午前6時40分ごろ
東京都大田区の
多摩川に飛び込み
自殺されました。
持病で
背中に激しい痛みがあり
死にたいと話されていたそうです。
それは
耐え難く
何重にも
お辛かったことでしょう。
がんではありませんが
身体の痛みをモルヒネで緩和しつつ
こころの痛みを傾聴で
独自の哲学に昇華することで
真に苦痛から開放されます。
キューブラー・ロスの研究が
忘れ去られたことによる悲劇だと思います。
17:36頃
新小岩駅で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。
成田エクスプレスは
飛び込み自殺が多いですね。
目撃者に
PTSD予防が必要なレベルのようです。
今月7日
鹿児島市で
女子高校生をナイフで刺し
殺害しようとした
男子中学生は
「誰でもよかった」と供述しているそうです。
若い女性を狙うのは
抵抗されにくいから
殺人願望を実行に移してしまう若者が出てきています。
解離性障害
犯行前に
twitter等に書き込んでいたりするものだから
PTSD予防教育を徹底すれば
悲劇は回避できるのに
なぜしないのでしょう?
この準備で忙しいからですね。
資格にしか関心がない人たち
父親(44)を包丁で殺害した
横浜市金沢区に住む
高校2年の少年(18)が逮捕されました。
「(父と母の)けんかを止めようとして
刺したのは間違いないが
殺意はありませんでした」とのことで
慶大生の事件と酷似していますね。
23:48頃
土山駅で発生した
人身事故の影響で
西明石~姫路駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
16:43頃
岡山駅構内で発生した
線路内立入の影響で
相生~新倉敷駅間の運転を見合わせています。

自殺者数は
遺書がないと変死扱い
変死も調べれば向精神薬が出て来る。
今も増加中で
推定10万人とか…。

PTSD予防いたしましょう。
慶応大学経済学部2年の学生が
18日夜
大田区の自宅マンションで
父親(58)の腹をナイフで刺し
殺人未遂の現行犯で逮捕され
父親はまもなく死亡しました。
「4人一緒のところも見かけるし
仲がいいご家族だと思っている」と
近所の人は証言していますが
母親の連れ子である弟の服を
酔って帰宅した父親が勝手に使い
喧嘩しているのを見て
「感情的になった」そうです。
単なる服も
人間の所有するものですし
象徴的な意味において
「解離」したのでしょう。
事件の多い慶応で
また塾長さんは
大学のサイトで謝罪させられるのでしょうか。
現金な間違いを犯す傾向があるようですが
隠蔽しようにも
小此木啓吾のいた大学では
無意識も
さすがに古典的な表現となります。
次は
どんな事件の発覚で
我々をあっと驚かせてくれるのでしょう。
その前に
精神分析を取り戻し
PTSD予防教育をした方がよいと思いますよ。
音楽プロデューサーの
小室哲哉(59)さんは
都内で
記者会見を開き
不倫騒動の責任をとる形で
「僕なりのけじめとして
引退を決意しました」と
発表しました。
globeのボーカルだった
KEIKO(45)さんが
2011年に
くも膜下出血で倒れて以来
献身的にリハビリを支えきたものの
「大人の女性としての会話のコミュニケーションが
日に日にできなくなって」
「3年ほど前から
疲れ始めてきたことはあったと思います」と吐露
「2017年の夏前
突発性難聴に近い状態になりまして
今も左の耳がほぼ聞こえないです。
原因不明ですが
ストレスによるものだろうと診断されました」と
説明されました。
失聴は
精神分析が生まれる前に
流行った
ストレス性心身症の1つで
ヒステリーと呼ばれた時代もありました。
相変わらず
もとい最先端の?!
怪しげな治療が
注目されたりするところは
今も変わりませんが

当研究所では
ストレス性心身症は
箱庭で対応しています。
11:21頃
たまプラーザ駅で発生した
人身事故の影響で
現在も鷺沼~あざみ野駅間の運転を見合わせています。
PTSD予防教育忘れてませんか?