古都・奈良に春の訪れを告げる
「お水取り」は
12日夜
東大寺二月堂で
クライマックスを迎えました✨
昨日は
アクセス数が倍になりました。
震災当日
その日だけ驚異的数字になったことも
(今後一生そんな数字は目にしないでしょう)
記憶にあります。
サイト名に「PTSD」が入っているだけで
こうなるわけですから
日頃は【否認】されていても
集合的無意識は
東日本大震災の後遺症としてPTSDが増加傾向であることを
忘れていないわけです。
言語連想検査してみましょうか?
香川県の
まるがめボートの
事務所代表電話に
男性の声で
「場内に爆弾を仕掛けた。
19時に爆発すると
上に伝えてくれ」と爆破予告があり
主催者は警察に通報
7Rのスタート展示後に
場内に開催執行委員長の声で
「爆弾を仕掛けたとの爆破予告がありました。
お客さまの安全を確保できないため
7R以降を打ち切りとさせてもらいます」とアナウンスがあり
7R以降の中止が発表されました。
ボートレース歴50年の81歳男性は
「しょっちゅう来ているけど
こういうことは初めて」とビックリ。
56歳男性も
「いたずらだと思うけど
帰らないと仕方ないですね」
広島県から来たという44歳の男性は
「せっかく車で来たのに
がっかりです」
人身事故で電車が遅延したり
爆破予告で
休日の楽しみが台無しになったりする
今日このごろです。
爆破予告の電話一本で
甚大な被害となるわけですが
それを自分の潜在能力と勘違いして
ストレス発散しようとするのは
ある種の愉快犯で
PTSD解離人格だけです。
本日午前
和歌山県白浜町の
アドベンチャーワールドで
タイ国籍の男性飼育員(37)がゾウと接触し
死亡する事故がありました。
別の施設ですが
1月と2月はライオンに噛まれて
重傷を負う事件がありましたね。
昨年
インドでもライオンが人間を襲撃する事件が相次ぎ
先月28日
アユタヤの象園で
オスの象が暴れだし
別の象に乗っていた日本人女性2人とタイ人の象使いが
転落して怪我をしています。

動物たちはネットも見ないでしょうに
不思議な偶然の一致ですが
飼育員さんたちの被害も
なぜこの時期に集中?という話です。
随分昔の話ですが
ライオンに襲撃された女優さんは

PTSD発症リスクになると証言していますよ。
ポーの一族にならないように
お大事に✨
愛媛県
松野町豊岡の
障害者施設
「ひだまりIII」で
12日未明
平屋建ての建物が全焼し
入所者の
36歳と38歳の男性2人
67歳の女性の計3人が焼死した火災で
入所者の女(49)が
逮捕されました。
火災の直後に建物の外に避難し
「私が火をつけた」と話しているそうです。
NPO法人みこと会が運営する
共同生活事業所で
精神障害などのある8人が生活
60代の女性職員が宿直していたようで
小規模ながら
やまゆり園事件に似ています。
職員がT4作戦するなら
入所者も
無意識的に真似ることがあるでしょう。



障害者をでっちあげすぎ
現場は疲弊しているので
集合的無意識的に行動する
解離人格たちが
犯罪という名の自己表現をさせられてしまうのです。
事件の深層を分析し
予防する作業が
いつまでも行われないのは
なぜでしょう⁉
日本の七不思議の1つです。
12:08頃
植田駅で発生した人身事故の影響で
高萩~いわき駅間の運転を見合わせています。
正しく
PTSD予防いたしましょう。

効能を読まずに
安易に薬を飲むと

大変なことになることもあるんですよ。
インターネット上の掲示板に
ハルシオンなどの向精神薬を譲ると書き込んだ
館林市東美園町の
塗装業の女性(39)が
逮捕され
「販売して生活費に充てようと思った」と
話しています。
所持していた
数百錠は
心療内科を騙して
手に入れたものでしょうか。

ドクターラムネキットには
薬の瓶と
白衣
黒縁メガネが入っているそうですが
それで
リカちゃん人形の真似の真似をすると
危険だという注意書きを読ませないのが
【解離】というものです。
PTSDは真似る病(ヒステリー)なので
逮捕者が出ても
この手口が繰り返されます。

「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」のお店は
悩みをかかえる
選ばれた人ではないとたどりつけない
ちょっと変わった駄菓子屋です」
悩みは
自己実現のパスポートですからね。
店主の紅子さんが
「その人の悩みにあった
ぴったりの駄菓子をみつけてくれる」そうで
例えば
しわで悩んでいる女性には
食べるとしわがなくなる「しわとり梅干し」
長男でいることに疲れた男の子には
兄弟の順番を入れ替えられる「兄弟だんご」。
ところが
食べたら万事解決!」とは問屋が卸さず
注意書きをしっかり読まないと
大変なことになるそうです。
笑うせえるすまんの
おばあさん版みたいなものでしょうか。

PTSD症状なんかも
簡単になんとかしようと
甘く見ていると
「カリスマボンボンを食べた美容師」みたいな
(実力もないのにカリスマ美容師になって・・・?)
精神科医に
地獄を見せられますよ。
このお話は
ネット上に転がっている実話を超えた
フィクションなので
リアリティが感じられ
人気があるのでしょうね。
政府が撤収を決めた
南スーダン国連平和維持活動(PKO)では
現地で悲惨な場面を目撃し

心的外傷後ストレス障害(PTSD)発症へのケアが
必要になった隊員が
約20人いたことを
防衛省は認めました。
防衛省が開示した日報は
黒塗りが多く
「TK」=戦車
「200」=200メートル等と略されており
おそらくは
裁判員裁判で裁判員が
PTSD反応を起こすような
読むに耐えない生々しいものではないかと
推測されます。
組織全体が過度のストレスに巻き込まれてしまった場合に
誰かを「スケープゴート」にして
乗り切ろうとすることは避けるべきであると
集団ヒステリーの危険性まで言及されるほどの
尋常ではない危機的ストレス状況に
身をおいていたのだという事実が
帰還後
なかなか家族に理解されないことからくるすれ違いも
深い孤独等かなりのストレスとなるものなので
いろんなストレスが重なり合って
「夜中に何度も起きたり
店のレジに並んで
じっとしていられなかったりするなどの症状があったら
相談してほしい」と
呼びかけられています。
家族になかなか理解されないのは
学校でいじめにあっている子たちが
(スケープゴートとしていじめられている)
そのつらさに気づかれず
全く共感されず

(なんだかわからないフツーの子が増えてるんですよという論調)
勉強どころではない現実なのですが
ちょっと不適応を起こすと
発達障害扱いされたりしているのが現状なので

「お父さん
自衛隊員なのに
何甘えたこと言ってんだよ」
「さっさと病院行って治せよ」という風に
受け取られているからなのでしょう。
PTSD予防教育を徹底すれば
みんなが正しく理解しあえて
家庭も学校も円満になりますよ。
キーワードは
「PTSD」です。
千葉市稲毛区の
JR稲毛駅周辺などで
昨年8月以降
男子中高生が口に
不審な若い男から
指を入れられる事件が
相次いでいます。
警察は「変質的」だと捉えていますが
変質者になる
第一原因は
PTSDです。
なりたくて変質者になったのではなくて
何らかの原因(トラウマ)があるのでしょうが
(ドラキュラに噛まれると
ドラキュラになる
PTSD負の連鎖の法則?)
たいていは
放射能のように目に見えないので

自称「貢献する心理学」ギョウカイ人たちには


見過ごされたり
誤診されたりしているものです。
千葉と言えば
市原市では
市原コンビナートが爆発したそうですし
きれいな海ですが
こんな話もあるそうです。
こんな話とだけ?
書かせる風潮もまた
正しくこころのケアされないなか
PTSD予防(こころのケア)中の
この国の
見えない病巣というものでしょう。