中国中部での
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて
日本では
ようやく
客室乗務員のマスクが認められた程度ですが
無駄にマスクする人が多い一方で
安全より優先されるものがある国
昨日は
フランスの
自動車最大手PSAグループが
武漢駐在員を
出身国に帰国させると発表
本日
米国務省も
旅客機を手配し
流行の中心地武漢(Wuhan)に取り残された
米国人の職員と民間人を
避難させると発表しました。
考え方が根本的に違うことがわかりました。
大切な選手の
避難はどうでしょう?
中国中部での
新型コロナウイルスの感染拡大を受けて
日本では
ようやく
客室乗務員のマスクが認められた程度ですが
無駄にマスクする人が多い一方で
安全より優先されるものがある国
昨日は
フランスの
自動車最大手PSAグループが
武漢駐在員を
出身国に帰国させると発表
本日
米国務省も
旅客機を手配し
流行の中心地武漢(Wuhan)に取り残された
米国人の職員と民間人を
避難させると発表しました。
考え方が根本的に違うことがわかりました。
大切な選手の
避難はどうでしょう?
お正月飾りにもみられる
紙垂(しで)は
古事記の天岩戸伝承のなかに出てきます。
アマテラスのひきこもり問題で
ショックを受けて
PTSD予防中でした。
最高の神々が集結して
クスリを処方せずにいると
自然治癒力が働きます。
知恵を出しあい
治癒のための装置をつくりましたが
そのなかにあった
日枝のアレの部分です。
稗田阿礼という人物名ではなく
ここが肝要
このころは布でしたが
今は紙を垂らします。
落雷があると稲が良く育ち豊作となるとかで
稲光や稲妻のイメージである「Z」に見えるようにとか
旧字「絲」の象形に見えるように
「いと、いと、いと」と発声しながら折るとか
どこまでも非科学的で
芸術療法的です。
詳細はこれまでに書いてきました。
古典的なPTSD予防と治療の極意です。
京都府
向日市のケースワーカー(30)は
担当していた生活保護の受給者(56)から
生活保護に関係のない金銭を求められ
面倒を避けるために
要求を受け入れるようになり
そのうち
受給者の交際相手(43)の
遺体を遺棄させられ
逮捕されました。
事件の裁判で
職員は
受給者について
「何をされるかわからない恐怖心があった」
「もう脅されることも
殺されることもないと安心した」と
話しました。
無理を通し
道理を引っ込めさせようとする
しつこいストーカー的クレーマーは恐ろしいです。
結愛ちゃん事件でも
母親や児相は
同様の恐怖心に支配されたことでしょう。
さらに
ストックホルム症候群となる場合すらあります。
それだけ恐ろしいということなのです。
個人の良心では
太刀打ちできなくなる危険性があります。
職場でPTSD予防教育を受けて
悲劇を回避いたしましょう。
12日
八戸で女児の首を切り逮捕された少年(14)も
「誰でもよかった」
「人を殺すことに興味があった」という趣旨の
供述をしているそうです。
教育委員会によれば
トラブルもなく
「部活動にも
積極的に取り組んでいる生徒だと聞いている」そうですから
無期懲役が確定した元名古屋大生らと同じタイプの
PTSD解離性二重人格でしょう。
優秀な頭脳を持っていても
流行にかぶれやすい別人格が
安易に暴走してしまうので
悲劇が起こります。
教育長によれば
「命の教育、心の教育に
教職員一丸となってがんばってきたつもりですが
このような重大事案が発生したことを
非常に重く受け止めている」とのことですが
その教育方法が間違っていたのでしょう。
オーソドックスな哲学に裏打ちされた
PTSD予防教育を行い
専門家による不正を撲滅しなければ
どんな教育も空しいものです。
重大事件の多発により
学校現場の在り方が問われています。
先生たちがプロレスごっこ
学校中で黙認していたのがバレた…💦
新日本プロレス部門でまた急上昇中です。
18458投稿中25位
静岡市立清水船越小学校 の校長先生は
安談手(^^♪だそうです。
傾聴同様
ヒアリングや事情聴取と勘違いしている人も多い。
安談はムズカシイみたいですが
がんばりましょう!!!
警察官の受け子には驚きましたが
ジェフユナイテッド市原や
千葉レディースなどに
所属していた
元サッカー選手(27)も
警察官になりすまして
高齢男性からキャッシュカードをだまし取ろうとして
逮捕されました。
なでしこジャパンに入ることを期待されていたのですが
怪我に悩まされ
2014年
22歳の時に
引退せざるをえなくなったあたりで
こころのケアが必要だったのかもしれませんね。
イケメンサラリーマンに転身して
そんな必要がない典型例のように見えるときにこそ
問題が潜んでいる場合があります。
例えば
今の薬は強烈ですからね。
考えるべきことを考えなくても済むようにしてくれます。
長い目で見れば考えないとダメな話なんですが…。
問題をどこから解くのか…
どんなくすりを呑むのか…
とても大事なお話です。
沖縄県
那覇市の
首里城で発生した火災を受け
周辺の学校では
遅刻や学校を休む生徒が出るなど
影響を受けています。
そわそわと落ち着きがなくなり
眠れず
食事がとれない等が
背景にあるようですが
これらは
みなPTSD予防段階で起きる
症状ですね。
学校は
授業参観の中止を決め
学童が遅れてきても
いわゆる遅刻扱いしない等の配慮をし
こころのケアを優先することにしたそうです。
首里城は
1429年から1879年までの約450年間
琉球王国の中心的な城でした。
政治と文化の中心で
構造的にも
陰陽五行説の哲学の写しですから
象徴的存在です。
歴史的に深い傷を受けてきた
沖縄では
まだまだ
象徴が生きているということですね。
作文指導という名の
PTSD予防で有名な
作文指導の原理はここから
灰谷健次郎は
神戸市出身です。
こころのケアセンター発症の地ですね。
原因は飛び火?
神奈川県
座間市で
2017年
アパートの一室から
9人の切断された遺体が見つかった事件ですが
起訴され
勾留中の被告(29)は
「金がほしかった。
殺人なんてやりたくなかった」と繰り返し
取材に対しても
金銭を要求して回答を拒んだりしているそうです。
元名古屋大生らとは
違うタイプの殺人みたいですね。
「ばれちゃったんだから
罰は受けるべきなんじゃないですか」と
死刑は淡々と覚悟し
「私は成果主義者で
効果が出ないことをするのが嫌い。
(遺族らに)謝って
何か私の状況が変わるんですか」とのことで
謝罪の意思は「ない」と断言
どこまでも合理主義で徹底しています。
人間性の解離が特徴的ですね。
それでも
「逮捕時には落ち込んだ」そうで
諦めがつくのに2年を要したそうです。
それを支えたのは
「暇つぶし」の写経と
筋トレだそうです。
ストレスに苛まれた時は
誰かに話を聞いてもらうのが
一番効果的だと思いますが
そういう人がいない場合は
無心に作業する
こういう方法が効くのかもしれませんね。