依存症」カテゴリーアーカイブ

『パニック障害と過呼吸』と増不安薬一週間でPTSDがポン中にすり替わる平成の怪談

$PTSD研究家翠雨の日記
突然息が苦しくなる
「過呼吸」は
「パニック発作」と呼ばれる症状の1つ
 
 ―こういう
 分類や定義は
 どーでもよろしい。
50人に1人の割合で
誰でもかかる可能性があるそうですが
 ―ストレス性ですからね。
 しかし
 日本人の50分の1が
 廃人にされたらたまらないから
 大切な話です。
発作への恐怖感のあまり
つい薬に頼る人が多いが

薬なしのほうが早く確実に治る。
 ―不安耐性も弱いからね。
 周りが教えてあげないとね。
 ちなみに
 呼吸法で対応するそうです。   ☚健康の基本
 
さらには
「抗不安薬は1週間飲んだだけで
依存症状ができあがる」
とまで
書かれてますよ。
アブナイじゃないですか!
零戦ですね。

夏の高校野球出場決定校の元部員がPTSD解離性わいせつで逮捕される

女子高生を
押し倒したとして
男子高校生(16)が
強制わいせつ容疑で
再逮捕されましたが
県立広島工業高校の
野球部員で
広島大会開催中の
今月20日に
別の
強制わいせつ致傷事件で逮捕され
退部していました。
身体能力も高く
厳しい練習に耐える
気力もあったはずですが
 ―発達障害やうつ病ではないのです。
PTSDを発症し
【解離】を繰り返すようになると
コントロールが
利かなくなります。
16歳とは
進行が早いですね。
学校でPTSD予防教育が
必要な世の中になりました。

朝日新聞『聖痕』第16話 PTSD予防中にモルヒネ依存症発症 でっちあげうつ病と同じメカニズム

変質者に
男根を切り取られ
重症の男児ですが
 ―エディプスコンプレックスの
 現代日本版
事実を知らされず
ちょっとした怪我くらいに
思ってやってくる
見舞い客をぼんやり眺めながら
激痛に耐えています。
医者が言うには
身体が器官の消失に慣れようとするので
いろんなことが起こってくる

そうです。
 ―自己治癒力的な
 全体的な再編成ですね。
 精神科にはない視点です。
もらっていたモルヒネを
試し
鎮痛以上の効果に
うっとりし
次第に痛くないのに
痛いと言って
所望するうち
効き目のある時間が
だんだん短くなってきたようです。
依存症ですね。
死ぬような苦痛を味わいましたが  ☚PTSD発症リスク
末期ガンと違い          
これから生きていくのですから
困ったことに
なりそうですね。

愛知県春日市PTSD解離副市長(60)接骨院のシャッター破壊

泥酔のうえ
市内の接骨院の
シャッターをかばんでたたき
蹴って壊し
辞表を提出
「酔っていて全く覚えていない。
深く反省している」
だそうです。
何がしたかったのでしょうね。
おそらく
自分の中の
背骨でも
正したかったのでしょう。
PTSDで解離すると
 ―フツーの人は
 飲んでも
 こうなりません。
根本的な問題が
浮かび上がってきて
それを
安直に解決しようとするようです。

中学教諭(28)が路上でPTSD脅迫わいせつ依存症 

東京都
小平市立の中学校教諭(28)が
路上で
中学3年の女子生徒(14)の
口を左手でふさぎ
「刺されたくなければついてこい」などと
脅迫し
逮捕されましたが
余罪がたくさんあるようですから
依存症です。
早速教育委員会が
謝罪コメント出してますが
センセイは
学外でも
イジメ行為をしてるのですね。
 ―犯罪ですね。
学校で
PTSD予防教育するのが
難しいわけです。

中学校のPTSD解離の臨時講師(25)も脱法ハーブ運転で5人負傷させる

5月に
大阪の摂津市で
逮捕されていました。
 ―流行のハシリかな?
「脱法ハーブを吸って運転した」が
「事故については覚えていない」
そうで
血液から
脱法ハーブの成分が
検出されました。
「大丈夫」と本人らは
言いますが
やはりアブナイのです。
 ―認知の歪みのある人に
 質問する愚です。
イジメ隠蔽とかの
空気を感じたら
中学校に出入りするのも
ストレスでしょうね。
でも
どういう理由であれ
先生が解離行動してはいけないですね。

5年前に殺害した乳児の遺体と同居するPTSD解離性覚醒剤依存女性

覚せい剤を打ったと
自首してきた
大阪市浪速区の
飲食店員の女(27)が
調べに
「5年ぐらい前に
子供を産んだが
泣きやまなかったので殺した」と
供述しているようです。
 ―死体遺棄は 
 時効のようです。
近所では
似たような母親による
二児ネグレクト殺人が
ありましたね。
 ―大騒ぎしましたが
 忘れられてますね。
 あまりにいろんなことが
 ありすぎて。
この事件も
背景は似たようなもので
 ―母親の実家が
 機能不全家族で
PTSDを発症しているのでしょうね。
予防できるのですから
予防しましょう。
予防できない
ガンワクチンなんか
ほっといて。

覚醒剤逮捕で生活保護費を打ち切る残酷なPTSD否認社会の問題

旭川市で
2011年度
生活保護を受けていた
9人が
覚せい剤取締法違反容疑で
逮捕され
保護費の支給が
停止されています。
男性5人
女性4人で
このうち40代の女性1人は
1年間に
2度逮捕されていますから
完璧依存症です。
生活保護制度も
PTSDを観点に入れ
 ―依存症はPTSDです。
治療しないと
 ―精神科にかかっている人も
 多いですが
 うつ病とか
 精神分裂病として
 通院しています。
 これも薬チューです。
 ホイットニー・ヒューストンさんのように  ☚変死
 お酒と精神科の薬と
 違法麻薬を使うようになります。
 (医者の真似して自己処方)
成り立たなくなります。
 ―お金もなくなり
 薬もないと
 悪化し
 自殺&犯罪リスクも高まります。

いじめ報道ストレス?NHKの20歳代のPTSD解離男性職員2人脱法ハーブで朦朧救急搬送

福岡市内で
病院に救急搬送され
福岡県警から
事情を聞かれ
NHKは
2人の処分を検討していますが
副局長は
「誠に遺憾」だが
「法に触れる行為ではないので
公表しなかった。
個人情報のため
(2人の)所属は明かせない」
だそうです。
大津のいじめ自殺の校長も
プライバシーを理由に
事実を隠そうとしていますが
トップの
体質も
心的感染
するのですね。
不思議ですが
ショックで
【解離】すると
そうなるようです。

育児休暇中の女性巡査長が飲酒運転バレそうになり子ども置いてPTSD解離性遁走


警視庁の女性巡査長(32)が
酒を飲んで
乗用車を
運転し
現行犯逮捕されたのは
記事にしましたが
飲酒検査を求められた
巡査長は
生後5カ月の長女を抱えて
逃走を始め
その後
転倒
今度は長女を置き去りにして
逃げ続けたようです。
警察官として
親として
ふさわしくないことを
してしまうのが
PTSDの解離の
不思議なところです。