10:42頃
妙典駅で発生した人身事故の影響で
東京メトロ東西線は
葛西~西船橋駅間の運転を見合わせています。
前記事と違い「人身事故」と報道されました。
PTSD解離自殺ですけどね。

2日夜
東海道新幹線で
新富士ー静岡駅間で事故
東京ー京都駅間が運転見合わせ
人身事故があり
約3時間にわたり運転見合わせとなっていたそうです。
帰宅できません…。
線路内侵入と報道されていたことで

運転再開して
寝過ごすと大変なので
緊張を強いられる乗客
「立ち入った人と人身事故の人は同じよね?」
「報道は真実を伝える義務がある
しかし最近の記者は真実を伝えない
検事と麻雀してますから…
そんな記者は辞めちゃえば
記事読んでもつまらない」
「踏切はないんだから
ワザワザ柵乗り越えて入って惹かれて止めたら、どうなるの?
事故じゃないよね?
被疑者死亡の業務妨害?」と非難轟々です。

「人身事故」が心理的に発生していることは
もうバレているのですから
名誉挽回のために「PTSD」と言ってしまいましょう。

コロナ対策ができないのと同様
「非難」という言葉は興味深いです。
「難」じゃないってことですね。
ショックでちょっと何かができなくなっただけなのに
向精神薬飲んで思考活動停止させたり
支援学校に隔離したり…
御用専門家とは何なのか…ということも
向いている方向が違うのです。
よく示していますね。
20:52頃
生麦~京急新子安駅間で発生した
人身事故の影響で
京急本線は
京急川崎~神奈川新町駅間の運転を見合わせています。

コロナウイルスより
危険ですが
予防は可能です。
現代建設でプレーしていた
女子プロバレーボール選手の
コ・ユミンさんが
自宅で亡くなっているのが発見され
警察は
自殺を図ったものとみています。
今年3月初めに
突然チームを去ったことから
その後
韓国バレーボール連盟は
任意脱退を公示
「この国は成功した人が追い込まれる」
芸能人の自殺が多い。
直近ではソウル市長も自殺
「闇が深い」と
組織の問題
書き込まれています。
アスペルガー特性だとか
発達障害はいじめられやすいとか
うつ病を発症していたのでは?等とは
誰も言わなくなりました。
大分PTSD学習が進みましたね。

次に学ぶことは
職場を追われるだけでも
自己表現の場
PTSD発症リスクなのに

言いたいことも言えない環境になっていると
大変危険だということでしょう。
言論の自由を放棄しないことは
PTSD予防においても
PTSD治癒においても
とても大切なことなのです。
午前8時半頃
東広島市西条町寺家の
JR山陽線
「市地第4踏切」で
下りの普通列車が女性をはね
女性はその場で死亡が確認されました。

抜本的な心理教育が必要でしょう。
今月から
レジ袋の有料化が始まり
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「エコバッグ万引き」なるものが
陳列棚の商品を
持参したエコバッグに入れ
レジを通さず店を出る手口
AmazonGOならカード決済されますが…。
増加しているそうです。
学会も
オンライン化しないと
研究が後手後手になりますよ。
係争中の映画化など常識
入店の際に
口が閉じない手提げバッグを預けさせる等
工夫も始まっているようですが
100均商品大流行りの時代に
リサイクル問題と同じで
どうも適切になされていないらしい…。
経費ばかりかかります。
商いには
相当な工夫が必要な時代になりました。
もともと
万引きは
解離心理で行われるものなので
自他があいまいになり
(自分のものと人のものも)
認知の歪みが激しくなる。
(都合よく自由に拡大解釈)
奇しくも
時代のカナリアへずまりゅうは
それを表現して逮捕された。
万引きと同じ解離意識なので
放送作家には書けない
タイムリーな脚本通りに自演させられる。
たかがレジ袋ですが
こうしてみると
命名は実に合理的で適切だった。
キラキラネームでは抑止力がない。
これが意識にとって
重要なものだったことがわかります。
なくなってみて
ありがたみがわかることは多い。
AmazonGO化するのは困難なので
心理的にも問題が解決しない。
折り目正しく
折り目正しく使う必要はない。
ふろしきがよいのではないでしょうか。

敷居なんかも
某コンビニのような音楽は
それをあいまいにしてしまう。
意識するように目立たせるとよいでしょう。
万引きに限らず
ものとこころの関係を大事にする文化が
色即是空 空即是色
日本にはあります。
背後には
それが自然にできなくなった
家族や教育の問題があるのでしょう。
08:15頃
日暮里駅で発生した人身事故の影響で
京浜東北根岸線は運転を見合わせています。

続きますね。
言動が怪しく
「イルミナティに追われてる!」
「フリーメーソンを怒らせてしまった!」等
周囲から
「クスリをやってんじゃないか!?」と疑われていた
薬物使用歴は15年との不穏な情報まで浮上
作曲家(49)が
起訴されていました。
「Do As Infinity」で一緒に活動していた
ボーカルの女性(41)は
ツイッターで
「お前さんの曲に出合って命拾いしたんだぜ。
裏切るな、生涯覚えてろよ。
バカ野郎」とつぶやいています。
嘱託殺人で逮捕された心療内科医の
妻である元国会議員も
アメブロで夫を罵倒中です。
情緒不安定で
子どもが危険だということで
通報があり
警察と児相で対応することになった。
夫のツイッターも通報があれば
(法律家や心理職も見てるだけ~)
事件の抑止になったのに…
集合的無意識には
流行があるみたいですね。
聖職者から
性的虐待を受けた少年が
傷ついた心を抱えたまま
あるいは
その記憶を封印して
表面的な姿はさまざま
どのように成長することができるのか
教えてくれる物語が
通称「プレナ神父事件」
現在も裁判は係争中
公開されています🎉
物語は
主人公が
40歳となったある日
妻と5人の子と生活
幼なじみに
「きみもプレナ神父に触られた?」と聞かれ
性的虐待を受けた記憶が蘇ったところから
それまでは
被害は抑圧され
なかったことになっていた。
始まります。
主人公は
神父が
何事もなかったかのように
子どもたちに聖書を教えていることを知って憤り
行動に出ますが
相談した
教会の枢機卿も心理カウンセラーも
耳を傾けて同情を示すだけで
こういうのは傾聴とは呼びません。
歯切れが悪く
年老いたプレナ神父本人は
虐待をあっさり認め
許しを乞うどころか
「子どもに惹かれることは
自分にとっても苦痛だった」と
開き直るだけです。
しかし
神父を告訴すると
ほかの被害者たちの存在が明るみとなり
「沈黙を破る」会が発足
世界中で同じような報告がなされるようになり
問題は解決へと
ダイナミックに動き出しました。
教会での性的虐待のみならず
いじめPTSD全般が
どのように癒えるのか
教えてくれる作品ではないでしょうか。