19:32頃
大阪駅で
救護活動を行った影響で
一部列車に遅れが出ています。
5月4日には
大阪駅ビル16階からのPTSD解離自殺がありました。
人類ならば
当然
沸き起こるであろう
関連性とか
予防策とかの議論が
なされないまま
安倍政権御用達
T4作戦傭兵
エテ公
泥船に乗って
猿の惑星へ行きますか?
まともな心理学がないことこそが
自殺行為です。
19:32頃
大阪駅で
救護活動を行った影響で
一部列車に遅れが出ています。
5月4日には
大阪駅ビル16階からのPTSD解離自殺がありました。
人類ならば
当然
沸き起こるであろう
関連性とか
予防策とかの議論が
なされないまま
安倍政権御用達
T4作戦傭兵
エテ公
泥船に乗って
猿の惑星へ行きますか?
まともな心理学がないことこそが
自殺行為です。
午前4時ごろ
大阪府
松原市内の
府立高校の正門で
この高校に通う
3年の男子生徒(18)が
正門に結ばれたロープで首をつっている状態で
発見されました。
制服の内ポケットから
A4の紙に書かれた
遺書が見つかっていますが
家族への感謝などが
記されていたそうです。
これでは
生徒らにとって学校が
オカルトやホラーの現場になってしまいますね。
せめて
貞子さん現象くらいには
心理学的に解明される必要がありますが
相談しても
「考えすぎ」
「それはそれ」
「だから何なの!」
「自分でなんとかしなさい」ということなのでしょう。
この子は線路に丸投げされ
この世にいません。
スクールカウンセラーが
取得が目的の
エテ公資格になっても
取得が
心理士としての自殺を意味すると知らず
または
知っていても魂を売って取得したエテ公たち
🐵🐵🐵🐵🐵🐵🐵🐵🐵🐵🐵🐵🐵
同じことですね。
余計悪いか…。
野田市の
栗原心愛さん(当時10)虐待死事件で
夫による虐待を止めず
食事も与えていなかった
傷害ほう助の罪に問われている
母親の初公判がありました。
心愛さんが
毎日が地獄だと語るまでに
虐待は激しかったのですが
「夫の暴行を止めても無駄だと思った」と
感じていたなら
PTSDを発症し
まともな判断ができなくなっていたのでしょう。
自らがDV被害に遭いながら
「旦那からされていたことはDVとは違うと思い
旦那のことが好きだった」と語るところから
負の連鎖したものと思われます。
こういうことで
PTSDの否認は
大問題なのです。
京都で行方不明になっていた運転手(27)は
コインパーキングでお昼寝しているのが見つかり
配達業務を放棄して
車を乗り逃げしたとして
横領の疑いで
逮捕されました。
PTSD解離失踪だったようですね。
発達障害等ではないので
事件は
予防できたのです。
女子高校生に
個室で
男性客に対し
わいせつな行為をさせた
慶応大大学院生(33)が
児童福祉法違反などの疑いで
逮捕されました。
女に生まれて
喜んでくれたのは
菓子屋と
ドレス屋と
女衒と
女たらし…♪
そうとしか
思えないように
人を追い込むかもしれない
人道上の罪ですが
伝統に従ったまでということでしょう。
ニンゲンは平等だなどと言ったのではないのです。
本来平等であるはずの人間に
かしこいひととおろかなひと
富める人と貧しい人があり
その差を越えるには
自己責任で勉強しなさいと言っており
周辺諸国を見下すばかりか
自国の弱者も
騙して売り飛ばしたのでした。
慶應では
エテ公も
(公認心理師を得ること)
かしこいね💕と頭をなでられるのでしょう。
ADHD等とハイカラな名前をつけられ
からゆきさん
天才等とおだてられた
自分の子どもを
アメブロに売って
トップブロガーと称賛されてる
場合じゃないですよ。
千葉県野田市の
小学4年
栗原心愛(みあ)さん
(当時10)が
虐待死した事件ですが
虐待に苦しんでいた生前は
学校でも児相でも無問題でした。
死後に
加害者である両親が逮捕されてから
心愛さんの受けた被害は
「暴力行為だけではなく
性的虐待を含み
(心愛さんの)恐怖心はかなり強い」ものだったことから
「父親の悪夢を見る」ほどで
不安になったり
被害内容が話せなかったりする症状も出ていたため
「PTSD
(心的外傷後ストレス障害)の状態と診断され」ていたと
まとめて発表されました。
父親は
お決まりの【否認】だそうです。
多重人格性や虚言癖が顕著なタイプなのでしょう。
得て公御用達でおなじみの
漫画のような国家資格で
問題解決できるのでしょうか?
問題があっても
知らんぷりすることが
法律で定められている
特殊な資格なんですよ。
京都市の
左京郵便局で
9日午前
配送車が
宅配便「ゆうパック」数十個を積み込んだ後
行方がわからなくなっているそうです。
運転していたのは
配送を委託している
大阪府内の会社の20代男性です。
事件や事故でない場合
よくあるのは
解離性遁走ですね。
解離性健忘を伴うことがあります。
外から見ると
神隠しや家出というかたちをとりますが
旅先で
ドリームタイムに触れ
日本人は神話が違うから
ちょっと違うチャンネル
納得出来たら
生還するし
上手くいかねばまた繰り返します。
それを
家出しないで行うのが
心理療法というものなのです。
日本人の男性同士の関りは
海外から見れば
ゲイだとの指摘もありましたが
ごく普通に見える日常生活に潜む
ちょっとした普通でないことを
浮き彫りにしようとした
この番組は
新しいかもしれません。
6話は
弁護士である主人公が
打ち明けられた相談がテーマです。
ジルベールみたいな相手に
振り回されて
性同一性障害に苦しむ若者が多いことを知った
漫画家が
救済のために
こういうことはあるんだよと表現した
古典のような『風と木の詩』
当時は制約が多くて
なかなか出版できず
発禁扱いだったが
当事者が読めば
タイトルだけでも象徴的に理解でき
PTSD発症予防に貢献したらしい。
苦しいという話でしたが
自らもゲイである主人公は
即座に
この世界によくある「のろけ」と感じ
いわゆる巧妙なマウンティングの一種で
聞かされると
かなりつらいらしい。
相手にしません。
しかし
無理やり会わされるハメになり
現れたのは…
どこがジルベール?という男性で
普通の恋愛にもよく起きる
幻想だとわかりました。
【投影】メカニズムで
勘違いから大恋愛が起きるのは
この世界でも
変わらないということらしいです。
また
職場では
ゲイだから
女性にセクハラしないだろうと
期待されて
新人研修を任せられますが
女性に接触されるのを
恐怖する性質から
過剰な予防線を張る傾向があり
PTSDの回避傾向かも
彼氏がいたら救われる!との切実な願望から
彼氏がいるかどうかの判断基準も
世間とズレている。
「彼氏いるの?」と訊いてしまい
即座に担当を外されます。
世間では
よくご意見番として採用されるようですが
実は安直な期待であって
(公認心理師を雇えば安心みたいな💦)
中立な態度というわけでもないんですね。
確かに
いろんな意味で平等なのです。
通学されるお茶の水女子大附属中学校に
物騒なもの(ブツ)が置かれたわけですが
文字通り「物騒」な事件のようです。
警備の甘さが心配されていましたが
悠仁さまは
事件後
犯人がどういう人物か全くわからない状態で
お母さまと一緒に
長野にスキーに出かけられたとのことで
その後
おひとりでの
私的なご訪問?に変更
危機管理が心配ですね。
報道で
事の重大さに気づかれたのか
一泊だけでお戻りになり
10日事件について説明され
驚かれたご様子だったとのこと
そこで浮かび上がったのが
実は不登校状態だったのではないのかという
疑惑です。
悠仁さまが不登校ならば
警備は通常の学校と同じになるでしょうし
自然のなかで過ごされることも
悪くないでしょう。
興味深いのは
宮内庁が
「刃物」を「オブジェ」と言い張るところで
おおごとにしたくないのでは?と
疑われています。
そのうち本当のことが明らかになるのでしょうが
この国では
刃物は
大切な象徴の1つです。
悠仁さまは
箱庭のミニチュアのようなものも
上手におつくりですから
存在そのものが
今の日本の課題を
映されたのでしょう。
容疑者も
トリックスターだったのではないかと
推測されます。
中学校は
明日
休校が解除されるみたいですね。
日大劇場に組み入れられないように
(日本の大学をはじめとする
学校組織の腐敗問題)
願うばかりですが
こればかりは
天のはかりごとで
仕合せなのかもしれません。
そこから学ぶしかないですね。