いただき教授 大麻でアパシー CBD事変 @PTSD性依存症

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いただき教授も

もとを糺せば

東京大学

医学部

皮膚科臨床カンナビノイド学研究室で

ご研究されていた第一人者なのです。

研究材料は大麻🍃ですから

医療用大麻の合法化にも携わっていて

麻薬取締法の改正法により

痛み止めなどに使われる他の麻薬と同様に

— 向精神薬などもこの範疇

大麻由来成分カンナビジオール

(CBD)を含む医薬品も

令和6年12月12日から

免許制度の管理下で

— 盗難事件が起きてもすぐ発覚

流通や使用ができるようになった。

2024年の

3月8日から10日にかけて

タイにある

大麻が合法化されている

大麻畑と

マリファナの匂いしかしない。

カンナビノイド抽出製造工場の視察をしました。

 

👹ここが節分👹

 

普通は体調不良を懸念して視察にとどめるのですが

下記のとおり💀危険ドラッグ💀みたいなものなので

いただき教授は

プロ意識なのか解離なのか

大麻草をしっかりクンクンと直に匂いを嗅ぎ

グミもバクバク食べて

日本製のグミと異なり

日本では禁止されている

量や種類の農薬や溶媒

本来入っていないはずの睡眠を誘う成分が混入していた。

居眠りしたそうです。

 

そして!

吃音を気にしていたらしいので

—プチPTSD

大麻は必要としていたのかも🤔

その夜に買春👀

アニマはバービー人形らしい。

白い巨塔同様まだいたシーラーカンス

— とても嫌われる日本人

帰国後

それがエスカレートし

自分を客観視できなくなっている様子に

— 楽しそうに犯罪証拠を残す。

周囲が不安になるほど

アパシー状態に陥り

正業は

— 正業だけを率先してやらないのがアパシー症状

CBDの基礎研究及び臨床研究だけでなく

最新鋭施設の分析室センターの設置も

全て遅滞させる。

「殺すぞ」発言や

自我肥大的越権行為…

看護師の娘さんの特任研究員への縁故採用

裏金作りの疑惑までささやかれています。

使用する人物によっては

医療用大麻はアブナイ

依存症である

PTSD患者ほど

安全だから合法化してほしいとうそぶいていた。

身をもって証明しているとみるのが

仕事はしていた?!

自然ではないでしょうか。

 

歴史に残る治験です。

臨床心理学的にも!

いただき教授 大麻でアパシー CBD事変 @PTSD性依存症」への2件のフィードバック

  1. ドラゴン

    医療用抗うつ薬の方がもっとアブナイです。
    高いビルの屋上から飛び降りるのも怖くありませんから。ブラックスロープも何のそのって感じにさせますから。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      ルンルン気分で飛び降りる~♪というのは聞いたことがありますが、もはや高さなんて関係ない世界なんですね。
      そういえばポニョの崖について、道元もそんなこと言ってました。

      事件で注目すべきは、いただき教授の驚愕の悪行以上のことをさせるようなアブナイ薬が病院で普通に処方されているという信じられない現実ですね( ..)φメモメモ

      返信

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