知人の女性(19)への
強制わいせつで
逮捕されましたが
「恋のから騒ぎ」の
プロデューサーを務め
「キモイマン」として
出演もしていたそうです。
周囲も
「穏やかで優しい人。
逮捕されたと聞いてびっくりしている」
「精神的な疲労もあり
部署が替わったようだ」
もともと粗暴なタイプではないのに
空気が読めない犯罪者に
―認知の歪みで
現実検討能力が低下
人格変容したようですね。
解離すると
何もかも失います。
周囲も驚愕しますから
PTSD予防が必要です。
「虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ
「いじめてはいけない」と知っているが解離してしまうPTSD児
前記事の
センセイも
書いてました。
いじめはいけないと
わかってるんだけど
家庭環境が過酷なので
―ネグレクトなどの虐待
クラスで怒りを抱えやすく
―自己肯定感がないから
怒りとして
表出してしまうし
―PTSDですよね。
野放しはダメでしょう。
道徳の授業で
物語を読まされ
「主人公の気持ちになって
考えましょう」と言われても
それがムツカシイのだそうです。
―自分のことで精いっぱい。
自分のことを理解してほしいのにと
嫉妬の塊になる。
そこまでわかっているなら
その子の
PTSD治療をすればいいわけですよね。
それが嫌だから
ストレスマネジメントとかで
お茶を濁しているのでしょう。
保身の狡い
―国家資格化しか
考えてない。
そのためなら魂も売る。
スクールカウンセラーと
担任の
共同授業の陰で
―この制度血税のムダです。
いじめっ子は
ストレス発散し続けるだけです。
トラウマのエネルギーは
放置されているのですから。
呉16歳デリヘル集団殺人事件は現代の奴隷制度の象徴

この人以外
16歳
被害者も16歳の
事件でしたね。
子どもは時代のカナリア
人身売買という名の
奴隷制度が
横行していることを
象徴しているのです。
そりゃ
PTSDが増えるというものです。
加害者は
DV男と一緒で
飄々としてますしね。
―PTSDですから
防衛機制がバッチリ働いて
平気の平左
被害者は
罪悪感や絶望で
被害者意識が薄いです。
―持つ頃には
持ちすぎて
破滅しそうになるし。
児童虐待やDVは
悪い意味で
進化し
PTSD否認社会では
手が付けられなくなっているようです。
児童相談所なんか
おままごとですね。
リカちゃんみたいなのが
臨床心理士で
精神科医ですから仕方がないですね。
施設にも老人への虐待やめないPTSD解離介護士がいる
大分県別府市の
高齢者介護施設の
女性介護士(65)が
女性利用者を
全裸のまま
トイレに行かせたり
「座る場所が違う」と
脇を持ち上げて
激痛を与えたり
「早くしろ」などの
心理的虐待を
繰り返していました。
事務長は
「言葉がきつく
何度か指導していたが
管理不足だった。
再発防止に取り組みたい」
いくら言っても
改善せず
現場を外されるしかないのは
PTSD解離人格です。
施設には
認知症の人が
多いと思いますが
―PTSDかも
そうなると
老・老介護ではなく
解離・解離介護です。
アブナイ世界です。
大阪府泉南市の小学校PTSD解離教諭(31)まだ体罰してる
提出物を持ってこなかった
男子児童の顔を
平手で殴ったり
すねを蹴るなどの
体罰を加えていました。
過去にも
体罰や暴言があったという
保護者らの指摘があり
市教委は調査中
府教委も
処分を検討しています。
感情コントロールが悪いと
学習効果もないので
注意してもダメで
PTSD治療が有効です。
日テレ「恋のから騒ぎ」元プロデューサー(46)もPTSD解離強制わいせつで逮捕
今も
社員ですが
「胸は触っていない」と
否認しているようです。
8月は
お盆とか
敗戦とか
慰霊とか
神妙な気分になりやすいので
―本来はよいものです。
PTSD解離の
スイッチが入りやすいのかも
しれません。
―普通の人は
こんなことしないです。
漫画家(50)もPTSD解離暴行と強制わいせつで逮捕されていた
死刑制度がテーマの漫画
「モリのアサガオ」などの
作品で知られる
漫画家の
郷田マモラ(50)さんが
事務所で
女性に
ボールを投げつけ
女性を脅して
わいせつな行為をし
別な日にも
それを繰り返し
突き飛ばして
2週間のけがを負わせていました。
死刑制度を
扱ううちに
精神に無理がたたり
キレてしまったのでしょう。
死のテーマですからね。
保護責任者遺棄で逮捕の中3女生徒の保護責任が問われるPTSD解離行動負の連鎖
埼玉県で
ゴミ置き場から
生後間もない
男の子の赤ちゃんが見つかり
中学3年の女子生徒が
逮捕されました。
自宅で出産したそうですから
家族から
ネグレクトされてますね。
昔なら
補導で
親子関係を調べ
治療したと思います。
―治らない子もいたと
思うけど
今は
不問扱いなんですね。
精神科に通っていて
薬害で余裕がないとしたら
医者が
『こりゃ子どもが
普通に育たない』と考えて
福祉に頼むとか
すべきだけど
―してましたよ。
夢みたいな話ですね。
いくら言っても体罰やめられないセンセイにPTSD怒りの制御法
体罰はダメと言っても
減るどころか
増えてますから
試行錯誤で
いろいろな
取り組みが始まっています。
例えば
1970年代に
米国で生まれた
心理教育の
怒り(アンガー)のコントロール法は
「数字探し」をしてもらうゲームです。
場当たり的に探していると
あまり探せませんが
そのうち法則があることをつかみます。
―認知の歪みを治すものです。
PTSD学習も
テキトーにやってたら
役に立たないですね。
そして
それをする
自分の感情にも
一定の流れがあることを
つかみ
さらには
怒りを制御できるように
導きます。
―バイオフィードバックコントロールも
行動療法の一種
さらには
座学で
怒りの性質も学びます。
例えば
校長に怒られて
子供にあたるなど
怒りが連鎖することを学び
怒りを人にぶつけず
分散させる方法を
学びます。
DVシェルターなんかでも
実践と座学、グループセラピーなんかを
組み合わせます。
―私は箱庭しかしないけど。
宗教も
実践と学習の二本立てです。
―曹洞禅は実践だけ
PTSD解離センセイの場合は
行動療法では限界があるから
別プログラムが
必要でしょうね。
PTSD解離体罰教員17倍治る気なし
全国の
国公私立の
小中高校などで
2012年度に
体罰をした
教員が
6721人にのぼることが
文部科学省が
発表した
実態把握調査で分かりました。
前年度調査
(404人)の17倍近くです。
被害者の方で
黙っているのをやめた
分もあるでしょうが
これだけ言っても
やめないのですから
認知の歪みがあり
コントロールも利かない
精神障害です。
野放しにしてはいけないでしょう。
咬まれた
子どもが
ドラキュラになるのですから。