殺人容疑で逮捕された
少女(16)の父親が
知人の弁護士を通じて
謝罪の文書を公表しましたが
自分の娘が
事件を起こしたことについては
「複数の病院の助言に従い
できる最大限のことをしてきたが
力が及ばず
誠に残念」と
記しています。



PTSD否認の
こういう専門家から
いくらアドバイスをもらっても
無効どころか
アブナイということでしょう。
それを言えない
父親の無念さ・不可解さも感じます。
―父親のとった行動にも問題はありますが
普通はそれだけでは
なかなか金属バット殴打事件や
バラバラ殺人事件には進展しにくい。
中井久夫の言う
「バケツを持った人」でしょう。
突撃してきた人に
水をぶちまけさせられた。
狂信的ブームを煽った
専門家たちの
記者会見はいつするのでしょう。
それをしない限り
回避できるはずの
不幸な事件が続きます。
「でっちあげ【発達障害】」カテゴリーアーカイブ
佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件は精神鑑定へ
家族関係に問題がないのに?佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件
逮捕された生徒の
弁護士が
事実でない情報が流れていると
報道機関に文書を配りました。
生徒の心情としては
★父親の再婚には
最初から賛成していたから
友達に語ることもなかったし
父親を尊敬している。
★新しい母親が来て
うれしかった。
とのことです。
―父親はそう思いたかったということじゃないかな。
金属バットで殴ったことは
本当だそうですが
理由がないのに
そういう行動に出たのなら
脳機能説になるのでしょうが
勉強もスポーツもできるので
説明がつかないですね。


ADHDもアスペルガーも
もうないしね。
校長も
子どもたちにLINEとかで
話し合うなと警告したそうで
なんか
見え見えの
隠ぺい工作が多い事件ですね。
「佐世保高1PTSD解離バラバラ殺人事件」精神科医が児相に匿名相談?
発達障害の男性(43)の肋骨を折ったPTSD解離介護福祉士ら逮捕
金づちで殴り?不登校の孫を本気で殺害しようとしたPTSD解離祖母(72)逮捕
文科省もでっちあげ発達障害の狂信的流行→PTSD説へ
脳科学と
書いてますが
内容は
こころに接近しています。
虐待を受けたりすると
ストレスになるから
それが他者への暴力として
発散されたりすると
PTSD理論の表面を
かすっています。
横断的研究ではなく
このブログみたいに
縦横無尽にやらないと
真相は見えてこないし
全容がわからないと
応用が利きません。
―摂食障害も
不登校も
学業不振も
反社会的行動も
トラウマから見直すべき
(精神科治療学5月号)
学校現場では
教員の経験で対応してきたと
書いてあって

スクールカウンセラーの怠慢が
隠ぺいされてますね。
―莫大な血税投入

見立てが間違ってて
―大学で教えてるのが
コレですから
疑いもせず
―時に早くしてよと脅しながら
心療内科に送ってましたと
―だって学校からリストが渡されるんだもん!
早く謝罪しましょう。
佐世保高1女子生徒が同級生をPTSD解離殺害&切断の猟奇性
発達障害(PTSD誤診)ブームが西鉄バスジャックを生んだ?
高速バスが乗っ取られた事件で
逮捕された男(26)は
2011年にも
バスを乗っ取る予告をし
刃物を所持したとして
逮捕されていますが
今は
グループホーム入所中です。
担当者は
「一所懸命
作業していた。
気分転換と言って
外出の許可を出した」


子どもの頃に
何らかの不適応を起こし
―もちろん原因はトラウマ
スクールカウンセラーあたりから
心療内科に回され
―なぜ治さん!
発達障害診断&薬漬けのうえで
そのうち
生活保護受給という
よくあるコースじゃないかと
推測しますが
どうでしょうね。
福祉は
真面目にかかるほど
不幸になるんですよね。
解離人格の気分転換が
どれだけアブナイか…
誰がバスジャックをさせたのかという
話です。












