投稿者「翠雨PTSD予防&治療研究所」のアーカイブ

2割は親子関係否定のDNA鑑定PTSD

今年に入り増加するDNA鑑定 親子関係ないとの結果は2割程度
 大沢樹生・喜多嶋舞の息子をめぐる件で盛んに報じられているDNA鑑定。これを実際に利用する人はどれく……….≪続きを読む≫

鑑定を依頼する人たちの
5組に1組は
遺伝子的に他人という
事実を突き付けられている
そうです。
親は
「やっぱり…」で済みますが
 ―すっきりしたくて依頼するのは
 PTSDっぽい。
 昔ならきちんと一生悩めたのに
子どもは
普通に離婚されても
傷つくんです。


PTSD性心身症に
なるんです。
 ―『借りぐらしのアリエッティ』
 『明日ママ』第3話の車椅子の女の子
ましてや
大沢夫妻のように
公表されたら
PTSD発症リスク大です。
 ―あの場合は
 虐待PTSDで発症したから
 鑑定しようと思ったようですが。
もう少しデリケートに
扱ってほしいですね。

『明日ママ』で判明PTSD否認精神科薬漬け医療がバレたらただ事では終わらない。

児童養護施設があんなものだと
思われたら
 ―リスカなんか
 番組が始まる前から
 問題になっていて
 新米職員のトラウマになります。
 男児への性虐待が止まらなくて
 お手上げという報道も
 ありました。
 「魔王」なんてかわいいものです。
センセーショナル過ぎて
大変なことになると
中止を求める
関係者がいます。
ポストが
「泣け」と言われたら泣く姿が
痛々しいと言いますが
精神科に通う子は
飲めと言われたら
麻薬みたいな劇薬を
飲んでます。
嫌でも無理やり飲まされてた子に
最近会っています。
みんな
やめたら学校にも行けるように
なります。
みんな怒ってます。
言わないだけです。
アスぺとかADHDとかいう子の
 ―架空の病と判明した。
 PTSDの誤診だった。
毒親ブログでは
子どもが
愛嬌をふりまけと言われたら
ふりまいてます。
 ―うちの子は宇宙人みたいとか
 薬飲んでラリってかわいいとか
 聞いてられません。
 
ヒステリーだから
(PTSD)
変幻自在の表情ができるんです。
DV父ににらまれて生活する子も
同じです。
 ―サーカスの子どもたちです。
オ「ツボ」ネだったから
 ―図星
白熱しているのではと
思います。

こころのケアしないとこうなるかも
本当の正義の話をしましょう。

小保方晴子さん的PTSD予防から個性化の過程を歩む「ブレークスルー思考」

ブレイクスルー思考とは
目の前にある壁
(問題や障害物)
そのものに価値を見出し
すべて
「順調な試練」として
受け止めることにより
その壁を自分の中に吸収しながら
成長をはかり
一見
閉じられているかのように見える
状況を
楽々と
突破していくような
発想法のことだそうです。

ポリアンナ症候群の場合は
何でもポジティブに取るだけで
 ―めげないのは大事ですが
思考停止してますから
 ―意地悪されたら
 やはりそこは喜んでるだけじゃ
 だめでしょう。
 ハッピーエンドなら
 長期的に見て
 ブレイクスルーになってるのかも
 しれないけど。
 
ちょっと違うと思います。
論文却下する相手を  ←老獪モンスター
ねじ伏せるのは
柔道的で
 ―柔よく剛を制する。

研究熱心で
 ―毎日ひたすらそればかり

日本的かなぁとも
思います。
『崖の上のポニョ』の
 ―如人千尺懸崖上樹
超え方ですね。

NHKラジオも原発リスクの教授降板『明日ママ』と同じPTSD問題

NHKラジオ第1放送の番組に
出演予定だった
東洋大の中北徹教授(62)が
「原発事故の
リスクをゼロにできるのは
原発を止めること」などと
話す意向を
事前に伝えたところ
担当ディレクターから
「東京都知事選の期間中はやめてほしい」と
難色を示され
テーマの変更を求められ
出演を拒否したそうです。
知事選の核心の1つが
原発問題なんだから
いろいろ話題を提供し
総合的に判断してもらったらいいと
思いますが
負けそうだから
都合が悪いんでしょうね。
児童養護施設の子たちの多くが
虐待PTSDなのに
PTSD予防がないことに
気づかれてしまうと困るから
大騒ぎされている
『明日ママ』問題と同じです。

NHK大河ドラマ「軍師官兵衛」はPTSDドラマ『明日ママ』的クレームなし

播磨を舞台に
1月に放送が始まったそうですが
役者やナレーションが用いる
「姫路」のアクセントが
“関東風”ではなく
地元で話題になっているそうです。
 ―過去には
 夏の全国高校野球の実況放送で
 〈ヒめじ〉が連呼され
 地元視聴者が
 「気持ち悪い」などと
 NHKに訂正を求めたことも
 あったらしい。
方言はそんなものですね。
トラウマエピソードも
同じで
 ―反復され
 刻み込まれて
 条件づけられた記憶
無意識のうちに
似たものに反応してしまい
 ―ヒステリー
そのくせ
ちょっとしたことが
自分と違うと
 ―自他未分化になる。
妙に引っかかるのです。
トラウマの場合は
痛みとともにひっかかりますから
困るんですよね。

西武新宿線でPTSD解離自殺、子どもがいたら『明日ママ』ドラマ

午後5時27分頃
西武新宿線の
東伏見―西武柳沢駅間で
人身事故が発生しました。
年齢も性別もわかりませんが
『明日ママ』的な
子かもしれませんし
 ―オツボネ
 母親に虐待され
 PTSD治療もなく
 システムのストレスで
 母親に会いに行くと
 (トラウマの再現)
 性虐待のピンチに遭う。
 (母親は否定するが
  本人は死の恐怖を味わった)
 PTSDが放置されたら
 自殺リスクがあります。
  
大人なら
子どもが
『明日ママ』の子になる
可能性があります。
 ―ピアミ
 一家心中で一人だけ助かる。
 PTSD発症リスクになります。
自殺予防対策は
PTSD対策であり
児童養護問題でもあります。
全ては縁起しています。
一即多
PTSD予防のない
児童養護施設は
大変不自然です。
だから
希望の光として
ピアカウンセリングを
描いているのでしょう。

『明日ママ』「問題提起しPTSD予防すればいい」と慈恵病院

「ドラマをきっかけに
養護施設や里親制度に
関心を持っていただくことは
大事だと考えています。
問題点を提起していただくことも
必要でしょうし
結果として
施設の制度や問題点の改善に
国が動き出すならば
子ども達の幸せに結びつきます。
もし
その過程で傷つく人が生じても
これを最小限にとどめるための
心のケアが伴っていれば
意味のあることだと思います」
論調が変わってきましたね。
私と同じ考えじゃないですか。

悲しむべきことは悲しみ
怒るべきことは怒り
議論すべきことは議論することが
大事です。
フラッシュバックも
必要があって
起きるのです。
 ―未治療の証
 専門家チームに囲まれてきたのに。
せっかく思い出しているのに
傾聴されてますか?
 ―治療になります。
薬を増量されてませんか?
 ―それを虐待と言います。
ダシに使ってるだけじゃないかなと
想像します。
 ―慈恵病院もダシに使われかけて
 焦り
 こころの専門家団体と
 少し距離を取った。
 完全に距離を取らないのは
 PTSDについて詳しくないから。

「うつの痛み」キャッチフレーズCM中止抗議はPTSD否認内部から

糖尿病性神経障害の痛みと
うつ病の両方に処方できる
抗うつ薬
「サインバルタ」を販売する
塩野義製薬と
日本イーライリリーが
共同で展開
頭痛や肩の痛みも
うつ病の症状のひとつとして
うつ病の治療で
体の痛みも治療ができると呼びかける
うつ病啓発キャンペーンに対し
 ―何でもかんでもうつ病
医師や患者
家族から
抗議の声があがっています。
「体の痛みで落ち込んだだけで
うつ病にされる。
薬を売るための過剰啓発だ」

なんでもかんでも
発達障害にも
抗議しましょう。

「気がついたら火が点いていた」PTSD解離失火で3人死亡

大阪市生野区で
マンションが焼け
乳児を含む
3人が死亡
3人が重軽傷を負いました。
生後6か月の女児の寝ていた
部屋の燃え方が激しく
のどに怪我をした
母親(27)は
「気がついたら
火が点いていた」
気がついたら
暴走していた。

 ―夢の中なら良いのです。
気がついたら

フードテロ事件起こしてた
 ―「こんなに大変なことになるとは
 思わなかった」
なんてことがありますね。
夫と子どもを失い
PTSD予防しないと
いけなくなりました。
子育て不安など傾聴してもらえていたら
予防できた問題でしょう。

子どもが生き残れば
『明日ママ』ですね。
児童相談所や
児童養護施設では
子どもの抱えるドラマを抜きに
 ―トラウマチックエピソード
扱われます。
あまりに元気がなければ
うつっぽいから
「子どものうつ病」治療なんて
バカげた治療もアリの
恐ろしい世界です。

田村淳(40)が断食道場6日コース「万能細胞」つくるPTSDの古典的治療法

正月休みを利用して
6日間断食したそうです。
よく勘違いされるような
痩身目的ではなく
 ―我慢大会でもなく
芸人として
危機感を抱いていたからで
 ―『崖の上のポニョ』状態
「体の老廃物を除去するため」が
こころの老廃物も除去されたのか
「辛かったけど
身体の中から
リフレッシュできた感じです。
(中略)
何故
俺はこんな事してるんだ?と
自問自答して苦しみましたが
終わってみれば
その達成感と
身体の調子の良さに大満足!」
とのことです。
ストレスを与えたら
 ―空腹
細胞から生き延びようとする
メカニズムが働くのは
 ―錆びついた遺伝子のスイッチが
 オンになる。
万能細胞を持ち出すまでもなく
古来からの
常識です。