自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

離婚調停中の米国人夫(32)がPTSD解離無理心中未遂

20日午後

東京家庭裁判所で

アメリカ人の男が

離婚調停中の妻の首を刃物で刺し

現行犯逮捕されました。

妻は病院に運ばれましたが

まもなく死亡

刺した男も

バタフライナイフで

ナイフは3本所持

自らの両手首を切りつけていたので

救急車で病院に運ばれ

治療のため一旦釈放されています。

「日比谷公園」の画像検索結果

男が逃げ込んだ公園は

一時騒然となり

混乱でけが人も出たようです。

「集合的無意識」の画像検索結果

昨日は

愛媛県で

中学生が

集会で同級生を後ろから刺した

事件も発生しましたが

どこか似ていて

不思議です。

熊本地震や東日本大震災の5論文にねつ造・改ざんの大阪大学元准教授のPTSD解離自殺行為

大阪大学の

元准教授が発表した

熊本地震や東日本大震災の研究論文5本にねつ造・改ざん

観測せず

他の研究機関の記録の無断転用

みつかり

大学側が謝罪しました。

ネット上で公開すれば

発覚は時間の問題で

大事になるのはわかっていたのに

「考古学捏造」の画像検索結果「PTSD駅弁」の画像検索結果

こういう捏造もありました。

「魔が差した」は【解離】ですね。

虚偽症例報告も平気でなされます。

研究者にとって業績は死活問題なので

「PTSDyobou」の画像検索結果

解離してしまったのでしょう。

しかし

残念なことに

元准教授は

ねつ造が指摘された後

退職し

亡くなったとのことです。

「歯車 芥川」の画像検索結果「歯車 芥川」の画像検索結果

心理職パワハラ隷従構造で小6女児2人がマンションから飛び降りPTSD解離自殺

愛知県豊田市の

マンションで

12日夜

小学6年生の女の子2人が

倒れているのが見つかり

その後

死亡しました。

遺書がありますから

自殺と認定されるでしょう。

「PTSD予防」の画像検索結果

自殺の原因は

ほぼPTSDでしょうから

前記事のように

心理職が

職場のパワハラで自殺する構造では

予防など不可能ですね。

新学期から

PTSD予防教育を必須とすることを

お勧めいたします✨

上司の威圧的なパワハラで非常勤心理職がPTSD解離自殺

北九州市の

元非常勤職員女性(27)が

うつ病を発症し

正しくはPTSDですが

うつ病のように見えるタイプだったと

理解してください。

自ら命を絶ったのは

上司のパワハラなどが原因で

PTSD発症リスク

公務災害(労災)に当たるとして

両親が起こした訴訟で

パワハラについての

市の調査結果の一部が

明らかになりました。

区役所で

家庭相談員をしていたようです。

多くは非常勤ですね。

大学院卒業後

臨床心理士の資格を取って

自殺しなかったら

昨秋

公認心理師の資格を取得したかもしれません。

そういう人が多いので。

しかし

この資格は

「公認心理師」の画像検索結果

誤診と薬害が社会問題になっいる現状で

敢えて

医師の指示に従うことを

約束したうえで登録するような資格ですから

これを取得する人は

パワハラに対して

非常に弱いタイプであると言えます。

パワハラ上司が一番いけないわけで

認識を改めさせるための

PTSD予防教育が必須ですが

パワハラ上司が主催したりする

ありきたりのパワハラ研修会などとは

異質なものです。

公認心理師にも

こういうリスクを

しっかり教育しておくことが大事だと思います。

まずは

自分を守れるように

人権等の教育を受けてから

悩める人々の支援をすることですね。

物言わぬ心理士

「キティ」の画像検索結果

河野景子さんにも自傷行為と円形脱毛症のPTSD症状

元貴乃花親方と離婚した

元アナウンサーの

河野景子さんは

フジテレビ系「ノンストップ」に出演し

「横綱の妻」としてのストレスなどから

自傷行為をするようになり

円形脱毛症になったこともあったと

話されたそうです。

結婚当初から

嫌がらせや誹謗中傷の手紙が

毎日のように届き

常にカメラを向けられる日々を送りながら

「発言しないこと」を心がけてきたことで

精神的に追い詰められたと

分析されています。

理不尽なストレスを受けた時に

どう対応するかは

とても大事なことです。

何も問題がないようにふるまうことは

長い目で見ると

得策ではないようですね。

個人情報が守られる場所で話せばいいし

それでも恐怖を感じるなら

言葉に依らない方法もあるのですから。

しかし

大人の発達障害と誤診し

向精神薬を処方する場所に行かなかったのは

大正解です。

現状では

それは奇跡かもしれません。

「消えてくれたら」 長崎高2自殺でも学校がPTSD解離不適切発言

長崎市の

私立高2年だった男子生徒が

2017年4月に自殺した問題で

両親が記者会見し

学校が

遺体発見の数日後に

「突然死したことにした方が良いかもしれない」

「転校したことにもできる」などと

不適切な提案をし

現在も

第三者委員会がまとめた

「自殺は同級生のいじめが主要因」とする

報告書を拒絶し

遺族に対し

損害賠償請求権の放棄まで

持ちかけていることを明かし

「学校は自殺をなかったことにしようと考えているのではないか」と

訴えました。

「長崎高2自殺」の画像検索結果

「PTSD症状」の画像検索結果

男子生徒の手記には

「よく体や手が震えて」などと記され

身体症状も出ていたそうです。

生きていたころから

心身の状態を無視され

亡霊のように扱われていたのですね。

おそらく

全生徒に対し

そういう扱いなのでしょう。

校長らは

幽霊屋敷にお勤めという

感覚なのでしょうか。

「子育て幽霊」の画像検索結果

子どもを育てる幽霊もいるというのに

ひどい教育者たちです。