こころのケア(PTSD予防)」カテゴリーアーカイブ

PTSD解離無差別殺傷事件のグアムでまた爆発事故邦人巻き込まれる

ホテル
「ヒルトン・グアム・リゾート・アンド・スパ」で
爆発があり
日本人の男性(32)と女性(33)が
巻き込まれました。
2月の
繁華街タモン地区での
無差別殺傷事件が
 ―日本人観光客3人が亡くなった
記憶に新しいですね。
原因はわからないそうですが
何度も驚愕したまま
放置すると
日本の人身事故のように
麻痺という
防衛機制が
働きやすく
事態が
複雑に深刻化します。
日本の失敗から
学んでほしいですね。

レーシック難民を救う会でPTSD予防

角膜に
レーザーを照射し
視力矯正する
「レーシック手術」を受けた後
ドライアイになったり
痛みなどが残ったりしたと
訴える人の
団体が
消費者庁と厚生労働省を訪れ
後遺症の実態調査や病院に
インフォームドコンセントを
指導するよう要望しました。
被害が
いくつかの病院に
集中しているのが
精神科薬害の被害と違うところです。
そして
PTSDと同じで
症状が多岐にわたり
どこまでが
レーシック被害で
どこからが
PTSD反応なのか
今の医療では
判別できないでしょうね。
カネボウの美白化粧品被害も
茶のしずく被害も
そういう問題を
孕んでいます。
PTSD否認してないで
知識を共有し
善処すべきでしょう。

福知山花火大会爆発大惨事でパニック発作などPTSD予防中

屋台で爆発し
59人搬送
19人重傷の
大惨事でしたが
被害者は
当時を振り返り
川に飛び込む人
親とはぐれて
泣き叫ぶ子
限界を超える痛みと
地獄のようだったと
言います。
高齢者の場合は
原爆を思い出したかも
しれません。
今でも
子どもは
突然泣き出すし
母親も
友人や知人に会う気になれず
風呂場で傷跡を見るたび
暗い気持ちにさせられるようです。
翠雨PTSD予防&治療研究所
翠雨PTSD予防&治療研究所
無意識の
解離爆発事故
連鎖を止めるためにも
みんなで
PTSD予防を
考える必要があるでしょう。

毒母呪縛は逃げるが勝ち!でPTSD予防

婦人公論も特集してますが
あちこちから
悲鳴が聴こえてきます。
変な常識の押し付けや
洗脳
断末魔の叫びを聞かせることは
充分暴力的であり
虐待だと思います。
無反省な
毒親は
PTSDですから
負の連鎖を防ぐには
逃げることだと
思います。
子どものヒステリー反応は
命を守るためのものだと
思います。
 ―毒親はこれを
 治療しようとする。
 犬の無駄吠え扱いは
 ひどいですね。
しかし
そのままでは
それが性格として定着し
 ―心的防衛機制の定着が
 PTSDの型になる。
次世代に申し送りしてしまいますから
連鎖を断つことです。

雅子さまフクシマでPTSD予防のご公務成功!

皇太子ご夫妻は
郡山市を
日帰りで
訪れ
 ―ここは
 約2年ぶり
 8月には
 宮城県を日帰りで訪問
仮設住宅を慰問されました。
いい加減な治療で
お辛いところ
香山リカにまで
 ―うつ病宣伝部
上から目線で
あーだこーだ
頼みもしないのに
愛子さまの不登校問題にまで
口はさまれ
 
 ―おバカな中傷は
 華麗に
 放置され
 解決
いろいろたいへんななか
ご公務されたのだから
もっと大きく
取り上げられるべきだと
思います。
今の医療への
静かな反論
ですね。
しかし
フクシマには
行ってほしくないような。

「気づいたらベッドの上」シリア化学兵器テロで後遺症PTSD予防中

1か月経ちましたが
死者の身元確認もできておらず
 ―行方不明400人以上
化学兵器の後遺症に
苦しむ人が
たくさんいます。
ある女性は
硫黄のようなにおいで
気絶
気づいたら
病院のベッドの上で
隣のベッドの
娘さんに声をかけますが
娘さんは
それが
自分の母だと
わからないそうです。
 ―PTSD反応ですね。
夫と息子は行方不明
生活の場も失い
家族もバラバラ
心身の健康も損なわれ
これは大変なことです。
戦争や内戦
テロを予防するにも
PTSD否認を
やめる必要があります。

PTSD克服にはまず原理の学習

前記事の
続きですが
人類がなぜ
進化したか
 ―後退したか
それは
場当たり的に
生きるのではなくて
自分の行動と結果を
反省したり
過去の歴史から
それを
相対的にとらえたりしてきた
からでしょう。
 ―如人千尺懸崖上樹の
 (崖の上のポニョ)
 公案の意味
既に
明らかなことがあるなら
そこから
スタートできるのです。
どうしても
うまくいかないことが
あるなら
その常識が
おかしいのです。
 ―どこからおかしくなったのか
 探せばよいのです。
PTSD原理があるなら
それを学び
無駄な寄り道をしない方が
いんじゃないかな。
道草自体は
大事ですが
 ―漱石
解離人格に
いたずらされたり
 ―奈良の殺人犯逃亡中
解離暴走車が
突っ込んで来たり
科学が発達したので
その分危険なんです。
子どもが
発達障害扱いされてたら
医療や
毒親から
引き離すことが
必要でしょう。
たまたま
その毒親から生まれてきただけで
地球の宝なんですから。
私はそう思って
ボランティア治療も
しています。
 ―ブログでは
  説明しかできません。
年取ったから
できるというのも
あるけどね。
とにかく
今の日本で
PTSD否認するのは
社会的害毒です。

みのもんた型激甘オヤジカウンセリングではPTSD負の連鎖

「万引きしたか。
そっか。
大丈夫だ。
学校に
エアコン寄付しといたから」
「気にすんな。
つい手が出ることは
父さんにもよくあるから
わかるよ。
セクハラだ、パワハラだって
何だよなぁ。
ホステスまでが
証言しだすんだぞ」
「あのカメラマンも
なんだよ。
あんな
気が利かないことで
よく日テレの
カメラマン務まるよなぁ」
「揉み手して
誤魔化そうと思ったんだよ。
父さんは。
怒鳴りつけてやったよ」
こういうのは
傾聴とは
呼びません。
朝からの
洗脳番組の司会も
不適格でしょう。
$翠雨PTSD予防&治療研究所
悪いものは悪いと
教えてあげないとね。

PTSDこころの除染

$翠雨PTSD予防&治療研究所
要するに
結局は
こころの問題ですね。
コンプレックスがあると
★認知が歪むし
★攻撃性が強くなるし
 ―自分に向かうこともアリ
★堂々巡りです。
「自分には
コンプレックスがない」
わざわざ言うから
わかりやすいです。
コンプレックスのない人間はいません。
トラウマのない人間もいません。
わざわざ
去勢張って
否認するところが
PTSD否認の証なんです。
否定したところを
そのままやってますから
これまた
わかりやすいです。

海水浴を嫌がる被災児にPTSD予防

波の音を聴くだけでも
これから海に行くと
思うだけでも
震えがきたり
する子もいるそうです。
当然ですね。
強烈な
天然条件付けが
起きています。
 ―負の行動療法
そして
不登校や問題行動も
後を絶たず
心のケアを担う
「こどもケアセンター」は
 ―児童精神科医や
  臨床心理士らが常駐
対応に追われているそうです。
京大の
こどもの未来研究センター
教授は
被災地では
まだこころのケアの段階ではないとか
言ってたけど
 ―世間では
 自殺も各種依存症も
 犯罪も増えていると
 報道されているのに
$翠雨PTSD心理学研究所
昨日
朝日新聞ですら
こういうの出したから
風向きが
変わってきましたね。
こころのケアは
PTSD予防のことですからね。
 ―教授は神戸在住の被災者
隠していたものが
飛び出しました。
そして
対応できていないとも
書かれています。
$翠雨PTSD心理学研究所
だって
常駐してるのは
こういう狂信的ブームに
加担したメンバーなんだから。
確かに
おどおど話してましたね。