午後4時40分ごろ
大阪市此花区の
ユニバーサル・スタジオ・ジャパン
(USJ)で
ジェットコースターの
「ザ・フライング・ダイナソー」が緊急停止
高さ30メートルほどで
乗客約30人が体を下に向けた状態で停止しました。
人によりますが
死の恐怖です。
ポニョは300㍍ですが
如人千尺懸崖上樹
別名「百尺竿頭」は30㍍
百尺竿頭にアリエッティが!
道元に言わせりゃ
百尺も千尺も
大差ないということで

大変な高さです。
「心理療法とは何か?どう効くのか?」は「とても刺激的な演題」
そのまま「こころとは何か」という問いに
直結するものと思われると
紹介されています。
ユング派分析家の先生が講演されるそうです。
教科書的にめちゃくちゃで
わけわからなくなってますからね。
しかし
奇遇です。
私のも刺激的と言ってもらえるだろうか…?

はじめに
Ⅰ.ラポール
Ⅱ.父母未生以前の面目
Ⅲ.自己治癒力としてのアリエッティ
Ⅳ.変容の象徴
1.一太極二陰陽
2.『古事記』よりスサノヲとアマテラス
3.如人千尺懸崖上樹
4.象徴がみえないことから起こる誤診による薬漬け
5.よいおばあさんと悪いおばあさん
6.自然治癒力の癒やし
おわりに
21:45頃
三鷹駅で発生した
人身事故の影響で
現在も運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
200万円騙し取られたそうです。
息子であるとか
特徴のある声をもった
有名人であるとか
関係なく
ただ
その声を聞く人の心情が
被害に遭うかどうかを決めます。
もちろん
騙すほうが100%悪いのですが。
16:30頃
江戸川台~初石駅間で発生した
人身事故の影響で
運河~柏駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
全日本病院協会の調査によると
52.1%の病院が
過去1年間に
職員に対する
精神的・身体的暴力
セクハラなどの被害を受け
被害職員は
24.8%が「我慢した」と回答
「退職したいと思った」
「死にたかった」などとの回答もあり
病院内で整備されている
サポート体制への認知度も
極めて低いことがわかりました。
関西医科大学の
三木明子教授は
「一般のクレーマーと悪質クレーマー」を区別することを強調した上で
悪質クレーマーは
「要求の根拠が正当ではなく
理不尽な要求も多い。
身体的な暴力を含む粗野な行動を取るケースもある」
他者に対する共感性に乏しく
相手が弱いとみると
徹底的に攻撃してくるのが特徴

「医療機関側が適切な対策を取らないと
診療機能が低下するばかりでなく
職員が退職に追い込まれる
不幸な事態を招きかねない」と
警鐘を鳴らします。
警視庁に
強制わいせつ容疑で
書類送検された
TOKIOの山口達也(46)さんの
事件の原因が
「飲酒」だとされることについて
大酒豪の 和田アキ子さんは「これはこの人の人格です」 と憤慨
「お酒が悪いんじゃない。
お酒を一生懸命作っている人だっているんだから」
「大酒飲みの私がいうもなんだけど」
「これはこの人の性格というか
人格です。
いろんな意味で良くないことを
お酒のせいにする。
病気なら病気でちゃんと治さないといけないと思う」
ミッツ・マングローブ(43)さんは
「飲むことが悪いんじゃなくて
戻った瞬間に
何かのたがが外れてしまうというのが
山口さんの弱さみたいなところ。
たまたまそれがお酒だっただけ」と
同意しました。
ホフマン氏が
1906ー2008

麦から抽出した菌類の医療効果の実験中
偶然みつけたLSDは
最初の「被験者」
極微量のLSDが漏れ手に付いた。
極微量で
幻覚や恍惚状態に陥るので
開発された当初は
精神分析の一助として利用されていましたが
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1960年代に
ヒッピーらの間で乱用が広まり
世界各国で禁止されました。
依存に陥らないように
効果的に薬を使うのは難しいようです。
フロイトも友人をコカイン中毒にしましたから。
女子高生への強制わいせつ容疑で
警視庁から書類送検され
無期限の謹慎処分となった
TOKIO山口達也(46)さんは
謝罪会見後
憔悴しきり
精神的にとても不安定で
自宅に1人にはしておけない状態なので
入院中とのことです。
本人は
アルコール依存症を否認していますが
依存症は否認の病
入退院を繰り返している典型的なかたちですね。
事件当日まで
約1カ月間病院に入院
過去にも同様の理由で入院したことがあった。
「まだ先のことは考えられませんが
今は絶対(酒を)飲まないと決めています」と
断酒宣言していますが
お酒をやめるだけでは
他の依存症に移行するだけでしょう。
入院すると
向精神薬依存症になる可能性が高いですが
いわゆる薬漬け

いろんな依存症があります。