日本の国に対する
事実でない誹謗中傷もしながら
どこが不自由なのか疑問
大阪高裁が
「妨害される可能性を理由に
公の施設の使用を認めないのは
憲法が定める表現の自由の趣旨に反する」などとして
使用を認める決定を出したので
本日
行列を作るほどの人が集まり
どんな方々でしょう⁈
物々しく不審物の検査を受けているそうです。
コロナ対策どころではありません。
表現の自由を護るのは命がけですね。
歴史が変わる時は
何事も吉凶混合だと思うので
良いことも悪いことも派手に噴出しながら
バランスが変わる。
これ自体はよい兆候です。
大阪高裁の決定は
集合的無意識の
妨害に負けない気概を持て!という卦⁈
PTSDのトラウマエピソードの表現は
治療の鍵
不自由なものですから
抑圧されたり否認されたり
世間の風潮に便乗したり
偽の記憶に発展したりしながら
真実が出口を探している。
象徴的な出来事として見守っています。
「何事も吉凶
混合」ですね。
陰陽混乱 を “incoherent mixture of empath/psychopath” と勝手に訳したのは私です。
https://bit.ly/incoherentMixtureOf陰陽
アフリカの年=1960年に生まれ、
2001年911の年に[人生の午後]を迎える巡り合わせです。やれやれ…と…おもい…
https://franoma.info/池田晶子の厄年
という短縮URLを作り、ドラゴンさまにウケてしまいました。
añjali=ナマステ=合掌。
連日の抗議活動と警察の警備に取り巻かれながら日程終了できたそうです。
混合で表現の自由の概念が時代にあったものになってゆくことを期待します。
展覧会の趣旨には賛同できませんが、吉凶
英訳と短縮URLはPTSD理論啓蒙活動の不自由に対する有難い貢献です<(_ _)>