闇を斬る ペンと真実 法の壁 @PTSD

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漫画の日に

漫画のような脳外科医が

自らの罪を認めました。

兵庫県赤穂市の市民病院で

6年前

手術中に適切な処置を行わず

重度の障害を負わせた。

ほかにも10件の医療事故に関わり

2人が死亡していたので

被害者の親族が

『脳外科医 竹田くん』と題して漫画化し

インターネット上に公開すると

『竹田くん』は

提訴する!と準備を開始したが

— 発信者情報開示が認められた。

在宅起訴され頓挫中

報道で周知の事実となったので

提訴はしないと思いますが

公共性のある事例研究であり

漫画を素材に事例討論会をすれば

— 自信がなく不安だと言えないまま解離していたような…

なぜこのような事故が起きたのか判明するのではないかと思います。

— 竹田くんが恐れたのもそういうところではないかと🤔

かと思えば

視力を失った精神科医が

患者さんに寄り添い

生きることがつらいと感じる原因や

心の回復についてともに考えようとする

自明のことじゃないからニュースになる💡

姿勢を評価されています。

まるで

盲目の鍼灸師が

経絡をたどるような

深い傾聴の立場ですね。

鍼が打てない鍼灸師が

よい精神科医になることもあります。

精神科第二反省(罪滅ぼし)時代?

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