ドイツの
航空機墜落事故ですが
副操縦士は自殺を図ったのかと訊かれた
(質問者の国籍は不明)
フランスの検察当局は
「自殺は
1人でするものであって
150人の命に
責任を持っている人物に対して
私は自殺という言葉は使わない」と
答えました。
奇妙な論理の破たんがみられます。
西洋人の思考の限界なのかもしれません。
(フロアからは
おかしいという感想が出ていない模様)
何事にも陰陽があり
一即多 多即一という
全体性のなかで呼吸をしている
日本人にとっては
違和感があります。
なので
朝日新聞も取り上げているのでしょう。
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どうも、くだんの民間定期航空機は、
物騒な空域と知られている航路だったようで、
「危険と知っていて困難な任務を引き受けた副操縦士個人に非はない」と言いたいようです。
今は危険な時代なので、欧州大陸内の移動は陸路がいちばんですね。
「飛ぶものは落ちることがある」
「飛ぶものは落とされることがある」
ということですね。
世界中にPTSDが蔓延しています。
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>あ*さん
そういうことになっているとは夢にも思わず…。
危険と知って引き受けるならPTSD発症リスクになるのに、対策もなく、事後に「非があるかないか」しか議論されないとは。
確かに恐ろしく蔓延中のようです。
飛行機は怖いです。