思想家の岸田秀さん死去、92歳 - 「ものぐさ精神分析」https://t.co/bLBqD3AwAR
— 共同通信公式 (@kyodo_official) May 28, 2026
一つの時代の終わりを感じます。
「ものぐさ精神分析」などの著作で知られた
思想家の岸田秀さんが
25日
老衰のため他界されていました。
92歳
精神科的に
今はどんな時代かと言うと…
精神科病院、患者虐待260件 通報義務化、初のまとめ 24年度 – 毎日新聞https://t.co/2u3T8sLrIE
— 「公共広報機構」総括責任者 (@HoshiRyoji) May 18, 2026
被害は「氷山の一角」ではないかとのことです。
共通感覚ではないかと思います。
虐待にもいろんなタイプがありますが
身体的虐待よりも
案外
心理的虐待が深刻なのではないでしょうか。
見えにくいということと
専門家によるものは陰湿になりがち
— その立場で一番いけない倫理違反
医療行為として
向精神薬はもとより
呑んだことがないからわからないが
相当侵襲的で
長期にわたり苦しむことになるらしい。
— 一生ということもないとは言えない。
身体拘束や隔離が認められているのだから
「上から目線」の対応が常態化
院長も虐待を隠蔽することがある。
こうもなるのでしょう。
刑務所も
理不尽に耐えるのが
刑務官指導
リハビリ施設化してなくなったのでしょうか🤔
これから入る人には大問題です。
— 理不尽とPTSDには密接な関係があるので
新人訓練なのだそうです。
精神科は
代用監獄とも呼ばれてますしね。
— 座敷牢の時代から
学会への倫理問題報告は
弁護士同様
さまざまな処分があるらしい。
隠ぺいしないでほしいですね。
当事者研究の時代が始まっているのかも🤔
精神科医による患者への心的虐待は多いと思います。「日本の精神科医に薬は一生飲むものです。」
と言われた事があります。
「専門職に居る立場に居る人間をどうお考えですか?」と質問して来た精神科医です。
とにかく、お金が欲しくて仕方ない人だったです。
こういう精神科医とは治療関係を結べないと思い、とっとと撤退しました。
こういう精神科医が多いのは事実です。
思い出すだけで、ゾッとします。
なるほど☄☄☄
薬害込みの心理虐待(>_<) 詐欺師でもありますよね。 いつも貴重なご示唆感謝もうしあげます_(_^_)_