依存症」カテゴリーアーカイブ

福岡のPTSD解離暴走は脱法ハーブで起きた。

昨夜
乗用車が暴走して
次々と車に衝突した事故で
運転していた男(36)が
「脱法ハーブを吸った」と
話しているそうです。
脱法ハーブに手を出すのは
PTSD解離男ですね。
無自覚PTSDと
薬物と車と集団心理が重なると
大変な狂気になります。
見に行った人も
たくさんいたそうですが
アブナイですよ。

P・ホフマンPTSDヘロイン中毒で死亡

映画のことは
よく知らないのですが
アカデミー賞俳優で
有名人みたいです。
まだ46歳ですが
死亡した部屋には
ヘロインがあり
腕には注射器が刺さったまま
だったそうです。
過剰摂取による
急性薬物中毒と
みられています。
うつ病における
抗うつ剤の増強療法
朝日新聞なんかでは
勧めてますが
いいんでしょうかね。
アメリカも
結局は
大麻くらいしかないと
考えているのだから
 ―アルコールじゃまだ苦しいし
 
効かない場合は
 ―下手すりゃ死ぬのですが
ヘロインの増強療法しか
ないのかもしれません。
中毒患者の中では
一定の自己処方手順が
確立しているのかも。
西洋医学はそれを超えられるか?って
話ですね。

PTSD解離児童相談所職員(28)児童4人の下半身撮影で逮捕

勤務していた
川崎市の
児童相談所で
就寝中の児童4人(3~5歳)の
下半身を
動画撮影した
非常勤職員が
逮捕されました。
「幼児に興味があった」
そうです。
PTSDを知らない
 ―虐待はPTSDの素
PTSD職員が
専門施設に
勤めていたりします。
『明日ママ』は
絵空事ではありません。

出張偽りパチンコ100時間のPTSD解離大阪府職員(62)

カラ出張を
一年半の間に
34回繰り返し
無断早退もしていたそうです。
懲戒免職処分で
25万円返還
上司ら3人も
戒告処分になりました。
定年を前に
心の整理をするのが
しんどかったのかも
知れないですね。
『明日ママ』
「パチ」の母親も
 ―パチンコ依存症で
 子どもをネグレクト
 
 パチは死にそうなところを
 保護された。
親業を解雇されました。
アストローは
たいていPTSDです。

こんな正義もない。
 ―言い分が通らないから
 農薬混入のフードテロ

留置所に覚せい剤持ち込む無免許女(29)フードテロリストと同じPTSD解離心理

無免許運転で
逮捕され
公判中の
無職女が
身体検査をすり抜け
いわき中央署の
留置場に
覚醒剤の水溶液入り注射器を
持ち込んでいました。


テロリストは
ポケットもない作業着でも
工場に農薬持ち込みますしね。
解離しているときの
行動も
ちゃんと研究した方が
いいと思います。

『ワンピース』や
リスカが流行ってるとか
そういう表面的なことじゃなくてね。
 ―DSM5

福岡の医師(32)も居酒屋でPTSD解離盗撮

盗撮しようと
居酒屋に来店したとして
 ―呑もうと思って行くところです注意
現行犯逮捕され
「女性の色々な姿を見たかった」
現場に男性が他におらず
画像にも
本人が記録されていたため
警察官が問い詰めたところ
あっさり認めたそうです。
女性数人と一緒に
来店したそうですが
その人たちも嫌でしょうね。
人を巻き込むところがあります。

スマホ盗撮がやめられないPTSD解離人格たち

大阪の
和泉市の
市職員(31)が
逮捕されました。
勤務中に
法律の講習会に出席
 ―むつかしそうなお仕事
職場に戻る途中に
「見たかった」から
盗撮して
取り押さえられました。
職場の人も
家族も
大混乱ですね。
こういうのが
今は流行っています。
後先考えず
多重人格化するのが
PTSDという病です。

銀座の高級クラブからハイヒール450足盗んだPTSD解離男(28)逮捕

住所不定
無職男(28)は
 ―もとは銀座クラブの従業員
契約していた
杉並区のレンタルルームに
約450足
コレクションしてました。
「高級クラブの更衣室のロッカーは
宝箱。
女性のハイヒールを盗むことに
喜びを感じていた」
神奈川、埼玉でも
集めていたそうです。
いろんな依存症がありますが
みんなPTSDです。
靴って
象徴的な意味があるんでしょうね。

『明日、ママがいない』PTSDでリスカの男性

「ついに“犠牲者”が出た」と
大騒ぎです。
法政大学社会学部
(メディア社会学科)教授の
水島宏明氏(56)によると
ある施設出身者である
若者が
ドラマを見た直後に
パニックとなり
リストカットに及んだそうです。
このブログにだって
個人ブロガーが
「中止命令」要求
「脅迫」してきます。
応じないと
「切りたい…」くらい
書いてます。
 ―リスカはPTSDの依存症
PTSDは
ストレス障害であり
 ―ストレスにやたら弱く
 回避するのが
 症状
トラウマエピソードに関わるものには
平常心を失うのが
普通です。
 ―骨粗しょう症の人は
 激しい運動をしてはダメです。
特に
発達障害扱いされ
PTSD治療しなかった人に
顕著でしょう。
 ―今の支援施設に
 PTSD治療がないのが
 大問題なのです。
里親候補の
無理解から
パニック発作を起こした
少年「パチ」は
ドラマのように
隠ぺいすべき存在なんでしょうかね。
 ―隠ぺいすべきことが
 ごろごろ出て来そうで
 怖いのでしょう。
「制作現場の想像力のなさが原因」
とのことですが
PTSD蔓延社会への
想像力のなさが
この国の病巣です。

道路に自転車投げ込みのPTSD解離非行少年も少年院へ

昨年10月
兵庫県川西市で
16歳から19歳の
4人の少年が
中国道に
陸橋から
自転車を投げ落としました。
けが人は出てませんが
死亡事故になる可能性があり
目の前に
いきなり自転車が降ってきたのを
目撃した運転手は
驚愕しています。
裁判官は
「危険は予測できるハズ」
少年らは
「そんなに危ないことだと思わなかった」
裁判官に
PTSDを教えないといけません。
少年院では
この認知の歪みをどう
治療するのかな?
兵庫県の少年院は
心理療法受け損ねた子たちで
一杯ですね。
「あ、お前
尼崎のやつ(事件)で?」
「おかん(沖野玉枝)が怖くて
拒否れるかっちゅうの…」
「おれも自転車投げ込んだ
 だけっすよ…」