関西テレビは
バラエティー番組で
作家
岩井志麻子氏が
韓国人の気質を
「手首切るブスみたいなもの」と
発言したことについて
謝罪しました。
リストカットが
PTSDによって起きるということを知らないので
こういうことになります。
専門家が
かぐや姫はわがままだとか
リスカはフツーと言うのですから
仕方がないですが…。
やはり大きいですね。
いろんなかたちで
PTSD否認を突き上げてきます。
関西テレビは
バラエティー番組で
作家
岩井志麻子氏が
韓国人の気質を
「手首切るブスみたいなもの」と
発言したことについて
謝罪しました。
リストカットが
PTSDによって起きるということを知らないので
こういうことになります。
専門家が
かぐや姫はわがままだとか
リスカはフツーと言うのですから
仕方がないですが…。
やはり大きいですね。
いろんなかたちで
PTSD否認を突き上げてきます。
09:58頃
新大阪駅で発生した
人身事故の影響で
現在も列車に遅れや運休が出ています。
PTSD予防教育は
もう受けた?
前記事の
大阪府吹田市の
千里山交番で
巡査(26)が刃物で刺され
拳銃が奪われた事件
容疑者(33)は
父の日であり
関西テレビの常務である父親(63)の
19日に株主総会を控えている。
誕生日である6月16日に
事件を起こしました。
父親は単身赴任で
母親と二人暮らしという構図は
【父の名】を連想させます。
母子一体感で守られた無敵の構造の中に
父性と言う現実が入り込む
―non(否定)・nom(名前)
ある種の危機状態は成長のチャンス
ひどくなっていたという幻覚は
物理的に離れていても
空想の世界に住むことを禁じ
自分が万能でないことを認めさせようとする
去勢不安だったのでしょうか。
警察組織を相手にし
現実の父親を困らせましたが
孫悟空のような
おさるさんがたくさんいる箕面の山で
御用となりました。
去勢不安は
無意識内の妄想ですから
我に返った自我は
「知らない」と言います。
主治医は
クスリを盛りながら
仕事を休ませて放置するのではなく
幻覚の分析をすればよかったわけですね。
前記事の
16日午前5時40分ごろ
大阪府吹田市の交番で
巡査(26)が包丁で複数箇所を刺され
実弾5発入りの回転式拳銃が奪われ
犯人逃走
容疑者は
関テレ重役の父親からの通報で
解離事件は少しずつリンクするんですよね。
東京都品川区在住の33歳と発覚
今朝
箕面の山🐒🐒🐒で発見されました。
11日から体調不良で仕事を休んでいて
幻覚が強まることがあり困っていたらしい。
『思い出のマーニー』現象だから
治療に入るところ
放置した主治医の判断ミス⚠
14日から
現場の交番から約2キロ離れたホテルに宿泊
15日には
「体調が良くなってきているので
25日くらいから復帰しようと思う」と連絡しながら
16日の早朝に事件を起こし
「私のやったことではありません。
病気がひどくなったせい
周りの人がひどくなったせいです」などと供述しています。
自衛隊をやめて
清掃業についたというのも
象徴的ですね。
小学校から高校まで過ごした土地に
トラウマエピソードがあり
自分を守り
ぬぐわねばならない何かがあったのでしょう。
言動が場当たり的で病気のせいと言いたくなるほど
多重人格的になってしまったのだと思います。
高校生の頃に
PTSD予防しておけばよかったのです。
事件を受けて
殺人未遂犯が
拳銃を奪って逃走中
大阪府知事は
17日午前6時の時点で
容疑者が身柄確保されなければ
府内の北摂地区
(豊中、池田、吹田、高槻、茨木、箕面、摂津7市と
島本、豊能、能勢3町)を中心に
府立高校・支援学校を
17日は自宅待機や休校にすると発表しました。
ほかの地域への逃亡が疑われる場合は
休校範囲の拡大も検討されます。
警察は
大阪市で開催される
主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)までに
逮捕したいとのことですが
国民を馬鹿にしてますね。
付け焼刃で
表向きの体裁だけ整えて
臭いものにフタをしようとしても
日本にPTSDの解離問題が存在することは
人権意識が希薄
隠しきれないようです。
抜本的な解決は
PTSD予防教育しかないでしょう。
ウルトラマン会議2019が終了したかと思えば
『ミラーマン』
(1971~72年)に
鏡京太郎役で主演した
俳優さんが
他界されました。
朝焼けの光のなかに立つ影は
ミラーマンです(^^♪
もやもやに光(意識)をあてると
ぼんやりした【影】が映し出され始めるので
それを観察し続ければよいのですが
それは
その人にとってタブーの領域ですから
独りで考えることがむずかしくなります。
そんなときに役立つのが
ロジャーズの方法で
セラピストは
傾聴しながら
相手のこころを映し出す鏡のようになります。
大円鏡智のように
すべてそのままありのまま映し出します。
鏡には検閲や
好悪の感情はありません。
鏡は人を批判せず
全て受け入れてくれますから
安全な場所であるとの実感に守られながら
こころのなかにあるものを
言語化することで
明確に意識し始めると
意識下にあるものも話し始め
自分でも
『こんなこと考えていたんだ!』と驚きながら
話し続けるのは
プチ解離状態
自分との対話が可能になる装置の完了です。
こうして
自分を受け入れ
自分を取り戻してゆくわけですね。
午前5時30分ごろ
大阪府吹田市の
府警吹田署千里山交番に
窃盗事件の虚偽通報をして
警察官3人のうち2人を現場に急行させ
10分後に
交番に現れ
遅れて現場に向かおうとしていた巡査(26)を
包丁で刺し
(意識不明の重体)
実弾5発入りの
拳銃1丁を奪って
逃走中の男の画像が公開されました。
こういう動きができるのは
またしようと考え
行動してしまうのは
PTSDの解離しか考えられないですね。
30歳くらいで
身長170~180センチ
黒っぽいジャンパーを着ていて
兵庫県尼崎市在住ではないかとの情報があるそうです。
不要な外出は控えてくださいね。
病院以外の公共施設は閉鎖
関大はオープンキャンパス中止
吹田市内の小中学校は
明日の朝7時までに逮捕されなければ
休校になるらしい。
そして
日頃から
誤診と薬の飲みすぎに注意してください。
芳一という
盲目の琵琶法師は
子どもの頃の眼病で失明
PTSD予防中
平家物語の弾き語りが得意で
ある日
一人の武士に請われて
「高貴なお方」の屋敷に琵琶を弾きに行きます。
盲目の芳一が観た
五感が融合した
イメージの世界の話だということがわかる。
住人はみな感涙し
カタルシスはPTSD予防のサインの1つ
実は自分の無意識が
解放され
表現されて
感動している。
七日七晩の演奏を頼まれ
夜ごと出かけるようになりました。
武士にこのことは言うなと告げられましたが
心理療法でも
逐一人に報告したり
ブログに書いたりすると
治るものも治らなくなる。
理由は以下のような
思わぬ妨害が入ることがあるから
寺男が見た芳一は
誰もいない平家一門の墓地の中
安徳天皇の墓前で
恐ろしいほど
無数の鬼火に囲まれて
琵琶を弾き語っていて
和尚は
頻繁に出没している
当時の集合的無意識の流行
ヒステリー性格で
(超外向で流行に敏感)
表現能力のある
タレントに顕著に出る。
平家一門の邪悪な怨霊であると分析
邪悪と断罪するのが
和尚の致命的な未熟さ
怨霊たちは
そのうち芳一を殺してしまうと案じ
全身に般若心経を写しますが
ご存知のように
耳にだけ書き忘れましたので
怨霊に耳を持ってゆかれてしまいます。
芳一は生真面目なので
和尚さんの言いつけを守り
痛さや恐ろしさを必死で我慢し
「出来る限り
上様の仰せられた通りにした証として
この耳を持ち帰る他あるまい」と
生真面目に考える
亡霊(無意識)とパラレル
全てを知った和尚さんは
驚いて
非を詫びましたが
詫びなければならないのは
これだけでしょうか?
怨霊は
「返事がない。
琵琶があるが芳一はおらん。
これはいかん。
どこにいるのか見てやらねば…」と
芳一を案じていますよ。
錯乱して左耳を切った画家や
求道のために右耳を切った僧がいますが
(イケメンすぎて女性が寄ってくる)
明恵は
鎌倉時代の僧侶
幼いころに両親を亡くし
PTSD予防中の出家
昔は心理療法もないので仕方ないが
夢分析はしていた。
和尚は
芳一が
『思い出のマーニー』の
この恐ろしいサイロ事件で
ヒロイン杏奈が経験した
重要な心理療法の過程を妨害したとは
禅宗なら
狂気を求めるこころは奨励される。
精神医学では
妄想・幻覚・幻聴は
ビョーキの印だが
心理療法ではvisionと呼び
向き合うことが奨励される。
言えないでしょうか。
詳細は
論文にまとめてあります。
トラウマの上にトラウマを重ねると
人はだんだん弱くなるとも言えますが
芳一のように
トラウマから個性化した個性が
新しいトラウマに向き合うことで
腕前が上がり
名声が高まって
何不自由なく暮らし
個性化の過程を歩み続けることに
つながることがあるというのは
不幸中の幸いです。
そして
芳一のような人は
もう和尚さんのような人に
(公認心理師とかの肩書)
騙されないと思います!(^^)!
大阪府立大学は
大学院の講義で
講師が
居眠り学生にレーザーポインタ照射したことについて
謝罪文を
公式サイトで発表しました。
「企業を取り巻く環境変化とリスク」という
話の中で
「パワハラ」問題を取り上げ
現在は
部下を「お前」呼ばわりすることも
パワハラ扱いされると説明しながら
居眠り学生に対し
「最前列で寝るとはどういうことだ」と憤り
レーザーポインターを照射するペナルティとは
言行不一致も甚だしいですね。
解離すると
一番してはいけないことをするようになるというのは
公式のようなものです。
「由々しき行為であり
教育機関として許せるものではありません」
「受講生全員には
学内向け電子掲示板に
組織として謝罪いたしました」と
反省できる府立大学には
自浄作用がみられます。
企業リスクにも
きちんと対応できており
教育現場としてお手本を示されています。