出光、石油製品の供給量削減-国内元売りでイラン戦争後で初 https://t.co/0OM1fEhAmv
— aim (@fuu8715) March 18, 2026
夏樹静子先生ですら……ご本名が「出光静子」さんなのですね。出光家直系に嫁がれたのか……。
— 𝙈𝙖𝙮𝙪𝙢𝙞 𝘼𝙙𝙖𝙘𝙝𝙞 (@Gravity_Heaven) March 14, 2026
✑小説家#夏樹静子
(1938-2016/3/19・77歳)★https://t.co/hFrU1t5Ejl pic.twitter.com/72Ozc93P1I— モンタゲ (@05Montage) March 18, 2026
『アガサ 愛の失踪事件』翻訳、夏樹静子だったのか。 pic.twitter.com/pWIb7KiPN2
— babby (@cipriani_s) March 14, 2026
本日が忌日の
夏樹静子さんは
1938‐2016
たくさんのミステリーを書かれましたが
腰痛持ちの方、
夏樹静子先生の「椅子が怖い」は必読ッスよ😢
特にワーカーホリックの方々(^_^;)— 小川みずえ (@mizue58anime) March 14, 2026
1997年に
自身の
PTSD治療体験を綴った
ありとあらゆる心理療法を試したが…
最後に奏功したものは⁈
『椅子がこわい-私の腰痛放浪記』は
精神的原因から来る身体の不調について広く知らしめ
心身症
日本で心療内科が広まるきっかけを作りました。
こんな風に
こころを診てもらえると
勘違いさせた
— 中身は精神科
駅前クリニックの前身
こんな本もありました。
夏樹静子さんも
治療の最期に
抑圧されていた凄い怒りを爆発させたらしい。
怒りの抑圧が腰に来る魔女の一撃
— 精神分析とオカルトと文学でできている心理学
圓了先生は妖怪学
治癒過程に於ける
人間の心身こそ
宗教哲学的なミステリーです。
『光る崖』も光ってますね。
サスペンス劇場の最後って、いつも崖の上で追い詰められて終わるんですよね。#ともせり
— ムーヴX@関西万博に感謝 (@gPtSCWrwTyxIHre) March 11, 2026
ああ、私の地元にあるザ・サスペンス劇場の崖こと東尋坊…… https://t.co/EeHbtWPLz4
— アーティ・コウチャスキー/お鍋ちゃんの人 (@Ertai_twit) March 17, 2026


治癒原理は崖の上のポニョ


おはようございます。
昨日、妖怪学の記事にコメントしようとして機会を逸してました。
妖怪学が心理学に存在した時代があったのは驚きでした。妖怪は正にヒトのこころの象徴ですね。
想像するに、妖怪学は正にヒステリー研究なのですね。
妖怪学の内容が実際、どういうものかはわからないけど、日本の妖怪の豊富さは半端ないわけで、その時代からヒトのこころの分析は入念に行われていたことが想像できます。
妖怪学読んでみたいですw。
そんな感じで、膨大な書き物があるみたいです。
こんな風な語り口で…
「人為的妖怪」
歪みの象徴ですね。
オンライン上には、多くの妖怪が存在していた事になりますね。今もなのかな?
私もオンライン上の亡霊たちを想像しました❣
そういえば物騒な感じがいつのまにか消えているような。
保健所から除霊されたのかな🤔