投稿者「翠雨」のアーカイブ

妻殺害の 講談社モーニング編集次長(41)もPTSD解離性多重人格

東京都文京区の自宅で

昨年8月に

死亡しているのが見つかった無職女性(38)は

講談社社員である夫(41)に

殺害されていました。

 

最初は

「妻は自殺した」と話していましたが

 

「酒に酔って帰宅したら

妻が刃物を持っていたので

押さえつけた。

その後

気がついたら妻が死んでいた」と

供述が変化しました。

 

 

酒に酔って帰宅した人格が眠っている間に

交代人格が妻を殺害したので

目覚めた主人格は驚いたのでしょう。

 

警察での供述も

逮捕されたショックから

いろんな人格が出てきて

コロコロ変わりますから

厄介です。

 

そういうのが

漫画のなかだけの

つくり話ではないのを

身をもって証明されたわけですね。

 

 

 

倫太郎先生も

ご登場願いましょう✨

 

始業式登校中の 男児がPTSD解離性転落死で警察からも信用されていない吹田市教委

午前8時ごろ

大阪府吹田市千里山高塚の

マンションで

4階に住む

小学3年の男児(9)が

高さ約1メートルの踊り場の柵を越えて

7階から転落死しました。

 

遺書は発見されておらず

吹田市教育委員会は

「(男児への)いじめは把握していない」と話していますが

警察は

事故と自殺の両面から捜査中だそうです。

 

 

スクールカウンセラーが出入りする

学校は

警察にも信用されてないみたいですね。

 

PTSD予防教育をすれば

自殺も事故も予防できるのに

発達障害扱いして薬漬けにしたり

フツーとPTSDを見落としてばっかりですから。

 

2017・1・8 雑色駅でPTSD解離自殺巻き添え女性軽傷

昨日

午後8時35分ごろ

東京都大田区仲六郷2丁目の

京急線雑色駅で

20代とみられる男性が

進入してきた

「成田エクスプレス21号」に

はね飛ばされた後

ホーム上にいた

20代の女性にぶつかり

 

女性は頭に軽傷を負い

男性は約1時間後に死亡が確認されました。

 

 

誤診と薬の飲み過ぎに注意しましょう。

 

「荒れない被災地の成人式」PTSD予防が通過儀礼

荒れる成人式があれば

荒れない成人式もありました。

 

南三陸町の若者たち

大震災で

生死を目の当たりにし

 

 

死者との語らいをしっかり行ってきたので

(PTSD予防=こころのケア)

私語もなく

顔つきが全く違うわけですが

 

本当は

こころのなかで

そんな作業をして

子どもから大人に生まれ変わるのが

通過儀礼としての成人式だったのです。

 

 

通過儀礼らしくなってきたPTSD否認大人の発達障害流行時代の成人式

成人式が荒れるのも

風物詩の1つになりましたね。

 

9日未明には

岡山市で

成人式を終えた

新成人同士が

路上でけんかをし

投げられた男性が

頭の骨を折る重傷です。

 

お酒を呑んで

怪力が出せるのも

【解離】の為せる技でしょう。

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます「通過儀礼」の画像検索結果「通過儀礼」の画像検索結果

 

成人式は

昔は

命がけで大人になることだったんですよね。

 

 

歴史的身体に立ち返って

考える必要があるのですが

 

今の日本では

専門家たちに

 

 

大人の発達障害扱いされ

イニシエーションの

死と再生に失敗するリスクもありますから

どうしても過激になります。

 

何歳になっても

大人になるのは

難しい時代みたいですね。

 

 

つくば市でも恒例の成人式PTSD解離性大暴れ【大人の発達障害】症候群

会場の

つくばカピオ周辺は

式典が始まる前から

暴走族を思わせる

奇妙な車が爆音をとどろかせ

一部の新成人は

「なめんなよ」「やってやるぜ」と

すでに興奮状態で

 

 

式典開始当初から

ステージに駆け上がろうとした

新成人が進行を妨害し

式典が約8分間

中断するなど混乱

 

公務執行妨害で

新成人の会社員の少年(19)が

現行犯逮捕されました。

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

暴れたくなるほど

不安なのでしょうが

 

 

今日からは

【大人発達障害】扱いとなります。

 

 

高橋真梨子さん激やせもヒロシマ原爆PTSD負の連鎖【かぐや姫コンプレックス】

年末に行われた

「紅白歌合戦」の

紅組のトリを努めた

歌手の高橋真梨子(67)さんを

心配する声が上がっていて

 

1月6日

ご本人が

33kg程度しかなく

体調がとても悪いことを

説明されたそうです。

 

病名は明かされていないので

痩せているとか

ウィッグ?という雰囲気から

「がん」疑惑が濃厚で

あとは「うつ病」「更年期」と

続いていますが

 

 

生い立ちが丁寧に語られていて

素直に聴けば

PTSDだということがわかると思います。

 

 

お母さんが苦労されると

心的に母子感染して

激ヤセすることは

精神分析では

 

 

よく知られた話です。

 

かぐや姫コンプレックスと言います。

 

 

『思い出のマーニー』の場合は

 

 

世代間負の連鎖で

「喘息」が起こりましたが

 

今は

摂食障害が

密かに流行中のようです。

(派手なのはストーカーの流行)

 

「東村山市」69歳運転手PTSD解離暴走で5人けが「覚えてない」?

東京・東村山市の路上で

昨夜

トラックが

歩行者や建物に

次々と接触し

マンションに突っ込んで止まる事故があり

5人がけがをしました。

運転していた

69歳の男性は

状況を

「覚えていない」とのことです。

 

てんかん等の持病がある場合もあるでしょうが

なぜてんかん発作が

わざわざ

この時期にこのタイミングで

起きるのかという話です。

ドストエフスキーのてんかん発作にも

いつも心因がありました。

心因があるのですから

脳病ではなくPTSDですね。

 

 

 

PTSDは流行病です。

風邪と同じで

予防も治療も可能ですが

薬を呑むと

拗れて

治りにくくなります。

 

小林麻央さん「痛みは心折れますね」 PTSD予防は?

がん闘病中の

小林麻央(34)さんが

6日夜

ブログを更新し

近く放射線治療を再開することを報告し

「痛み止めの量を増やしても

また痛みが増してきたり

痛みは心折れますね」と

明かしました。

 

痛みの緩和ケアと

こころのケア(PTSD予防)

どちらも大切ですね。