43歳女性作家も急性薬物中毒でPTSD解離自殺

佐藤亜有子さんが
1月5日
アルコールを併用したことによる
急性薬物中毒のため
死去していたそうです。
96年
「ボディ・レンタル」で
文芸賞優秀作
97年
「葡萄」が
芥川賞候補になるほどで
空気読めてますし
学習能力が低いわけではないと
思いますが
 ―発達障害とかではない。
PTSDだと
意識的か
無意識的か
 ―夢幻のうちに
自殺行為をしてしまうわけです。
薬物とアルコールとは
古典的ですね。
薬物は
いろんな意味での
不適切処方が多いので
外来では処方しないように
してもらいたいものです。
なければなくて
世の中回るのです。

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