無職岩崎友宏被告(28)は
懲役14年6月とした
東京地裁立川支部の判決を不服として
控訴しました。
加害者は
逮捕されても
無反省のままで
何の落ち度もない
被害者は
恐怖心に耐えながら
法廷に立たされているのに
(避けられない試練なのです)
威嚇ともとれる傍若無人ぶりに加えて
意味不明の控訴と
どこまでも嫌がらせが続きます。


裁判制度まで利用して
嫌がらせをするのが
典型的なストーカーというもので

被害者は一生
PTSD発症リスクに曝され続けるわけです。
法改正を強く望みます。
無職岩崎友宏被告(28)は
懲役14年6月とした
東京地裁立川支部の判決を不服として
控訴しました。
加害者は
逮捕されても
無反省のままで
何の落ち度もない
被害者は
恐怖心に耐えながら
法廷に立たされているのに
(避けられない試練なのです)
威嚇ともとれる傍若無人ぶりに加えて
意味不明の控訴と
どこまでも嫌がらせが続きます。


裁判制度まで利用して
嫌がらせをするのが
典型的なストーカーというもので

被害者は一生
PTSD発症リスクに曝され続けるわけです。
法改正を強く望みます。
女優の自宅マンションに
合鍵を使って侵入した
マンションの管理会社の男が(50)が
逮捕されました。
部屋の中に隠しカメラが
取りつけられていることに気づいた時は
気味が悪かったと思いますが
ストーカー男は
「部屋に侵入し
カメラを取りつけたが業務目的だった」と
わけのわからないことを言っています。
数日前にも
女性の部屋に忍び込み
隠しカメラをしかけた
別のストーカー男の画像が
公開されています。

福山雅治さん宅に
侵入した
コンシェルジュなんかは
法廷で逢えるのを楽しみにしてたんですよね。
ストーカーの不気味さは
PTSDの中でも別格だと思います。
中米コスタリカの
プンタレナス近郊にある観光地で
2月28日
22歳の日本人男性旅行者が
滝に飛び込み
死亡しました。
熱帯雨林の中にある
滝つぼで
泳いでもよく
飛び込む人もいるようですが
かなり意識して行わないと
自殺行為になるでしょう。
昔から
そのつもりがなくても
水辺に吸い寄せられ
死亡することはあるのです。

PTSD予防いたしましょう。
今年も
古都に春を呼ぶ
奈良・東大寺二月堂の
修二会(お水取り)が
本行入りしました。
奈良時代から
2月に
(旧暦で少しズレますが)
二月堂で
修二会が
途絶えることなく続き
今年は1266回目です。
2の強調は
「火」なので
火祭りですが
11人の僧が
本尊の十一面観音の前で行うのは
3プラス8(3プラス5)で
水の強調です。

水と火のコラボは『崖の上のポニョ』にも見られます。
一即多 多即一は華厳経の大一原則です。

ジブリの息がかかると
亀も赤くなりますよ。

お水取りは、15日未明まで続きます。
早稲田大学3年生(21)が
6日夜
東京・北区のマンションの敷地内で
10代の女子大学生の口を背後からふさぐなどして
わいせつな行為をし
けがをさせた疑いで
逮捕されました。
路上で女子大学生に目をつけ
尾行して犯行に及んでおり
「女性が嫌がったり困ったりするのが見たかった」
「スリル感が得られる」とのことです。
余罪があるようなので
ストーカー(=PTSD=依存症)であると言ってよいでしょう。
高校生のストーカー殺人が出てくれば

大学生も
わいせつ事件で競い合っています。

集合的無意識として
動かされてしまうのは
PTSDだからですね。


フツーでも発達障害でもないという
見立てから始めましょう。

福岡県苅田町の自宅で
交際相手の少年を
刃物で刺して
殺害しようとした
高校生の少女(16)が
現行犯逮捕されました。
少年は
意識不明の重体です。


別れ話がこじれても

最初から相手にされなくても
ストーカー化すれば
とても危険です。
高校生の殺人事件の報道が続きますね。
ストーカー心理研究を徹底し



PTSD予防教育をして
事件を未然に防止いたしましょう。
昨年12月23日午後5時ごろ
洲本市内の
高校1年の女子生徒(16)の首を圧迫し
2日後に
搬送先の病院で死亡させた
男子生徒が逮捕されました。
2人は交際中で
「首を押さえたことに間違いない」とのことで
ストーカー的な
(別れ話のこじれ)
無理心中事件のようです。
小さな淡路島ですが
無差別殺人事件も
記憶に新しいですね。
24日(金)
福島県の県立修明高等学校で
40代の男性職員の頭を金づちで殴り
包丁で切りつけた
高2の男子生徒(17)は
「誰でもいいから襲ってみたかった」と
話していて無差別殺人でした。
しかし
どちらもPTSD問題ですから
こころのケア(PTSD予防)で
回避できる事件です。
教育委員会は


子どもを発達障害扱いせず
きちんと対応できる
スクールカウンセラーを雇用して下さい。
東京都小金井市で
昨年5月
芸能活動をしていた
大学生の冨田真由さん(21)を
刃物で刺して殺害しようとした
群馬県伊勢崎市の
無職、岩埼(いわざき)友宏被告(28)に
懲役14年6月の判決が出ました。
量刑はあまりに軽く
被害者は
出所後の大変な恐怖を予期して
怯えています。
法廷でも
被害者を
恫喝するほどですから

治療システムなど
絵に描いた餅ですしね。
残念ながら
現状では
ストーカー問題について
警察や裁判所でできることには
限界があります。


現実は
こういう著書の内容を
遥かに超えながら
(著者が読んだらビックリ!でしょう)
進化中なのです。
皇太子さまの
57歳のお誕生日に公開された
愛子さまの“激ヤセ”ぶりが
話題になっていますが
週刊女性は
長らく闘病中の雅子さまからの負の連鎖であることを
指摘しています。
精神科にかかり
薬を呑むことになるだろうと言われていますが
拒食症は
そんなことでは悪化するばかりです。
悩む力もコントロールされて
カショオに移行したらどうするんですか?

『かぐや姫コンプレックス』ですから

無意識を見てゆけば
治癒し
自己実現モデルであることがわかるでしょう。
そのあたりは
『思い出のマーニー』にも表現された
サイコセラピーの常識です。
治癒する時に
すべてがわかるのです。