事件」カテゴリーアーカイブ

声なき傷 雨の底より 息を継ぐ@訴訟詐欺事件と複雑性PTSD

解離行動というものは

デタラメなことを行っているようで

そこには

じゃんけんのような

✊ ✌ ✋  これしか出せない。

わかりやすくシンプルな法則があり

デタラメにはできないのです。

無意識が出鱈目ではなく

意識よりも

よく記憶し判断していることを映し出す。

その法則第一

解離すると

その立場で一番してはいけないことをするようになる。

さすがに大変化のトキ風の時代

とうとう哲学界までわざわざWEターン

— 根本

I  即 WE ? 絶対無 法華転法華 空華 とは? 

創発性の顕現? 

弁護士による

犯行時は

裁判官などになりすまして作文

訴訟詐欺事件が

預かり金1120万円を横領するため

判決文・陳述書などの偽造を繰り返した。

 

在宅起訴されたニュースが流れてきました。

犯行期間は

 2021年10月頃〜2025年3月頃で

複数の民事訴訟を放置

— 弁護士のアパシー

被害者(依頼者)からの告訴・相談

または弁護士会の懲戒手続きを通じて

過去にも

事件放置などで複数回の弁護士会懲戒処分を受けていたため

— 放置の確認しかしなかった⁈

それらがきっかけの一つになった可能性がある。

特捜部に情報が寄せられ

捜査が始まったと推測されます。

 

特捜部が関わるときには

 

事が重大

組織犯罪や大規模横領並みに

かつ

慎重になるので

警察・検察の非公開情報だらけで

「犯行が明らか」と思える事件でも

— 文書偽造・着服は証拠が比較的明確

在宅捜査の場合

任意聴取・資料提出に時間がかかる。

共犯関係の有無の確認は案外困難

時間がかかるものみたいですね。

起訴まで数年かかることが珍しくないらしい。

被害者からすれば

警察や検察は怠けているように感じても…

特に訴訟関連の詐欺・背任類似事件は激務なのです。

★ 証拠収集の難易度:偽造文書の真正性確認(原本との比較、作成経路)

★ 預かり金の流れ(銀行記録、依頼者・相手方との金銭授受の全容)

★ 複数の被害者・事件が絡む場合

  個別に立証が必要。訴訟記録や裁判所データも関わる。

 

否認事件が長引くという理由がわかりました💡

 

世間からすれば不自然なことも多々起こります。

 

とはいっても

被害者が複数で横領が巧妙だと長期化するなか

弁護士ではなく

もはや詐欺師なのに

弁護士会がこの程度では

「身内の犯罪にも推定無罪を…」という批判も真っ当

特捜は

— 被告人じゃないけど世間に対して

被害が積み重なってやっと動いたことへの正当性を

立証しなければならない。

被害にあった当事者たちは

被害に気づかず

まさかと思うようなことをするのが

PTSD解離性詐欺師

気づいて心配になった時からは

捜査の詳細はおろか進捗すら教えてもらえないなら

複雑性PTSD予防くらいは

検討すべきではないでしょうか。

在宅捜査中の容疑者にも

裁判を受ける権利を保障するために

リハビリ化した

刑務所の治療?を受けるためにも

必要かもしれません。

「被害者参加制度」等

後手後手なものしかない。

双方は

どんな夢をみるのでしょうか🤔

私の関心はそのあたり🎯です。

 

 

情報源: 訴訟放置し、判決文の写しを偽造か 弁護士を在宅起訴 名古屋地検(朝日新聞) – Yahoo!ニュース

時空こえ 影が影呼ぶ 馬の夢  @蘇我馬子と司馬懿イメージの作られ方

本日は

蘇我馬子が亡くなった日だそうです。

お墓の

石舞台は

『君たちはどう生きるか』のお墓を連想させますね。

たしかに

こころのなかでクーデターが起きるような

生死の場所に主人公は向かいます。

蘇我氏の実名は不明で

一次文書の欠如は古代史の課題

発掘や木簡研究により

日本書紀の記述に疑問が呈されるケースが増えているものの

蘇我氏滅亡後に

藤原氏の影響下で編纂されたもので

蘇我氏を専横な悪役として描く傾向が強い。

氏名の完全な「捏造」については

蘇我氏の歴代名(稲目・子・蝦夷・入鹿)が

— 馬鹿をイメージしているとのこと

藤原氏により貶めるためにつけられたとする説

定説ではないそうです。

奇しくも

昨日は三国志の記事を書いたのですが

司馬遼太郎

司馬遷にあこがれており

中国では

馬🐴は実に縁起のよいイメージです。

もっとも

司馬懿も

司馬遷の先祖

— 司馬懿の孫が司馬遷の父

歴史書では悪辣な人物として名を残していますが

最近の中国ドラマでは

司馬遼太郎の『竜馬がゆく』の竜馬に似せて

歴史に残る優れた軍師なのに

子どもっぽく

つかみどころがない

愛されキャラ

演じさせています。

 

歴史上の人物のイメージについての

古事記は

始めから比喩表現なので不変という特殊

普遍的な問題ですね。

 

AIに訊いてみると

古代日本史研究の

第一人者

日本書紀の現代語訳:井上光貞監訳の

『日本書紀(下)』(中公文庫など)の訳者として

飛鳥・奈良期(継体天皇~持統天皇頃)を担当

蘇我氏関連の記述(馬子・蝦夷・入鹿の活躍と乙巳の変)を

客観的に現代語に訳している。

 

笹山晴生先生におかれましても

1932-2024

東大名誉教授

 

このあたりの蘇我氏の名前(馬子・蝦夷・入鹿)の

「貶称説」や藤原氏による日本書紀でのイメージ操作について

直接的に深く論じた著作は

先の訳書の

注釈で

名前への蔑称的解釈や藤原氏の史料操作を積極的に強調した形跡は薄い。

見当たらないそうです。

バランスの取れた制度史・政治史寄りで

センセーショナルな「陰謀論的」再解釈とは距離を置いていた印象とのことで

さすがお上品

残念…

書いたものがないだけで

なんらかの印象は持たれていたのでは🤔

— 何も思わないということはないような…

歴史的身体 

誤認の闇 哲学なき 治療(てらい)@スラップ虚偽告訴で餓死した福祉スタッフの悲劇

あなたもスタンプをGETしよう

知的障害者支援施設も大変なことになっているようです。

支援学級等関連施設総じて

現場は手に負えない…(>_<)

病院での殺人事件も珍しくないわけですから

隠ぺいしようとした経営者の逮捕も

施設でも

利用者が他の利用者に噛みついたりすることがあるようです。

当然スタッフは止めに入るわけですが

4か月も経ってから突然

逮捕されてしまい

証拠もなく

本人は否定

現場には35人もいたのに

— 逮捕状が出ていた不思議

虐待の疑いを相談した利用者1人だけに確認して連行

— 亡くなった後に「オーバーに言ってしまった」と謝罪

—— 核心はいまだ解決しない陰湿ないじめ問題

脅迫まがいの取り調べにショックを受けて

自白を迫る。

拒食症になり

餓死してしまいました。

 

女性は

まだ16歳

どうも知的障害があるようで

家族が経営する施設で働いていました。

「彼女は障害のある子たちが大好きで

あの子たちがいるときの彼女が一番キラキラしていました」

一生の仕事にすることを夢見て

難しい資格も取っていたと母親

「拘禁反応」で

繊細なタイプらしく

ショックに強く反応してしまう。

食べられなくなり

釈放後に

医師の指導通りに食事を取っても

体に吸収されずに低栄養状態に陥り

体重は20㎏にまで減ってしまい

PTSD・心的外傷後ストレス障害と診断されたそうです。

警察官は傷害罪の疑いですね。

【母親】

「いきなりの逮捕でショックを受けて

それのトラウマがひどくて。

『怖い、やめて』ずっと毎日毎日叫んで涙流して。

それでも

『ここにおる利用者、障害の子たちとは一緒におりたい、頑張りたい』

そう言って、ずっと車椅子の上にいながら

病院に助けてもらいながら、そうしてました」

娘さんを亡くした施設

目撃した利用者たち

女性を陥れた利用者

取り調べの警察官…

こころのケアが必要ですね。

お母さんは事件について広く知ってほしいので

提訴するとともに

何が起きていたのか明らかにしたい。

敢て娘さんの写真を公開することを選んだそうです。

 

娘さんが取得したムズカシイ資格はなんでしょう。

当事者が取得することも多い得て公🐒心理師ではないでしょうね。

臨床心理士は学歴が届かない。

ストーカー加害者の相談をさせることにしたという

昨日のニュースが蜃気楼のように空しく映ります。

 

 

哲なき術 インコの空に 風止まず@『君たちはどう生きるか』オウム真理教

本日は

ジブリのお誕生日です。

 

オウムとインコの日でもあるのですが

オウム真理教捕り物帳が

OM

梵我一如

神隠しの場所に行くための

開けゴマ🪄みたいな呪文

完成した日でもありました。

2012年

高橋克也が

東京都大田区西蒲田の漫画喫茶で身柄を確保され

オウム真理教事件における指名手配被疑者の全員が検挙された。

ジブリのインコは

マニフェスト!マニフェスト!と連呼し

自己実現しようとする主人公を殺害しようとする

インコ大王と

考える力を無くしてしまい

盲従する烏合の衆のインコたち

 

人間はインコの糞だらけの現実で生きてゆくものらしい。

— セキセイインコは口真似が上手

—— 影響されやすく集団ヒステリーが起こりやすい。

オウムっぽいですね。

哲学のない心理療法とどこが違うのでしょうか。

そういえば…

こんな時代もありました。

そして…👇   (>_<)

哲学をとりもどそう! @歴史的身体

脅迫の 影を越えゆく 真の罪  @独裁者(チャップリン)PTSD理論と西田哲学

本日は

暴君化した

ネロが自殺した日です。

 

PTSDを発症するような

子ども時代を過ごし

セネカのような哲学者が

まるで家庭教師のように伴走していても

より善く生きることができなかったばかりか

師を死に追いやりました。

しかし

教えは

死に追いやらねばならないほど

音源を物理的に破壊しなければ苦しい。

実際的なものとしてその精神に深く浸透していました。

まちがったことをしており

その報いは

脳内で否定しても消えるものではないという

自覚がある。

たましいの基盤を失い

自らも死ななければならなくなりました。

自分が決めるものなので

 

西田幾多郎も

ヒトラーについて

力をもってしても💪

無理は通せないことになっている。

そんなことを書いています。

悲惨な末路が待っているもの

そして

同じ日の手紙に

手紙が好きな人だ(笑)

苦難の時こそ

創造性の基盤が築かれるものだとも書いています。

 

有島武郎も本日亡くなりました。

不倫はいけませんが

相手の夫に脅迫されての

裁判所を介しての

慰謝料請求以上のことをしては

犯罪です。

心中であったところが

自らに課した

死ななければならないほどの

重すぎる罪悪感が

好きな人を死なせるという

本当の罪をつくった。

大問題です。

生死にかかわると

不思議に陰陽☯混合

相手の夫は

地下アイドルに対する

殺人ストーカーみたいなものですね。

強迫のありようは同等と思う。

令和なら

そのようなニュースになります。

時代裂け ひとの死に問う 青き影 @ヴィーガンが導くAIとの代理戦争死という宗教哲学的現象学

親子喧嘩も

真剣勝負です。

そのつもりはなくても

AIに丸投げしてしまうと悲劇がおきます。

京都で行方不明だったアメリカ人も

巨人の監督一家の場合と違い

— むしろAIから離れ追跡できないようにしたことが致命的に…

おそらく頭を冷やすため

そして気持ちを癒すために

森に入ったところ

— ハイキングが好き

その夜は

強風と豪雨を伴う嵐

低体温などになったのでは…と推測されている。

— 死因は調査中

 

 

お母さんと議論していたそうですが

旅行案内にチャットGPTを使用したことや

こうしたAI(人工知能)による

天然資源の消費をめぐり母親と衝突…

話題がAIでした。

 

サステナビリティ工学を専門にしているため

地球環境の保全,生活や社会の質の向上

そして経済的な繁栄を同時に実現することで

社会の持続可能な発展を実現する工学分野

— 絶対矛盾的自己同一の場@精神

大の反AI派

AIが水資源を大量に消費することが許せないタイプの人でした。

 

 

いわゆる一部のヴィーガンのような

他人にも肉食を禁じたり

毛皮を着ている人にペンキをかけたり(>_<)

押しつけがましいタイプではなかったと思いますが

お母さんだけにはわかってほしかったのでしょうね。

 

ヴィーガンは人をよい精神状態に導きますが

断食瞑想の1タイプ

哲学的になりやすいので

悪いことではない。

要注意なのです。

学校で教えるべきことでしょう。

— 令和の修身は平和のために

こんなことまで引き起こしてしまう

代理戦争死

AIの魔境性について

今世界が考える重要項目について

一個人の頭のなかで引き受けてしまう…

@時代の病PTSDあるある

哲学する教育が大事なのかも

— これもPTSD予防教育の掌

 

あなたもスタンプをGETしよう

日本の森の深さを好んだとの書き込みもあった。

① 日本は世界でも屈指の自然豊かな土地であり

② あらゆる野生動物が増加しています

③ クマ🐻がこんなに増えるのは日本ぐらいです

— ある島の物語@ジブリ

 

理不尽の 闇に灯ともす 人の影@実刑麻酔科医の過失と精神科薬害問題

 

12年前

東京女子医大病院で

鎮静剤を投与された

当時2歳の男の子が死亡した医療事故をめぐり

業務上過失致死の罪に問われた

麻酔科医の男2人に対し

東京地裁は

さきほど

医師の男に対し禁錮1年6か月

執行猶予3年の有罪判決

もう1人の研修医に対しては

臨法医学という

特別な研修期間を経験しました。

無罪判決を言い渡しました。

 

検察の

致死的な副作用の兆候を示す容態の変化があるのに

著しい高用量の投与を漫然と続けたという指摘が

認められ

弁護側の

投与と死亡の因果関係はないとの主張が

退けられたわけですが

 

死に至らしめた鎮静剤は

「プロポフォール」

この薬剤に限らないことですが

マイケル・ジャクソンも死に至らしめました。

不眠症がつらくて

毎夜

手術状態

検察と弁護側の主張は

マイケルジャクソンの主治医も

禁錮4年の有罪判決を受け

模範囚だったため2年で釈放されましたが

もともと多額の借金からまきこまれたことなので

— なぜこんなに借金があるのでしょう🤔

大変な人生ですね。

精神科の薬害問題でよく耳にする

典型例ですね。

 

両親はこの刑事事件とは別に

麻酔科医らに

賠償を求める訴えを起こしていて

過失を認めて賠償責任があるとした

東京地裁判決が確定しているそうです。

 

精神科の業務上過失についても

致死罪や傷害罪

それに伴う禁固刑を考えていただきたいものです。

有罪の医師は

3年間ミスができないのですから

解離は予防できないとうそぶかれるものですが

かなりの抑止になるでしょう。

 

国家資格を持つ人たちがあつかうモノ💊で

麻薬及び向精神薬取締法

転売屋が並ぶほどの

誤診があるのは

オカシナことです。

 

未熟なる世 子を裂きて AI映す@chat&breakthroughの心理療法

 

 

気の毒すぎるということで

復帰を望む署名が募られている。

逮捕されるような状況であったことは間違いないようですが

首を絞められたと聞いては

18歳のお子さんでも

何もしないわけにはいかず

警察は

父親がお酒を飲んでいて

双方が暴力を認めたので

娘さんを保護するため逮捕した。

— 引き離す必要があった。

 

相談したつもりが

当たり前のように利用する若者たちからは

 「身近な人からそういうこと(暴行)されて困ったら

人よりチャットGPTとかの方が聞きやすいかなと思って

自分もそうしてしまうかも」

父親が逮捕されてしまったことに

ショックを受けています。

「どうすればいいかといった

私自身の意向が聞かれることはなく

警察に通報されるという形になってしまいました。

警察が来て

一番驚いているのは自分自身ですし

父が警察に連行された姿を見て

目前で私は泣き崩れてしまいました」  

「あと、いいですか。

娘も高校3年生という年ごろな子ですので

どうか皆様、温かく見守っていただければ幸いです」

危機状況にあるときは

気が動転して

解離する。

正しい判断ができなくなるものですから

認知の歪みが起きる。

chatについて

雑談する,おしゃべりする,チャットする ことで

— 無駄だと思うでしょ?

ブレイクスルー(Breakthrough)する場所であるのは

— 物事の進歩や進化の障壁を従来にない方法によって突破

心理療法の場面と同じです。

— 一太極二陰陽

そんなことも

相談したらどうなるかまで教えてもらって

— 情報漏洩 もある。

判断する必要があること

— 丸投げはいけない。

PTSD予防教育で教えておくべきでしょう。

一番大事な心理学です。

情の灯 思索の影を 越えにけり@西田哲学からみた小泉八雲と夏目漱石<華厳の滝>

若い人たちの死因の第一位が自殺という昨今ですが

10代・20代 @厚労省

高校生の自殺が話題になった時代もありました。

本日の出来事@Wikipediaに

藤村 操さんの忌日があります。

1886‐1903

華厳滝投身自殺

自殺現場に残した遺書「巌頭之感がんとうのかん」によって

当時の学生・マスコミ・知識人に波紋を広げました。

 

本日がお誕生日のネルヴァルの自殺と

似たところがあります。

精神を病んで苦しんだ挙句

見出し得る最も汚い一角の

— ボードレール

下水道の鉄格子で首を吊っているところを発見された。

— 治安も悪いので殺害説もある。

自殺ではあったが

— 前記事の神曲@キリスト教 問題

精神状態のためであったと見なされ

カトリックの葬儀が許された。

アントナン・アルトー

「自身の意識に対抗するために神秘的な仕方で同盟を結んだ

社会的な自殺

(社会がさせた自殺)を見出した。

PTSD的な観点からは

昨年記事にまとめましたが

自殺の原因のなかで浮上した

自殺前に

漱石と話したことが話題となっていて

漱石もそのことを作品のなかに書いている。

漱石と小泉八雲の違いについて

海外留学中に発病した漱石と

日本で活躍するハーン

理知的であるべきとする漱石と

感情豊かにそのまま表現するハーン

興味深いものをみつけました。

西田幾多郎もまた

東大の学生さんたちのように

小泉八雲をべた褒め

手紙の中にたくさん登場

ほかにもたくさん

漱石は評価していませんでした。

博士号を辞退したのを褒めたくらいで

心理学や哲学の評価と同様

頭で考えた作品だからと書いたのが

一つみつかったくらい。

— もちろんどこかにあるかもしれない話だが…

 

守る手の 影落ちにけり 夏の闇 @座敷牢虐待の両親と兄逮捕

東京・町田市で

10代の少女を

拘束具を付けた状態で

精神科でこじらせられたのでしょうか…🤔

自宅の押し入れに鍵をかけて数日間監禁

低体温症にさせるなどした疑いで

低栄養状態で

床ずれの他

上半身に骨折の痕や複数の傷も

40代の両親と20代の兄が逮捕されました。

昨年9月ごろから

家族ぐるみで虐待を繰り返していたとみられています。

母親「しつけのつもりだった」

学校に行かせず

— スクールカウンセラーはお昼寝してた?

充分な食事も与えない。

虐待の疑いについて通報があり

児相は疑いがあると認識しながら

2日後に母親が自ら消防に通報

「子どもが冷たい」

搬送先の病院が虐待の疑いがあると訴え出た。

実際に保護したのは3日後でした。

厚労省が求める

「原則48時間以内に子どもの安全を確認する」というルールに違反

しかも

今年1月のできごとが

今頃報道されたものです。

刑務所はリハビリ施設化したわけですし

PTSD治療施設ということ

臨法心理学をなんとかしないと…ですね。