約2時間にわたり
終盤は説明に納得しない報道陣と
司会の日大広報部側との押し問答
前監督は心労と不眠で入院することになったそうです。
司会者も入院
信用を失い
存在否定されるという
強い恐怖心に苛まれて起きた不眠ですから
PTSD予防中ということですね。
餅は餅屋ですよ。
うつ病等と誤診され
薬漬けにされないよう
注意が必要です。
文科省は
一連の騒動について
きちんと解明し
予防マニュアルをつくるといいですね。
約2時間にわたり
終盤は説明に納得しない報道陣と
司会の日大広報部側との押し問答
前監督は心労と不眠で入院することになったそうです。
司会者も入院
信用を失い
存在否定されるという
強い恐怖心に苛まれて起きた不眠ですから
PTSD予防中ということですね。
餅は餅屋ですよ。
うつ病等と誤診され
薬漬けにされないよう
注意が必要です。
文科省は
一連の騒動について
きちんと解明し
予防マニュアルをつくるといいですね。
アメリカンフットボールの
悪質なタックル問題で
関西学院大の選手を負傷させた
日大の選手が
異例の記者会見を開き
監督やコーチからの指示があったと証言したことを受け
スポーツ庁の
鈴木大地長官は
「指導者と選手のコミュニケーションのあり方を
スポーツ界全体で考えないといけない。
疑問をもったら話を聞き
言いたいことは主張する。
そういうスポーツ界にしたい」
「本当であれば
とてもあってはならないこと。
私たちは
どんな状態でも善悪を判断できる選手を
ストレスから解離して
問題行動等しない。
育成しないといけない」と話しました。
これをきっかけに
文部科学省として
PTSD予防教育をするといいですね。

こころのケア=PTSD予防
その哲学は古事記から
そのまえに
(選手は更生の道を歩んでいるので)
未だにおかしな対応でごまかそうとしている
大学に指導が必要かな。
日大アメフト問題について
アメフトのイメージダウンだ!という意見もあるようですが
本場アメリカの大学では
ブースターと称する
取り巻きから
金銭や車をもらったり\(◎o◎)/!
パソコン盗んでみたり\(◎o◎)/!
薬物に手を染めたり\(◎o◎)/!
泥酔して暴れたり\(◎o◎)/!と
すべてPTSDの解離行動
不祥事は
毎年のように
どこかで起こっているそうです。
しかし
性的暴行等での逮捕でもされない限り
大学がきちんと処分し
公表するからでしょうが
大学在学中に記者会見に出席して
謝罪の意を述べ
陳述書を読み上げたりしないそうです。
日本の場合は
事実を明らかにし
PTSD予防に役立てようとの配慮があった時点で
進歩的でしたね。
PTSD問題については
アメリカのマネをする必要などないのです。

こころのケア=PTSD予防
日大は知ってるかな?
国民が
刑事裁判に参加する
裁判員制度は
昨日21日で
施行から9年を迎えました。
3月末までに
8万3401人が裁判員や補充裁判員に選ばれましたが
辞退率増加や選任手続きへの出席率低下が続き
昨年1年間の辞退率は
過去最高の66.0%
出席率は過去最低の63.9%でした。
ストレスは「苦役」に相当することもあるのに
急性ストレス障害を発症しても
自己責任と判断されるし
辞任できたのにしなかったと言われている。
人を裁くストレスは
今年3月末までに判決が言い渡された被告1万1045人のうち
死刑が35人
軽くはないですよね。
PTSD予防対策がないのは
大変な欠陥制度だと思います。
林芳正文部科学相に続き
スポーツ庁の
鈴木大地長官も
「なぜ答えられないのかよくわからない。
これだけ騒がせてしまっているのだから
できるだけ速やかに事実関係をお話しいただきたい」
「(日大の内田正人監督の)辞意というより
あの危険なタックルがなぜ起きたのか
関心はそこにある」
「大学スポーツ全体の問題と捉えている。
子どもたちが安全にスポーツに取り組めるよう
公平公正、そして客観的に
しっかりと検証していただきたい」と話し
改めて関係者に原因究明を求めました。
あとは
文化庁が
その象徴性から
PTSD予防教育につなげてゆくことでしょう。


子どもを殺された母親が
PTSD発症発症リスク
復讐のために
PTSD発症(ドラキュラ化)し
被害者から加害者へ
なんとマイクロチップ殺人を起こします。
人を遠隔操作できるので
「ダイエット」にいいじゃない?と冗談で言われてますが
最先端の危険装置です。
それに気づいた夫まで殺害するようになるのですが
巻き込まれた愛弟子の女性は
震災PTSDで医師としてやっていく自信を喪失
(無力感に苛まれた)
国際的なボランティア医師団の任務から帰国し
励まし続けてくれた恩師に出迎えられたところで
マイクロチップが操作され
恩師は眼の前で死亡
医師をやめようと思うようになります。
シャーロックとワトソンのように
愛弟子の名前は和都
巻き込まれた事件を解決しながら
PTSDの本質を智り
犯罪心理学
傷を癒やしてゆくのかもしれませんね。
最初に子どもを殺害した男性が「依存症」で
自助グループに通っていたものの
グループを批判し
口で反省しても本心ではないとか
傷のなめあいであるとか
場を暴力的に破壊しようとするところなどは
現状の難しさをよく調査されていると思います。
文英堂の高校英語教科書
「ニュー・エディション・ユニコーン
イングリッシュ・コミュニケーション3」に
豆腐ようについての不適切な記述が見つかり
問題になっています。
豆腐ようの食べ方を知らず
塊ごと口に入れた
英国人が
「まるでブルーチーズと
放射性廃棄物が混ざった物を食べてしまったかのよう」と
驚いてはき出し
「私はコレステロール値が高くてもいいから
豆腐ようを食べない方に賭けてみる」と書いた
旅行記を
わざわざ選ぶ教科書検定は
我が国のあり方を象徴していますね。
言い間違いには意味があると
フロイト先生は申しております。
PTSD予防教育を適切に行いましょう。