861年(貞観3年4月7日) 5月24日、武徳神社(現須賀神社:福岡県直方市下境)境内に、世界最古の落下目撃記録が残る直方隕石が落下。隕石を収納していた桐箱の蓋の裏に「貞観三年四月七日ニ納ム」との墨書がありあります。 pic.twitter.com/C2r8kPIOnw
— 久延毘古皇紀ニ六八六年令和8年皐月 (@amtr1117) May 23, 2026
『易経』の「天地之道、貞観者也」より。
唐の「貞観」も由来を同じくする。
福岡県にある 武徳神社境内に
世界最古の隕石が落下したのだそうです。
「飛石」として伝わる。
5年に一度
公開され
天文学ファンが訪れるとのことですが
当時は
科学的な説明がつかない。
大変畏れられ
目撃しただけでも
不吉なものと感じられたりして

自然発生的に
感情を共有し
表現する。
集団的PTSD予防が行われ
阪神淡路大震災後は
こころのケアと呼ぶ。
お祭りの元型になりました。

『君たちはどう生きるか』の神隠しの場所も
隕石により誕生したのでした。

大叔父は今もここで哲学しています。
集合的無意識


隕石は
内からも落下してくるのでした。
自傷行為




集合的無意識の感官であり

火炉のような場所です。
