17:44頃
東久留米~清瀬駅間で発生した
人身事故の影響で
池袋~所沢駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
17:44頃
東久留米~清瀬駅間で発生した
人身事故の影響で
池袋~所沢駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
こんなニュースが飛び込んできました。
昨日
山の神をまつっている
西会津町の大山祇神社で
神話を表現するアートプロジェクト
「草木をまとって山のかみさま」が
行われました。
参加者は
町内で摘んだ野草や花を頭にのせて
山の神に扮して
近くの集会所から
神社まで列になって歩き
神楽殿では
面をかぶり
日本神話に登場する
ニニギノミコトやコノハナノサクヤヒメ
イワナガヒメが
舞で表現されました。
『日本振袖始』では
ヤマタノヲロチは
イワナガヒメの化身ということになっています。
ニニギノミコトのもとに
コノハナサクヤヒメとともに遣わされたが
コノハナサクヤヒメだけが据え置かれ
容色の劣る自分だけが帰された恨みから
神さまも
集合的無意識
感情を害されて豹変する
多重人格です。

箱庭の
お人形が動き出す世界も
おもしろいですね。
はれのひは残念でしたが
社長が詐欺罪で逮捕されたが
被害の立件は困難
振袖の始めも
スサノヲです。
『日本振袖始』は
古事記のスサノオとヤマタノヲロチのお話
古事記は
日本の神話=無意識の創られ方のお話
この時代に
振袖着ている人いませんが…?
振袖と聞いて
長い袖を連想するのは現代人で
近松門左衛門も江戸の人なので
お姫様が振袖を着てますが
そもそもは「袖」のことだったようです。
こんなに変化するとは
夢にも思わなかったのでしょう。
スカートの長さのように
心理と経済が微妙に結びついて
変遷します。
ヤマタノヲロチの生贄になるクシナダヒメが
熱病で苦しんでいたのを
スサノヲが
着物の両袖の脇を切り裂いたのが
振り袖の起源だそうです。
近松門左衛門によると
日本の国は
日の神の国で
陽気が盛んで暖かいので
16歳の夏までは
両袖の下を開けて
熱を逃がして涼しさ享受すると
無病延命の効果があるそうです。
ちなみに
ヤマタノヲロチも
歌舞伎では
蛇ではなく
8人の人なので
そして本来の意味である「山」も強調
やまたは8で
おろちは尾根の霊力
動かしがたい集合的無意識と闘っている感じがして
実際的です。
文楽劇場で
こちらはお人形
夏の夜に
レイトショーをするのは
「涼感」に意味をもたせたからでしょうか。

9:14頃
八丁畷駅で発生した
人身事故の影響で
現在も京急川崎~神奈川新町駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防してますか?

メキシコ国境近くで
親と引き離された子どもたちに会いに行く
問題視されましたが
「I REALLY DON’T CARE, DO U?
(私はどうでもいい。あなたは?)」
子どもたちは
親と引き離されたことによる
トラウマ(心的外傷)を受けないようにする
子どもたちが
泣き叫び
不安定になるのは当然のことだから
心理的にケアしなければならない。
強硬策として
薬漬けが成功し廃人になれば
PTSDは発症できないが
たいていの薬づけは不完全に終わり
苦しむことになる。
「飲む拘束衣」
テキサス州ヒューストン近郊にある
行動や精神に問題を抱える
若者専門の治療施設
シャイロー治療センター
(Shiloh Treatment Center)に収容され
どんな症状でもほぼ例外なく
親の同意も得ずに
子どもに薬を投与する際は
親の同意か裁判所による命令が必要とする
テキサス州などの法律を無視
大量の向精神薬を強制的に飲まされていたことが
わかりました。
ロサンゼルスのNPO人権と憲法センターが
米保健福祉省難民再定住室(ORR)を相手取り
4月16日に訴訟を起こし発覚
子どもたちは
以下のように弁護士に語っています。
「施設の責任者から
君を大人しくさせるために注射すると言われた」
「職員2人に掴まれた状態で
医師に注射された。
抵抗しても相手にされず
注射が終わるとベッドに放置された」
「いくつかの薬はビタミン剤だ
君は栄養をつける必要があるからねと言われた。
2回くらい種類が変わった。
どっちを飲んだ時も感覚がおかしくなった」
「薬を飲まなければ
今後も収容されたままになると脅された」
ひどすぎる話ですが
ハーマンも泣いている…かな。
いろんな意味で
日本はもっと救いがないかも。
17:51頃
新今宮駅で発生した
人身事故の影響で
現在も運転を見合わせています。

大震災などに遭遇した場合は
PTSD予防いたしましょう。
それで
人身事故は激減します。
今年の成人式で
新成人が
振り袖を着られないトラブルを起こした
晴れ着のレンタル・販売会社
「はれのひ」(横浜市)
篠崎洋一郎社長(55)の逮捕状が出ました。
本日午後
海外から帰国
経営不審はわかっていたので
何度も踏みとどまることができたのに
ここまできてしまったのは
現実の【否認】や【解離】によるものですね。
会見後も
解離性遁走していて
半ば無意識ではあっても
意識はありますから
悪質です。
法的には裁けない部分ですが
成人式という大事な儀式を台無しにした
罪は深いと思います。
被害者の思いもその部分でしょう。
全国の精神科病院でつくる
「日本精神科病院協会」の
山崎学会長は
協会の機関誌5月号の巻頭言(寄稿)で
精神科の患者さんへの行動制限を減らす試みが
世界の医療現場で進んでいると言っても
米国では
武装した警備員が
暴れる患者に対応している事例もあるわけで
「もはや患者の暴力は治療の問題ではなく治安問題」だから
「僕の意見は
部下の医師の意見を
群馬県内の病院の理事長でもある医師が
朝礼で話した内容
「興味深かった」として引用
巻頭言の文末では
患者の暴力に対応するため
協会として
紹介しました。
「精神科医療の身体拘束を考える会」代表の
長谷川利夫・杏林大教授らは
「患者を危険な存在と決めつけている」態度を批判
昨日
東京都港区の協会事務局を訪ね
公開での意見交換会の実施などを求めると
協会ホームページにも掲載されていた巻頭言は
削除されました。
事務局は
「ホームページのレイアウトなどを更新したためで
批判との関係はない」と説明
既に
脳内に
まるで爆弾のような新薬がしかけられるのが常となり
こんな事件を起こす人も出てきているわけですから
病院が暴れさせているのではないかと考えるのが筋なのに
精神活動の統合を失調していますね。
また
昔から成長がなく
ギョーカイとして
発達障害を起こしているとも言えます。
精神科は
治すと言うより
優生保護の考え方から
人を分類するために生まれたという呪縛から抜け出せない。
「公認心理師」も
こういう思想の病院の
言いなりで動かないと罰せられる可能性がある。
「精神科医療安全士」と
同じような発想から生まれたのですから
今からでも廃案にしましょう。
米歌手の
ジャネット・ジャクソン
(Janet Jackson)(52)は
兄の故マイケル・ジャクソン
(Michael Jackson)が
うつと不安症を抱えていたこと
重度の睡眠薬依存症で死亡
自らも
うつとの「激しい」闘いに苦しみ
克服した経験を語りました。
「うつは
執拗で恐ろしい症状だ。
確かに
強そうに見えた
灰谷健次郎も
兄に自殺されたPTSDで
苦しみ放浪したが
それを神経症と呼んでいた。
幸い
私は抜け出す道を見つけることができた」
「闘いは激しかった。
とにかく延々と
うつの原因は何だろうと分析していた」とのことですが
子どもの頃に抱えた劣等感や
社会における人種差別・性差別が
関連しているとわかったそうです。
これらは
こころの傷に関することなので
うつというのは
PTSDのうつ症状ですね。
気持ちが落ち込む≠うつ病
自殺したケイト・スペードさんも
5年間にわたり
うつ病と不安神経症に苛まれていたと報じられています。
いつの間にか
うつは
うつ病治療の入り口に
PTSDが
日本では大人の発達障害
アメリカではうつ病と
誤診される傾向のようです。
メラニア・トランプ(Melania Trump)米大統領夫人は
米メキシコ国境地帯の
幼い移民たちを
電撃訪問しましたが
驚かせたのは
このジャケットでした。
「I REALLY DON’T CARE, DO U?(私はどうでもいい。あなたは?)」
広報によると
メッセージ性はないとのことですが
わざわざこれを選んだのですから
無意識的表現ではあるでしょう。
米政府は
移民の子どもを
保護者から引き離す措置をめぐって
国際社会から批判されていて
なんと前日に
火消しに躍起?
トランプ大統領が姿勢を180度転換
移民の親から子を引き離す措置を取りやめる
大統領令に署名しましたが
既に家族から引き離された
このキャンプの子どもたちは対象外であり
不法入国の親と
訴追手続き中
子どもを同一施設に拘束する問題の発生等
後手後手で余裕がなさそうです。
ストレスがかかって
解離表現となったのでしょう。
ミシェル・オバマとの違いもくっきり浮かび上がりますね。