断食」カテゴリーアーカイブ

「ヨガホリック」DSM5にかかればPTSD治療実践家も発達障害だから治らないカショオ

 

ヨガの本質は

たくさんの人が行っている「ポーズ」じゃなくて

「瞑想」であり

それを支えるのが

「断食」です。

 

しかし

DSM5なんかにかかると

 

「DSM5」の画像検索結果

 

瞑想=ひきこもり

断食=拒食症

瞑想三昧=ヨガホリックになるのでしょう。

 

「精神病リスク症候群」ですね。

 

「ヨギ インド」の画像検索結果

 

 

「ユング」の画像検索結果

 

ユング派なら

そこのところを

真面目に書いたらどうかと思いますが

 

ユングも

瞑想の真似事をしたものの

そのあたりがよくわかってなかったようなので

無理なのかな。

 

 

拒食症の論文を書いても

自己実現モデルのかぐや姫を

わがままと断罪する

こういうところから

進歩がないですね。

 

それで

 

 

専門家が増えても

カショオの流行が止まらないわけです。

 

X JAPANのhideも肥満いじめPTSD解離自殺

忌野清志郎と

同じ日に

亡くなっていたのですね。

2009年と1998年ですが。

 

「hide」の画像検索結果「清志郎」の画像検索結果

 

清志郎さんは

原発に反対しながら

なぜか

がん治療を受けて死亡しました。

 

hideさんの自殺も

今では

否定する人はいないのではないでしょうか。

 

「新型うつ病」の画像検索結果

元気なうつ病がいて

(PTSDの間違いですが)

 

「上原美優本」の画像検索結果

見かけではわからないことが

知られるようになりましたので。

 

hideさんは

子どもの頃

肥満に悩み

いじめられたりしていますね。

 

 

「過食の行動療法」の画像検索結果

 

行動療法的に

体重を減らし

ビジュアル系✨となりましたが

魂の内部では

大変な葛藤が起こっていたのではないでしょうか。

 

「インドネシアヘ...」の画像検索結果

 

インドネシアのヘビースモーカー児も

タバコをやめたら

肥満になり

自傷行為もするようになりましたが

 

正しい食事をするように指導されて

こころが安定しました。

 

いじめや

依存症は

適切な対応をすれば収まります。

そして

不適切な対応では

危険なのです。

運命の分かれ道だと思います。

 

 

 

ヘビースモーカーだったインドネシア少年(2)もファスティングで過食症と自傷行為(PTSD)克服

2010年

この写真で有名になった

インドネシアの貧村に住む

アルディ・リザルくんは

 

「アルディ・リザ...」の画像検索結果

 

インドネシア政府の援助を受けて

リハビリを行い

一日40本吸っていたタバコの

禁煙に成功しましたが

 

その反動で過食傾向に陥り

脂肪たっぷりのジャンクフードばかり食べ

1日にコンデンスミルクを3缶平らげるようになってしまい

 

「アルディ・リザ...」の画像検索結果

 

5歳の時点で

平均よりも6キロ重い24キロにまで太ったばかりか

食べ物欲しさに

頭を壁にぶつけて

泣き叫ぶようになったそうです。

 

過食症と自傷行為ですね。

そういう人が日本でも増えていますが

 

「依存症」の画像検索結果

 

認知行動療法等で

行動だけ修正しようとしても

別の依存症に移行するだけです。

 

しかし

この少年の場合は

新鮮なフルーツと野菜を中心とした

(ベジタリアンも断食の一種です)

厳しいダイエットプログラムを遂行し

現在4年生の平均体重に落ち着いているそうです。

 

「断食」の画像検索結果

 

文化的に

断食が受け入れやすい地域にいるのは

幸運だったかもしれません。

 

断食が嫌な人のために

箱庭療法等が生まれたのです。

 

絵本『 #たべてあげる 』で「抑圧」せず「影」を育てないPTSD予防教育

絵本「たべてあげる」がトラウマ級に怖いとTwitter騒然だそうです。

この現象が起こった背景を分析してみました?

 

 

お金も権力もない子どもたちは

日々

「好き嫌いは駄目?」

「ごはんは残さず...」の画像検索結果

(…?…)

 

「残しては駄目?」と言われて

 

「給食掃除中に食...」の画像検索結果「給食掃除中に食...」の画像検索結果

 

理不尽な状況をどうしたらよいのか

生きるために頑張って考えています。

 

そんな哲学的実践活動の参考になるのが

この本です。

 

「たべてあげる」の画像検索結果

 

人間は

内的には多重人格ですから

「食べたくないなぁ」と困惑すれば

「食べなくていいよ」という

内なる声が聞こえてくることもあるでしょう。

 

「たべてあげる」の画像検索結果

「たべてあげる」の画像検索結果

 

食べたくない気持ちは

ほっとしますね。

 

でも

ここで考えるのをやめてしまうと

問題がこじれて大変なことになることを

この本は教えてくれているわけです。

 

本を読んだ孤独な子どもたちは

そういう架空のお友達の事例を参考に

自分はどうするとよさそうか

自分の頭で考え続けるようになります。

 

答えなんか要らないのです。

考え続けられる人間になるために

本や学問や心理療法というものがあるのですから。

ユング心理学では

個性化の過程=自己実現と言います。

 

好き嫌いをする子=発達障害

ピーマン嫌いな子=アスペルガーと書きそうな勢いの

DSM10でも参考にしているのかと思われる

専門家による

 

「発達障害です」「コンサータ呑んで下さい」=ゴールの選択は

その二番煎じの

適応論と呼ばれ

「食べてあげる」おばけ?と同居する人生を選ぶことを意味します。

お化け屋敷ですから

今後もお化けは出放題ですよ?

 

内なる声に呑み込まれてしまうことを

精神分析では

「抑圧」と言います。

 

抑圧したまま生きるということは

「影」を育てることになりますが

そういうことを教えた物語は

図書館にたくさんありますね。

 

食べる=受け入れるということですから

「食べろ!」「食べなさい!」と言いながら

メタボのパパやママも

実はこの問題がまだ解決できていません。

なので子どもに

自分が生きられなかった影を

過剰に託すのでしょう。

 

「ジキルとハイド」の画像検索結果「影を売った男」の画像検索結果

 

「影」の行ってきた悪行をなかったことにしようとする

スクールカウンセラーに

知らないところで無断で実名をさらされたブロガーさんもいますよ。

(心理療法には

時空を超えて

親子問題が持ち込まれますからね)

 

食べるか食べないか

影をどうするかは

誰にとっても

他人事ではない問題です。

 

だから話題になっているのでしょう。

平成の怪談です。

確かにコワい

日本を覆っている「影」に関する絵本なのでした。

 

「エイプリルフール」断食明け妄想はPTSD治療のチャンス!

エイプリルフールですね。

「エイプリルフー...」の画像検索結果

 

解離人格なんかは

年中ウソばっかりついていて困りものですが

 

嘘も方便

場合によっては

嘘もつけないようでは困ります。

 

エイプリルフールのいわれには

諸説あるそうですが

 

私は

断食明けでフラフラの僧をからかったというお話が

真実に近いのではないかと思います。

どこの宗教でも

瞑想には断食がつきものなのですが

 

「ラマダーン」の画像検索結果

 

フラフラになると

変性意識状態になるので

心身がリセットできて楽しいです。

 

 

『思い出のマーニー』の杏奈なんかが

フラフラになりながら

マーニー(幻想)を追い求めた狂気が

追体験できますよ。

 

「ラマダーン」の画像検索結果

 

 

「釈迦」の画像検索結果

 

お坊さんをからかっている場合じゃなくて

みんなやってみれば

そのよさがわかります。

 

神が与えた

無料のサイコセラピーで

何でも治りますが

それが嫌な人には

いろんな方法が用意されています。

 

 

「春分の日」腹ペコ烏占いでPTSD予防

今日は

彼岸の中日ですね。

 

春分なんて言葉が出て来る

おおもとの

陰陽五行説では

春はとても大事です。

 

なので

しつこく

春のお祭りを繰り返す

日本民族です。

 

 

「ヤマザキ春のパ...」の画像検索結果

(私はこのパンは食べませんよ?)

 

 

新春行事なんかは

寒すぎて実感がありませんが

お水取りが終わり

春分のお祭りともなると

桜?の季節もすぐそこです。

 

かつては

どこでも

烏祭りがあったそうですが

 

「厳島神社」の画像検索結果「熱田神社」の画像検索結果

 

烏に供物を食べさせて

五穀豊穣を占う神社は

今でもあります。

 

 

 

 

実際は

烏には

7日間ほど断食させてあるので

食べるに決まっているのだそうです。

 

なぜ烏に米や餅を食べさせるかというと

春(木気)が元気になるには

金気が邪魔なので

(金剋木)

金気の象徴である米・餅(固くて丸く白いのは金気の属性)を

烏(火の象徴太陽のなかに八咫烏がいる)に

「八咫烏」の画像検索結果「八咫烏」の画像検索結果

 

退治して貰えば

「火剋金」になるという話らしいです。

その際

唐辛子入りなら最強だそうですよ。

(辛味=金気)

 

ご先祖さまたちって

ほんと理屈っぽいですね。

 

それはそうとして

(ここを間違うと

PTSDが

象徴が使えない発達障害になっちゃうから大事だけど)

 

 

ヨーガで動物の真似をするように

神の遣い

烏の真似をして

断食すると

判断が冴えるかもですね。

 

 

愛子さまの断食も

正しく遂行されますよう

お祈り申し上げております✨

 

「認知症を治す薬」は存在しなくて( Yahoo!ニュース)断食で治るようならPTSD

今月14日

アメリカの大手製薬会社メルクは

アルツハイマー病の治療効果があると

期待されていた薬剤の開発を

 

 

相次ぐ開発失敗により

一部中断しました。

 

断食で治るようなのは

 

 

PTSDなんですよ✨

 

なので

心身に不調を起こすと

 

 

とりあえずビール?くらいの感覚で

とりあえず拒食になる人が多いのです。

 

でも断食は難しいので

そんな人達のために

心理療法が生まれたんですよ。

 

知ってました⁉

 

キレる高齢者激増 にはバルタン星人精神科医の断食10日間コース(PTSDの自然治癒)

キレる高齢者激増 だそうで

20年前の49倍だそうです。

 

攻撃的なPTSDが増えているので

 

高齢者もキレるタイプが目立つのでしょう。

 

satochan8

認知症のように見えても

断食すれば10日で治ることもあるそうですよ。

 

決意して始めたのではなく

食べられなくなった人に

無理やり食べさせることをしなかっただけですが

病院ではそれが難しいそうですね。

 

そういうので治るのは

PTSDです。

 

心身一如で

カショオの人も攻撃性が高いですから

ファスティングコースお勧めです✨

 

ファスティング(断食)とカショオ(摂食障害)PTSD時代の流行「光と影」

「食べない」人々が話題になっています。

 

お釈迦さまも

イエスも

ムハンマドも

大変な問題は

断食で超えましたので

 

 

DNAならぬ集合的無意識に

そういう智慧が宿っているのです。

 

飽食の時代へのアンチテーゼなんていうのは

茶道はお金持ちの貧乏人ごっこと呼ぶのと同じ

 

「千利休」の画像検索結果

 

想像力の欠如でしょう。

 

茶道も

禅宗であり

行動的瞑想なんですよね。

 

ちいさな空間で行うのは

ミニチュアをつかう箱庭と似ています。

 

 

そして

座禅をする前には

食や呼吸を整えます。

 

カショオに限らず

PTSDは

ファスティングでも

箱庭でも

自分に合う方法を選択すれば治癒するのですが

(ファスティングにアレルギーがある人が多いので

各種心理療法が生まれた)

 

カショオとファスティングが

同時に流行しているのは

興味深い偶然です。

 

切羽詰まった時代なのでしょう。

 

PTSD型肥満は 責めるな危険⚠

太っているのは恥だと批判して

肥満者をダイエットさせようとしても

逆効果で

むしろ心臓発作などの

リスクを高めることになると

米ペンシルベニア大学(University of Pennsylvania)の

研究チームの論文が

医学誌「Obesity(肥満)」に

発表したそうです。

( Yahoo!ニュース)

 

何をいまさらという

当たり前の話ですね。

学問も退化したものです。

 

 

アル中も過食も

PTSDの依存症ですから

ストレスにやたらと弱いのです。

 

 

こういう視座でみていかないと

予防も治療もできません。

 

 

こんな恵方巻きを

(人参のなかにかぼちゃやバナナ)

美味しいと感じる等

根本的な人格変容が必要で

小手先の

サプリメントや

行動療法では無理なのです。