かけがえのない人を亡くすと
こころが張り裂けそうになります。
この場合
外科的処置は
全く無効
合理的説明
一切無意味
西方浄土
東でも北でもない方向に
(遺された者のこころを)
もっていく
―集合的無意識にうまく収める
にぎやかさのなかの寂しさ
にぎやかでも癒されないし
寂しさだけでも癒されない
見えるものは見えないもの
色即是空
日本人独特の癒しの科学が
そこにもあります。
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かけがえのない人を亡くすと
こころが張り裂けそうになります。
この場合
外科的処置は
全く無効
合理的説明
一切無意味
西方浄土
東でも北でもない方向に
(遺された者のこころを)
もっていく
―集合的無意識にうまく収める
にぎやかさのなかの寂しさ
にぎやかでも癒されないし
寂しさだけでも癒されない
見えるものは見えないもの
色即是空
日本人独特の癒しの科学が
そこにもあります。
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府警が
7月下旬
家出中だった17歳の高校生を
保護し
事情を聴いていて
発覚しました。
出会い系サイトで知り合ったようです。
大阪では
子どもの虐待防止をめぐって
児童相談所にも
おまわりさんがつめることになってて
期待の星☆なんです。
イメージを壊さないように
重々お願いします。
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須磨海水浴場の「海の家」での
音楽ライブで
大阪府内の
19~20歳の大学生ら
男女5人が
麻薬取締法違反容疑で
逮捕されました。
5人以外の客にも
薬物汚染が広がっているとみて
捜査中です。
麻薬はLSDとケタミン
「レイブ」と呼ばれる
この種のライブは
定期的に催されていて
多くの若者が訪れ
薬物売買の実態を指摘する声も
あったようです。
ノリピーを思い出しました。
時代の象徴であり
なんてったって
アイドル(偶像)ですからね。
よくない意味で
時代の先読みをしているわけです。 ←シャーマン型ヒステリー
ということは
ノリピーみたいな絶望が
蔓延してるってことになりますね。
友達を失ったり
逮捕されたり
退学になったりするより
辛い絶望です。
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大宮東署は
道交法違反(酒気帯び運転)の現行犯で
53歳会社員を逮捕しました。
道路左側の縁石に衝突する事故を起こし
発覚
「午前中に家で酒を飲んで
競輪に行った帰りにも
コンビニに寄ってウオツカを飲んだ」
そうです。
休日ですが
事故を起こすほど
(運転できるとの
現実検討能力の低下)
飲むのは依存の気があります。
競輪の方も
のめりこんでないことを
祈りますが
空しい願いかも…
検問も強化されてるのに
重症PTSDでしょう。
増えてます。
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過食症の方のブログ
拝見しました。
食べ物を粗末にするとは
何事かと
家族から
世間から
地獄の責め苦を受けて
おられます。
この家族に
盂蘭盆経の
木蓮尊者の
たとえ話の処方箋
贈ります。
義務教育を終了するほどの
知性がありながら
適切な食べ物摂取ができないのは
無意識にある
トラウマが原因です。
木蓮尊者の母親のような
餓鬼がいるのです。
道徳観の欠如ではありません。
欲が深いからではありません。
むしろ反対です。
人間のこころは
時に
自分の意思ではどうにもならない
無意識の支配を受けてしまうのです。
だから古来
坐禅や瞑想をして
それ(無意識)を観察してきたのです。
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敗戦記念日は
お盆ですね。
盂蘭盆経に
こんなたとえ話が ←象徴として読むのがお約束
あります。
インドでは雨季
虫がいっぱい沸きます。
日本人なら
キンチョ-ル
かもしれませんが
慈悲深い仏教徒は
なんと1ヶ月おこもりします。
(今の暦で7・15~8・15)
虫さんを踏みつけたら
死んでしまうから。
不殺生は本当に徹底しています。
どこかの心理集団みたいに
知識で知ってるだけではないのです。
その最中
神通力第一の目連尊者が
―自分の頭で正しいことを見通す力が
神通力
神は神経の神くらいの意味です。
うつ病じゃなくてPTSDとかね!
普通の人に見えないのが見えるから
そう呼ぶだけで
オカルトじゃないんです。
亡くなった母親の姿を探します。
―瞑想中ってことです。
虫も殺さないような
宮沢賢治みたいな気持ちにならないと
見えない無意識世界の観察
な、な、なんと!
餓鬼道に堕ちているではないですか?!
喉を枯らし飢えています。
慌てて
水や食べ物を差し出しますが
みんな炎になってしまい
母親の口には入りません。
辛くなって
お釈迦さまに ←仏性=真の自己(誰のこころにもある)
相談しますと
「このおこもりの最後の日に
在家の修行者に食べ物をあげなさい。
その一部が母親の口に入りますよ」と
教えてくれました。
目の前の悩める人々を
本当の意味で大事にしたら
―薬づけ&マインドコントロールじゃなくて ←オウム真理教
集合的無意識にある
トラウマも癒されるってことです。
PTSDの人の声を
傾聴しましょう。
それが不幸な戦争で亡くなった方々の
御霊を癒すことに
つながるのですから。
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20年前から
集合的無意識?って
関心をもち続けてきたのですが
今年になって
ああ、敗戦か…
腑に落ちました。
今日はたくさんお勉強できます。
朝日新聞の試写室は
この番組案内の最後を
こう締めくくっています。
大きな流れに乗ると安心
本音と建前を使い分ける
そんな
誰でも持っていそうな考えが
重大な結果を招くかもしれない。
過去の悲劇を描くにとどめず
今の私たちに問いかけている。
臨床心理士資格の ←紙クズご神体
資格更新時の必須ポイントに
この番組の視聴を入れてほしいです。
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千代田区永田町の
首相官邸近くの路上で
警視庁機動隊員が
日本刀のような刃物を持った男に
いきなり
切り付けられました。
隊員は左手の指を負傷
男は自称20代で
「警察官にけがをさせたことは
間違いない」と
話しています。
西側にある
山王日枝神社側から歩いてきて
無言で切り付けたようです。
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殺人未遂の疑いで
中国籍の専門学校生
23歳が逮捕されました。
別れ話から
中国人学生を
包丁で刺したようです。
キレやすい人が増えたのは
中国人も日本人も
同じですね。
包丁なんて
どこにでもありますから
厄介です。
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裕福な家庭に生まれたナタリーと
彼女の誕生日に
屋敷の前に捨てられた
フランシスは
兄妹同然に育てられ
やがて二人は惹かれ合う。
両親が事故で帰らぬ人となり
後を任された伯母の強硬な反対に
二人は死を決意し絶壁から
飛び降りてしまう。
奇跡的に救助されたナタリーが
行方不明ののち
記憶をなくしたフランシスを見つけたとき
彼は結婚し
男の子が生まれていた。
ナタリーを見て記憶を取り戻すが
その直後に交通事故で帰らぬ人となり
彼の妻も後を追う。
ナタリーは
残された子に
「フランシス」という名前をつけて
引き取り育てるが
ナタリーを意識し始め
恋愛関係に陥る。
韓国ドラマなみに
PTSD度の高い作品ですね。
冬のソナタより
こっちが先?
恋愛なんて
自由意志の賜物のようで
結構トラウマに翻弄された
運命ですね。
いや宿命かな?
フロイトのいう【固着】を
開放したら
自由になれるから。
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