投稿者「nishii222222222」のアーカイブ

沖縄で女性看護師と女医が飲酒運転で逮捕される

沖縄で
32歳の女医が
現行犯逮捕されました。

検問中の警察官が
飲酒検知し
基準値の5倍近いアルコールを
検出しましたが

「覚えていない」と
容疑を否認しているそうです。 ←お約束の【否認】ひらめき電球

 ―科学と心理学のはざまの
  狂おしい立ち位置です。
  期待します恋の矢

昨日は
33歳の看護師女性が蛇行運転
サイレンを鳴らして追跡し停止を求められても
約350メートル走行したそうです。

私の病院嫌い
致命傷になりました。

しかし
依存症多いです。
【発達障害】や【不適応】では
説明がつかないことを
身をもって証明してくれる人が
続出です。

教育じゃ
どうしようもないってことです。

PTSDですから。
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外向的感覚機能とヒステリー

ユング心理学には
タイプ論という
性格類型がある。

人間は
少なくとも
8つのこころの機能を
持っているが

それぞれが平均的に
働くのではなく

がんばっている機能があれば  ←迷惑なこともある
寝ている機能もある。     ←三年寝太郎ってこともある

そのうちの1つに
【外向的感覚】というのがあり
それが強い人のことを
【外向的感覚型】と呼ぶ。

これは正常なときは
空気を読む力

何も考えてないのに
普通にしてたら
自分も気楽で
周囲も和む。

大したことは言わない。
「いいお天気ですね」
「これおいしいですね」
「あ、それ、素敵ですぅ」

しかしタイミングのよさは
対人関係の魔法
 ―時空の一致

どこにいても愛されて生活しているだろう。

しかし
これが強すぎると…

自分の気持ちや考えが消える      
透明人間になって           ←嘆く子がいますね
相手の望むように振舞うようになる。  ←マリオネット

ぎりぎりのゼロポイントは
お笑いの世界

(背中に汗しながら)         ←不登校の子には見えるらしい
空気を読んで大衆の笑いのツボを      
必死でつかむ             ←シャーマンみたいな才能

受けるなら
ウソや下劣なことでも
言うようになると危ない。       ←日本ではここが底か…

催眠商法にかかり
 (デート商法・振り込め詐欺)

ちょっと聴いてみた講義に
安易に感銘し、講師のトラの威を被って ←ヒステリー反応
信者のように振舞う。

すっごく楽しく充実感がある。
勢いもついて
元気に見えるが
言ってる内容は空虚だから
(お題目唱えているだけ)

そのうち妙な自己嫌悪感にさいなまれだし

布団に磔の刑になる…

ヒステリー性格ですね。
しかしほどほどなら
癒し系ですよねドキドキ
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ドストエフスキーはPTSD研究の宝庫だった…

PTSD研究家翠雨の日記

人間を
単に断罪するのではなくて
その背後にある精神的苦悩を
そのまま書いてますよね。

ヒステリー発作や
解離人格が普通に出てきます。

理性万能主義(社会主義)思想に   ←息がつまり【解離】する
影響を受けた知識階級(インテリ)が
起こした暴力的な革命を否定し    

キリスト教、ことに正教に
基づく魂の救済を訴えていると    ←お説教ではなく癒し
されていますが

平成日本でも
こころの専門家が
暴力的な二次被害を生んでいます。  ←薬害&人間性の破壊

批評家から
「世界文学でもっとも偉大な心理学者ひらめき電球」と 
みなされている

実存主義の先駆者ひらめき電球
ドストエフスキーを
忘れていましたあせるあせる
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宮古12件目の不審火とPTSD

昨日早朝

宮古市大通の
飲食店出入り口ドアの張り紙が
燃やされているのを

近所に住む管理人が見つけ
110番通報しました。

不審火のようです。

2月上旬から
市内で続く不審火は
12件となりました。

火はありふれたものですが
解離人格にとっては
魔法のような
万能を意味します。

アルコールに依存するように
リストカットに依存するように
暴力に依存するように
放火に依存します。

放火だけをとめることは
アルコール依存や
リスカやDVをやめることと同様に
困難な作業です。

犯罪ではありますが
(重罪に繋がりますが)
病理的現象です。
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陛下角界へもこころのケア

日々宮中で
陰陽五行に則った
祭祀という名の
ご公務をされる陛下

東に緑・西に白・北に黒・南に赤の
垂れ房のかかる
黄色い土俵のうえで
(五行の法則)

行司(5行を司る)に
「八卦よーい」と言われ
東西
(陰陽)でぶつかる力士  

力士は単なる個人ではなく
宇宙を体現する
神聖な存在の象徴です。

天皇陛下は
天帝の象徴ですから ←他国のは皇帝
その
国技大相撲を
心配される。

自然の摂理のような
大きな壮大なおこころでの
心配
(こころを配ること)が
お仕事です。

日本人のこころのケアは
こうでなければ
なりません。
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外務省女性事務官プッツンヘビー級ビンタで逮捕の病理

病院で
20代女性職員に

診断書の日付を変えろなど
むちゃな要求をし
大声で威嚇
キレて平手打ち
4日間のけがをさせたうえに

署の呼び出しを
約2カ月半無視し続け
逮捕された女性がいます。

90キロほどの巨体の
この女性
なんと外務省勤務の47歳でした。

「お仕置きをしただけ」とか
「被害者は社会人としてなってない」と
うそぶき
反省もありません。

被害女性のPTSDが心配です。

加害者は
普通ではないですね。

外務省では
日付くらい書き直さないと
「幼稚園児か!」と
指導を受けるのでしょうか?
 ―心情抜きに
 できなければ【発達障害】っていう
 どこかの集団と同じ思考

巨体の原因も気になります。
依存症の疑い濃厚ですね。

それにしても
凄い【解離】性格です。

どんどん凄い事例がでてきますね。
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熊本の住宅地で小動物虐待相次ぐ

熊本市内の

マンションの駐車場や店舗前で

7月下旬から8月初めにかけて

内臓をえぐられるなどした
猫3匹と
首のないハトが
相次いで見つかって
いたそうです。

動物愛護法違反などの
疑いがあります。

動物虐待は
普通の精神状態では
できません。

何らかの
トラウマが
そういう行動に走らせている
はずです。

この攻撃性は
よほどのことがない限り
必ず発展します。

危険な兆候です。

この行為のみを禁止させたり
罰を与えるのではなく

傾聴&ラポールによる
手厚い治療が
必要です。
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解離性遁走の一因としての専門家フォビア(phobia)

フォビアは恐怖症です。

ギリシャ語の
phebesthai「逃げる」が語源です。

恐怖には
対象が要りますね。

専門家に相談しない人には
専門家に対する恐怖症が
あります。

要するに
ある種の専門家の存在が

解離性遁走を

誘発しているのです。

普通はそうならないように
教育分析を徹底させるのですが

昨今の
傾聴やラポール
(教科書的常識)さえ知らない
専門家に
そこまで期待できないでしょう。

専門家になるハードルを
見直す必要があります。

PTSD研究家翠雨の日記

時代錯誤的対応への気づきを
【否認】してるんですから。
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こころのケアに対するフォビア型ネグレクト

東海学院大の
長谷川博一教授
(臨床心理学)は

「指導されることにおびえ
支援の手を避け
社会から逃げる母親は
増えている。

行政は
一方的な指導でなく      ←傾聴第一です。
母親の心情をもっと      ←ラポールです。
理解すべきだ」

そう訴えます。

同感です。

青山学院大の
庄司順一教授
(臨床保育学)も

「母親が少しでも
SOSを訴える気持ちになるよう
取り組むしかない」と
地道な取り組みを        ←地道さが忘れられています。
強調します。

家庭での
虐待やDV
学校でのいじめ

何らかの言葉にできないような
トラウマを抱えて
子育てをしている人は
少なくないんです。

相談できる場所なんか要らない
なんて思っている人など
おられません。

ただ
怖くて近づけないのです。

そこを理解してあげてください。

専門家づらして
ふんぞり返り

傾聴も
ラポールもない
ただのお説教なら

二次被害になるのです。

私はそんなものばかり
たくさん見てきました。
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岐阜で高校生男子奇行後変死の怪

岐阜県で
12日午後5時ごろ

男子高校生(18)が

大声で
「助けて。アミーゴ」などと
叫びながら
ガラスを割って
隣家の友人宅に入り

家人男性(38)に取り押さえられ
警察署に行きましたが

息づかいが荒かったため
すぐに病院へ搬送されました。

40度の熱があったものの
一時は落ち着いていたのですが
容体が急変し
死亡しました。

目立った外傷はなく
司法解剖でも
死因は特定できていません。

こころは
解剖できませんからね。

PTSDでしょうね。
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