな橋渡しになっていないことバレてもう幾とせ🤔
大震災後にもDVは増加したわけですが
それ以外にもたくさんのPTSDを生み
現在も負の連鎖中
本日は尾崎紅葉祭で
『金色夜叉』の著者尾崎紅葉をしのぶ祭り
隠れDVを見直す日であり
よく見ればれっきとしたDV👀
本日がお誕生日の山口百恵さんのうたは
まだ薄暗い
ショーワの人権観のなかで育つ子どもの目
「兎の目」灰谷健次郎・角川文庫
この本を読んで教師になったという先生からの勧めで読了。
鉄三をはじめ、子どもたちが美しい。
異質な存在であっても排除するのではなく、受け入れ、補い合う。
たくさん失敗しながらも模索する。
なんて尊い。
まさしく善財童子、兎の目なんだと思った。— もち。 (@chiko_librarian) January 16, 2026
灰谷健次郎さんは、学校の先生をやってらした事があるそうです、たしか。
『ろくべい、まってろよ』っていう、穴の中に落ちた、ろくべいっていう犬を子どもたちが助けあげるストーリーの、絵本?があって、小学校低学年の夏休み課題図書になってました😃『太陽の子(てだのふあ)』も灰谷さんかな。→— すっぱ (@suppa2018) January 14, 2026
「国宝」を読み終えた後、灰谷健次郎の「兎の眼」を読んだ。この作家の作品は初めて。一応児童文学に分類され、主にひらがなで書かれているが、おとなも読むべき本、おとなこそ読むべき本、おとなでなければ分からない本、ではないか。思いやりや優しさについて考えさせられる。また傑作に巡り合えた。
— どすこい (@kokorog) January 13, 2026
現在のDV事情との橋渡しのように聴こえます。
こころのケアという言葉や
阪神淡路大震災でうまれた
日本独自のオリジナル心理学的専門用語
こころのケアセンターは記念碑
灰谷健次郎さんのような先生は
スクールカウンセラーは肩代わりできているでしょうか?
公認心理師には灰谷健次郎さんのようなこころがあるでしょうか?
今どちらに?


「こころのケア」
昭和の時代はあまりにもそれが無視され続けてきたのだと思います。
合理的に結果を求めるプロセスには、こころのケアをしているゆとりなんか無かったのでしょうね。
同じ島国でも、英国の方が「こころのケア」を日常で意識させられることが多いかもしれません。個人的な感覚ですけど….
振り返れば時代劇(もはやチャンバラ👉ショーワ)みたいな価値観でしたね。
末期からゆとり教育なんてのもありましたが、先生たちは無駄に残業が増えて子どもたちに対応する時間がありません。
そういえば、病院でも患者さんを診る時間がなくなりましたね(笑)
ついでに学者も学問する時間がありません(笑)(笑)
見事なアパシー(正業だけを率先してやらない)構造(>_<)
中核が見えなくなる症状。
これを治すにはトラウマ治療❤️🩹です。
朝4時からオンライン。
これからランチしまーす。
社会構造もトラウマ治療対象💡
患者数が増えすぎた現状では、社会に対する治療一択かもしれません。
治療の高尚度@よしりん もそんな話だったような🤔
そうですね。おはようございます。
既に、クリニック内で治す事は出来ないのは皆さん分かっているのですよね。
ましてや、花嫁衣裳を着たから治ったと思考判断する様な超浅薄な思考判断する様な治療者にかかってしまうと患者はその後に酷い葛藤に悩まされる事が多いです。
モダニズム概念をなんとなく学び、多様性蔓延る今の時代、単に「症状が消失した」だけでは、「治った」とは言えないのですよね。その症状が、別の症状へ移行し、注目していた症状が目立たなくなっただけと考える方が、当事者としては回復のゴールに向かいやすいです。最近目の当たりにしたのは、アルコール中毒の人が、AI依存になって自分のIDを有耶無耶にして「俺は頭が良い人間」だと思い込もうとしている人もいます。そして、アル中は治ったと思い込もうとしている。
言葉を扱うテクノロジーは、ホントに罪作りです。薬物療法よりかは人権尊重されてるのかもしれないけど、なんだか観ていて可哀想😢に感じてしまいました。
アトピーマーチのようなPTSDマーチも観えない患者(専門家)による患者(非専門家)@当事者ピアカウンセリング❣ のための花嫁衣裳療法ごっこがSNS上で堂々と繰り広げられるようなギョーカイを国は指導しなければなりません。
スーパーバイザーとして、ごっこ専門家を連れて来るようではどうしようもないので、国の見識が問われますね。
まずは、公認心理師などを誕生させたような認識を改めていただかなければなりません。
もし叶えば、トップダウン式で日本はよくなります(^_-)-☆
お忙しい中、お返事ありがとうございます。
そうですね。「花嫁衣裳セラピーごっこ」が何故、ワークしないのか?が分かれば、認知行動療法の虚しさがわかるハズです。更に、drug induced psychosis について知れば向精神薬なんか服薬するのは自殺行為としか考えられなくなるでしょう。
グローバル化やテクノロジーの発展に足を引っ張られながらも、人間としてヒトらしく生き直しを目指すためにも、治療者も患者も主体性の成長に少しだけ目を向けても良いと思うのです。回復❤️🩹とは何か?という質問は難しいですね。著名な精神科医の先生が「治った」と言ったから、治ったと考えるのはあまりにも主体の思考能力が乏しすぎると思うのです。そして、見事なオートクチュールのズラが良く似合う様にまで回復出来た事をエビデンスとして使用する愚かさ。あの出来事をヴィネットに使います。
なるほど💡
それこそが悪しき宗教(本来は宗教も哲学も悪くはないがカルトは問題)みたいなカルト現象ですよね。
かの花嫁衣裳セラピーごっこという典型(象徴)的な悪徳事例(SNS上に記録されている事実)を根拠とする哲学は、この国を変える希望の星☆かも😉