フランスに留学中の
黒崎愛海さんが
行方不明になっている事件で
国際手配された
チリ人の男は

全国有数の進学校を卒業し
チリ最高峰の大学の一つ
チリ大学に進学していて
「友達とも協力できるし
欠点のないとてもよい人物だった。
とても優秀な生徒だった」そうです。
取材を受けた
お母さんは黙秘
お父さんは
逃亡を手伝っているそうなので

日本だと
大人の発達障害と誤診されそうですが


解離性同一性障害
つまりは
PTSDでしょうね。
フランスに留学中の
黒崎愛海さんが
行方不明になっている事件で
国際手配された
チリ人の男は

全国有数の進学校を卒業し
チリ最高峰の大学の一つ
チリ大学に進学していて
「友達とも協力できるし
欠点のないとてもよい人物だった。
とても優秀な生徒だった」そうです。
取材を受けた
お母さんは黙秘
お父さんは
逃亡を手伝っているそうなので

日本だと
大人の発達障害と誤診されそうですが


解離性同一性障害
つまりは
PTSDでしょうね。
フランス東部で
日本人留学生
黒崎愛海さんが
行方不明になっている事件は
遺体は見つかっていないのですが
警察は
愛海さんの家族らによると
元交際相手のチリ人の男は
「押しつけがましく怪しい人物」だそうで
監視カメラの死角になる場所を狙ったり
チリ大学に勤務していると
平気で嘘をついたり
脅迫の声明を出すなど

どこまでも
日本で流行中のストーカー問題と重なります。

後手後手の警察や司法を
あざ笑うかのように


リンクしながら
どんどんエスカレートするばかりの
ストーカー問題です。
認知行動療法にも飽きて
次の流行は
これだそうです。
「ハッピー・ドラッグ」が出てきたように
(全然ハッピーになってませんが)
時々「夢」が必要なのでしょう。
対話だけで精神病が回復するとの触れ込みですが
「かなりの確率で回復する」という点がポイントで
「普通に思われている以上に」「意外と」くらいの
意味ではないかと思いますよ。
【傾聴】すればよいというのと同じで
シンプルに見えるものこそ
コツや極意がないと動かないんですよね。
道元は
「座禅すればそれで充分」と言いますから。
(勉強もいらない)
散々薬害を広めてしまったあとですから
薬を選ぶ人も多いかもですね。
(その選択も「オープン」なのです)
しかし
根本解決にならないにしても
いじめで苦しむ子どもや
希死念慮に苛まれている人の話を
集中的に聴く場所ができるのは
画期的なことでしょう。
公認心理師の初仕事ですね。
SNSやブログへの
執拗な書き込みなど
インターネット上でのつきまといを
新たに規制対象とした
「改正ストーカー規制法」が
本日
施行されました。
ストーカー行為の懲役刑の上限の引き上げなど
罰則も強化され
加害者に対して
警察による事前の警告がなくても
禁止命令が出せるようになる
禁止命令制度の見直しについては
6月14日に施行されます。


こういうのが
もう来なくなると思うと
とてもうれしいですが
最先端のサイバーストーカーたちは


なりすましとか
脅迫とか


スラップ訴訟とか


怪文書とか
表面的な姿をどんどん替えながら
進化中なので

後手後手の
警察と司法には
さらに頑張ってほしいものです。
茨城県古河市の国道で
車同士が正面衝突し
運転していた
訪問ヘルパーの67歳の女性が死亡しました。
もう一方の
四輪駆動のRV車は
センターラインをまたいで
進行方向と逆向きに止まっていて
運転手は
現場から逃走中です。
道路は逃げ場がないわけですが
帰省で渋滞も多いこの時期に
こんな事故に巻き込まれる可能性があると思うと
恐怖ですよね。
日頃から
PTSD予防教育をして
解離人格になる人を減らして
安全な生活を取り戻しましょう。
人身事故も
医療費も減りますよ。
フランスに留学中の
黒崎愛海(なるみ)さん(21)が
行方不明になっている事件で
黒崎さんの元交際相手である
チリ国籍の男は
「彼女は信頼を取り戻し
自分がしたことに対し
少し代償を払わなければならない」
「彼女が9月21日までに
その条件を守れば許すことにする」との
ビデオ「声明」を
インターネット投稿していました。
黒崎さんとの関係を維持するために
イスラム国みたいに
脅迫し
実行に移した
ストーカー事件です。


私もやられました。
被害者の恐怖心は大変なもので
普通の神経では耐え難いものですから

複雑性PTSD発症リスクに曝され
千葉大生に監禁されていた
被害中学生のように
フツーに見えているかも
(それで見つからないのかも)しれませんね。
やっと安全確保された
斎藤杏花さんは
当然ながら
回避行動等が顕著で
PTSDと診断されています。
国際事件となると
警察の動きもまた鈍るのでしょうが

早く救出してあげて下さい。
『誰がために鐘は鳴る』に出てくる
礫砂漠で
男性を仕切る
強そうな女性(真ん中)を見て

『天空の城ラピュタ』のドーラを
連想したので
調べてみると
そういう人が多いみたいですね。
原作はなく
小学生の時に思いついたものが
骨子ということですが
反乱軍に両親を殺され
助けてくれた
山賊のような人たちと生活を共にしている
19歳のイングリッド・バーグマンとか

任務=殺人と

頭を柔軟にするように訓練されたり

アルコールでトラウマを消しながら
考えないように
忘れるように
訓練されている戦闘の日常が

描かれている作品にショックを受けて
それを
無意識的に
【昇華】する必要があって
特務機関に拉致され
飛行船で運ばれているところに
ドーラ一家の襲撃に遭い
逃げ出そうとして飛行船から転落し
パズーに匿われるなんて
ストーリーに生まれ変わったのではないかと
思いますよ。
小説版では
ヘミングウェイの作品のように
男女は別々に暮らすそうですし
酷似したモチーフ満載です。

ショックを受けた人の
妄想にも
こういうファンタジー的な意味があるのでしょうね。