ガッツポーズは
和製英語ながら
今日はガッツポーズの日。
ガッツ石松は今どうしているのだろう。
最近見ないので気になっている。 pic.twitter.com/441hZ4nCr3— 食べることが生きがい (@koisikoban) April 11, 2026
完全に日本語として定着していますが
集合的無意識
日本人のこころとしては
あまり歓迎されていないようです。
日本発祥の格闘技である
相撲や剣道では禁止
— 相手への失礼に値するから
こういう哲学精神が自ずと息づいているからでしょうか。
金子みすゞ 1903年生
(山口 みすずとふるさと長門 2003) pic.twitter.com/y6dXWahQyq— 学習塾ソアラin八王子西寺方 (@sSoarerOfficial) April 11, 2026

ポニョの海
柔道だけは例外ですが
かつては
仲間が畳にあがり称えようとするのを止めた
選手がほめられるほどだったのに…
ガッツポーズをするような選手は
柔道着の着方や礼法がなっていなくて
引退後
指導者になっても
試合の前後の礼について
頭を下げる動作だけを教え
武道の精神は伝承されない。
子どもたちに反則ギリギリの技を教えるなど
レスリング化していると嘆かれています。
柔道整復師の質も
劣化し斜陽のオワコン化と負の連鎖
4月11日は金子みすゞさんの誕生日。生前に詩集の発行はなく、500作以上の優れた詩をノートに書き遺しました。弟で作詞家の上山雅輔が保管。それを元に没後に詩集が刊行されました。 pic.twitter.com/llm1IYHZDN
— 松本侑子❣初の全文訳『赤毛のアン』文春文庫、解説書『赤毛のアン論 八つの扉』文春新書 (@officeyuko) April 11, 2026
4月11日は、詩人・金子みすゞの誕生日。
「海にふる雪は、海になる。
街にふる雪は、泥になる。
山にふる雪は、雪でいる。
空にまだいる雪、
どォれがお好き。」
(『金子みすゞ名詩集』彩図社、P97) pic.twitter.com/UolKHGiadR— 本ノ猪 (@honnoinosisi555) April 11, 2026
今日は金子みすゞさんの誕生日🎂
「見えないけれどもあるんだよ」という言葉に、日常の小さな幸せを感じます😊🌸
目に見えるものだけでなく、心にある大切なものを大事にしたい記念日ですね✨🕊️🌈#リフォーム #リノベーション#増改築 #増改築プラザ#山陰 #鳥取 #米子#金子みすゞ pic.twitter.com/vLtSmoZ68F— 増改築プラザ 米子店 (@plaza_yonago) April 11, 2026
こうしてみると
見事に
空の哲学ですね。
「間」の、その行灯(?)とはこちらですね✨
木村敏先生の「あいだ」と松岡正剛先生との出会いを表す深い一作🫧と、しみじみ🥹ピアノが堪能でいらっしゃった木村敏さん。その「演奏」そのものへの考察に出会い、“自己と「あいだ」”について実感を新たに…🤫 https://t.co/kRMvH81GiP pic.twitter.com/qCReCYPJLA— 瀬川裕美子pf★Yumiko Segawa (@Yumingsegaway) April 8, 2026
人間関係こそ大事であり

世界は人格的なのです。



























