うた」カテゴリーアーカイブ

ザ・タイガース同窓会での岸部四郎にみる未治療PTSDになる秘訣

病気療養中の
岸部さんが駆けつけると
すすり泣く声も漏れたそうです。
 ―似たような境遇の人が多いのでしょう。
 アイドルは★象徴★ですからね。
 
$PTSD研究家翠雨の日記
若い頃から
のないタイプで
結婚しても
奥さんを頼りきり
自分では努力しないので
亡くなると
落ちして
ますます弱になり
借金や脳梗塞など
引き寄せ
心身ともに
身動き取れなくなりました。
 ―PTSDはコワイです。
「タイガースが復活したら
になるかもしれないけど
こんなんじゃ
呼んでもらえないだろうし…」と
こぼしていましたよね。
 ―弱気かと思えば
 突然押しかけるので
 躁うつ病と間違われます。
ジュリーのやさしさが罪なのです。
 ―これも美談仕立てになってます。
のび太くんと違い
弱さやカッコ悪さを【否認】してるから
いつまでも
浮かばれないのです。
ある種の親切ごかしです。
$PTSD研究家翠雨の日記

加護亜依PTSD解離行動のお値段1億6千万?

9月に
恋人(44)が
恐喝未遂容疑で逮捕され
それにショックを受け
自殺未遂事件を
起こしましたね。
 ―ストレスに弱いのに
 危ないことをします。
 
所属事務所の
社長は
「加護はいまでも
彼と同棲生活を
続けているようですね。
事務所を飛び出して
連絡が取れなくなって
約1年。
ブログで加護の活動再開を知り  ←11・21
覚悟を決めました。
訴訟内容は
タレント専属契約の確認と
今までの出演や契約の
キャンセルによる損害賠償です」
未治療PTSD的な
場当たり的行動が
加速していますが
社会的ルール違反は
制裁が大きくなりますね。
 ―双方の関係は知りませんが
 基本ルールは守らないと
 信用されないですね。
ブログに書いてしまうところは
(証拠になるわけだし…)
致命的で
困ったことです。
民事訴訟ですが
(争点ではないですが…)
裁判官に
「この人、不安障害ですか?」と
気かれたりして…。
欠席裁判になって
借金背負い込むと
大変ですが
そういう計算は
あんまりしないんでしょうね。

安室奈美恵も母の事故死PTSD克服中

突然の
公演中断アクシデントから
 ―こういう人増えてますね。
 得意なところが
 急にできなくなります。
3週間
全国ツアーは
何事もなかったように
再始動したようです。
まだ34歳ですが
1997年
人気絶頂期にいた
20才のとき
できちゃった結婚を発表
翌1998年に長男を出産
紅白歌合戦で復帰
1999年3月
母の事故死
2002年7月離婚
なかなか
めまぐるしい人生です。
対人関係が苦手で
何年も一緒に
仕事をしている人にさえも
なかなか自分の感情を
うまく伝えられない
性格のようです。
黙々と努力する姿が
印象的ですが
その「孤高の原点」は
愛する母の死ではないかと
周囲の人たちは
指摘します。
沖縄出身で
父親の影が薄く
 ―両親のイメージが
 いろんなモデルの
 たたき台になりますからね。
戦争トラウマのイメージも
背景に濃厚です。
がんばってきたけど
そろそろトラウマが
暴れだしたのかもしれません。
 ―少し時間がたってから
 不協和音を奏で始めます。
うまく克服して欲しいなと
思います。

小室哲哉はKEIKOさんショックによる不眠をライブで癒す

KEIKOさんが
くも膜下出血で倒れ
入院当初は
自身のツイッターで
「不眠症」とつづるほど
精神的に
辛い日々を送っていたようですが
 ―辛いことがあれば
 誰だって眠れなくなるのです。
昨日は
早稲田の大学祭に
出演し
 ―まだ30分がやっとみたいです。
 こういうのはエネルギー消耗しますが
 補給されますからね。
若者からエールを送られながら
KEIKOさんの病室に
響けとばかりに
 ―非科学的ですが
  エセ科学ではありません。
魂の饗宴をしたようです。
芸術家は
こうでなければなりません。
フツーの人も
眠れなくなったら
薬より表現を!です。
心理学会は
表現より
行動療法を!と
潮の流れが激変してきてますが叫び
 ―精神分析やユング心理学の
 無意識はおいといて
 行動(意識)至上主義の
 心理学
祈りは大事です。
 ―元気がでますからね。

芦田愛菜が歌う機能不全家族応援歌→PTSD児増産装置

ソロデビュー曲
「ステキな日曜日
 ~Gyu Gyu グッデイ!~」が
 ―愛菜ちゃん
 日曜日はどうしてますか?
 給食は何が好きですか?
オリコン週間シングルランキングで
4位に初登場し
話題になってますが…。
楽曲提供の
元プリンセス・プリンセスの
岸谷香は
「愛菜ちゃんの笑顔は
たまらなく愛らしく
そのパワーは
今の日本を
明るく照らす太陽だと思う」
$PTSD研究家翠雨の日記アリエッティ
アマテラスイメージですね。
 ―大事なのはわかります。
竹内まりやは
「芸能界という大人社会で
あれほど自然な子供らしさと ←自然かなぁ…
ほほ笑ましさを
失わずにいられる秘訣は
ご両親の愛ではないかという
 ―確かに
 デビュー前はそうだったのでしょう。
答えに行き着き
そんなママ世代にも
喜んでいただけるよう」に
書いたと
コメントしています。
流行歌は
流行らなければ意味がないですね。
ママへの応援歌は
目の付け所として
よいでしょう。
しかし
今や
子どもらしさもかなぐり捨てさせられ
 ―少なくとも小学生らしくはない。
大人の敷いた
レールを驀進させられているだけの
愛菜ちゃん
 ―利発だから
 言わなくても応じます。
 しかし危険な利発さです。
日本の子どもたちは
それをモデルにしなきゃいけないと
追いたてられます。
 ―ジブリは
 よい子は
 都合のよい子になって
 あとあと問題が多いから  →PTSD児へ
 ポニョを描いたのです。
 こころの自然を貫け!と。
 (中途半端はダメですよ) ←大人に多い
機能不全家族応援歌
PTSD解離児童
増産歌になりそうな
気がします。
 ―愛菜が流行れば
 リスカが増える。

ヘビメタバンドのファン集団ヒステリーもPTSD解離の時代は危険

米国のヘビメタバンド
「メタリカ」が
28日に
ニューデリー近郊で
予定していた
インド初公演が
直前になって
安全対策の不備を理由に中止され
怒ったファンが会場の機材を壊したり
ビンを投げたりして暴れたそうです。
自然が猛威を振るっています。
世界のあちこちで暴動が起こっています。
 ―自然と人間はパラレルです。
こういうとき
集団心理には
要注意ですね。
必要な抗議活動と
不必要な抗議活動があります。
合法と非合法があります。
日本の麻薬は両方悪いけど…
$PTSD研究家翠雨の日記
処方する人間が
狂ってるだけで
麻薬には罪はないですね。
手術には
麻酔が必要ですから。
狂気の時代こそ
【一太極二陰陽】
二元論ではない
哲学の文鎮が必要です。

ベムになったPTSD解離人格鬼束ちひろ

透明感のある
ナチュラルなイメージでしたが
 ―PTSDの苦難を歌った
 宗教的な歌もありましたね。
豹変してしまってから
大分経ちます。
$PTSD研究家翠雨の日記
10月18日
ニコニコ生放送での
さらに衝撃的な変貌を
多くの人が見守っているようです。
挨拶もせずに
不敵な笑みを浮かべながら
いきなり開始
「鬼束ちひろの死んだと思うよ?」と
なんとも意味不明な一言や
 ―自他や時空が
 混乱してますね。
関係無いところで
カメラに向かっての
ウインクを繰り返し
 ―常同行為
ゲームコーナーでは
罰ゲームとして
相方が
イナゴを食べると
なぜかこの人も
イナゴを食べて
「うめええ!」と叫ぶ…
演技とは思えない
奇怪な行動の
オンパレードです。
PTSDの【解離】は
間違いないでしょう。
 ―しんどすぎて
 ここまでキレないと
 自分が保てないのでしょう。
 保ってないように
 見えるかもしれませんが…。
そして
日々複雑化&悪化している
模様です。
「実写版のベムは
こいつがやればよかった」との
書き込みすらあるようです。
こういうのがサマになる人も
いるんですよね。
誰の目にも
無理している様子がアリアリで
見ていられないというのが
問題でしょう。
入院したらよいという
ものでもないですしね。

KEIKOさんPTSD性くも膜下出血で緊急手術は成功しましたが…

KEIKO(39)さんが
昨日夕方
都内病院に
救急搬送されたのは
くも膜下出血による
激しい頭痛でした。
夫の小室哲哉(52)の
★元カノは
未治療の
PTSD解離性人格障害で
壊れてるし
★夫本人も詐欺罪で
逮捕されるし
 ―経済的困窮もある。
気苦労が
 ―ストレス
耐えなかったと思われます。
頭蓋骨は強靭ですが
ストレスは
脳内もストレートに
直撃しますから
脳って案外
弱いですね。
ストレス性心身症は
PTSDです。
外科手術しても
トラウマは取れてませんからね。
また再発しますよ。

大竹しのぶが演じるエディット・ピアフPTSD克服の人生

ピアフの生涯をつづる
音楽劇「ピアフ」の上演が
東京・日比谷の
シアタークリエで始まりました。
貧民街に育ちながら
国民的歌手へと上り詰めた
ピアフを大竹しのぶが
演じます。
大竹は
「彼女はひどい環境で育ったのに
歌う時は神と結びついて
全く別の所に行く感じがする。

そのさまをうまく演じられたら」と
語りました。
時代を超えて
こころに響くうたは
だいたいこういう
うたですね。
人類史が
トラウマティックなのでしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
前を向いて
走り抜ける気概も
大事だと教えてくれているように
思います。

『レモン哀歌』PTSDにはレモンが効く

$PTSD研究家翠雨の日記
1886年5月20日
資産家の家に生まれ
大学卒業後は
当時では珍しかった
洋画家として
雑誌『青鞜』の表紙絵を描き
注目されていましたが
結婚後の窮乏生活のなか
父の死と実家の破産・一家離散など
心労が多く
46歳で
大量の睡眠薬を飲み
自殺未遂
病院に入院しました。
統合失調症と言われてますが
原因がはっきりしていますから
PTSDですね。
今日は命日で
「レモン忌」だそうです。
『レモン哀歌』は
面白いですよ。
光太郎のレモンを
待ちわびていて
 ―身体がビタミンCを要求していた。
アロマ効果に浸りながら
 
 ―トパーズ色の…とか
 美しい描写のあたり
「意識を正常にした」
「目がかすかに笑い」
「手を握る力は健康」
レモンひとかじりで
「元の智恵子にかえった」

ビタミンは大事ですよ。
気概が戻って       ←気の病
 ― 同級生のなかで
  一番に自転車を乗りこなしたなど
  先天的に活発
お話を聴いてあげたら
 ―光太郎はどんどん作品を認められて
 喜ぶべきなんだろうけど
 なんともいえない寂しさがあるよねとか…
 山口百恵になりそびれちゃったよとかあせる
統合失調症
治ったかもしれないですね。
この詩は
死の床の話ですから
残念ですが。
腹が減っては戦はできぬという場合も
多いと思います。