9月17日
大阪府堺市で
ストーカー殺人事件が起きたばかり
少年2人を刺して逃走していた男は
殺人未遂の疑いで逮捕され
大麻の売人(20)と発覚しました。
容疑者も被害者もPTSDだったのですね。
代金を払わず逃げようとしたらしい。
スクールカウンセラーに相談して
もっと強力な合法麻薬getする少年も多いですから
(お勧めしているわけではありませんが…)
毒親家庭のなかでも最悪の情報弱者なのでしょう。
(リスク比較の問題です…)
『路地裏の少年』も改訂版が必要です。
舞台
路地裏 ⇒ コンビニ前
少しの小銭で買うもの
夢 ⇒ 大麻
昔なら老人会の模様ですが
浜田省吾はまだまだ元気
うたわれてる少年たちも
フツーに治癒してお元気でしょうから
― 保護されながらとことん自己表現して回復
令和の路地裏の少年とは大違いです。
心理学がこれだけ流行してるのになぜ?
グローバル化で
昭和なやくざとはけた違いの相手であるとくらい
PTSD予防教育で教えたらどうでしょう。
教えるのは場末のストーカー?