東京都杉並区の自宅で
昨年8月
里子として養育していた
女児(当時3歳)に
暴行を加えて
脳ヘルニアで死亡させた
里親(43)が逮捕されました。
★「遊魚静(ゆな・しずか)」の
芸名を持つ声優で
★公共経営の博士号も取得
こういうのは
虐待するかどうか
PTSDで解離人格であるかどうかと
全く別の問題なんですね。
―児童相談所では
治療にも保護にも
PTSD知識が不可欠です
「何もしていない。
逮捕される覚えはない」とは…。
強い否認ですね。
実のお子さんお二人も
ショックを受けたと思います。
―日常的な虐待ではなく
急にキレるタイプ
こころのケアが必要です。
「虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ
小児虐待王国大阪裁判員裁判の【否認】率も横綱

「言うたらなんとかなる。
うまくいかんのは
言い方が足らんから」
肝に銘じたいと
思います
押しの強さは
大事ですが
裁判所で
公衆の面前で
客観的証拠をつきつけられても
ごり押しするのは
自我の強さではなく
自我の弱さでしょう。
―もはや病的です。

現実の【否認】が強烈です。
大阪は
去年の夏
二児遺棄死事件があった
小児虐待の多発地帯です。
―裁判待ちの虐待母もまたゴミ屋敷で
ネグレクトされて育ってますが
公判に耐えられる精神構造かどうか
怪しいです。
PTSDですが
統合失調症なみに重症です。
親はセンセイです。
育児ブログは子煩悩
離婚してますが
姑の評価はよい ←珍しい!
母親です。

JRの飛び込み自殺多発で
こんな掲示板が必要な地域です。
―ダイヤの乱れがストレスフルで
これ以上混乱したら困るので。
せっかく統計を採っても
ぼーっと眺めて
「不思議ねー」
「やっぱりねー」では
モッタイナイ!
生き地獄の虐待がPTSD解離人格や自殺者を育てる
四日市市では
児童虐待に対して
素早く対応するため
県警と児童相談所
県教育委員会が
連絡会議を開きました。
―共通認識が大事です。
県警の少年課長は
「虐待を受けている子どもは
生き地獄にいる。
救うのは我々しかいない」と
あいさつしました。
―虐待親は自首しませんし
捕まえても否認し
それがストレスになるので ←PTSDです!
さらに子どもをいじめます。
外から見つけるしかないので
たくさんの目が必要なのです。
柔らかなこころの子どもが
地獄に突き落とされたら
こころが傷ついて
PTSDになりますから
―将来呑んだくれになったり
けんかばっかりしたり
仕事が続かなかったり
死にたくてしょうがなくなったりします。
地域や学校が
児童の様子を
注意深く見て
声をかけることで
虐待を発見し
保護することも大事ですが
こころのケアも必要です。
―自然治癒はないです。
自然治癒力はありますが
愛がないと作動しません。
保健所や
乳幼児の定期検診をする
医療機関との連携も
考えているそうですが
残念ながら
そういった場所は
観察や
知能発達検査の結果から
―普通はできるはずのことが
できていないとだけわかります。
なぜか?は親子関係を
よく観察しないと観えてきません。
虐待児を
発達障害や自閉症と
誤認する場所になっています。
虐待即PTSDくらいの
常識で取り組む気迫が
大事だと思います。
女児のわいせつ動画をネット流出させるPTSD解離小学校教諭
逮捕され
罰金30万円の
略式命令を受けていた
愛知県の小学校教諭(48)が
停職3カ月の懲戒処分になり
依願退職しました。
受け持ちのクラスの児童には
なんと説明するのでしょうね。
後味の悪い
ショックを受けるでしょうね。
―こころのケアが必要です。
ご家族の今後も
否応なく
複雑になります。
PTSDで解離していたとしか
考えられないですね。
一番やっちゃいけないことを
してしまうのが
特徴です。
しかも模倣犯です。
上地雄輔のPTSD解離発言は組織病理の象徴
8月10日に行われた
自身のフォトブック発売記念イベントで
多くの熱中症患者を出し
―この猛暑を考慮しない
あまりに無謀な計画は
現実検討能力を著しく
【解離】しています。
おバカキャラでも
KYでも許されません。
イベントが中止になったことに対して
ブログで
「今日いたクルーのみんな
本当にごめんなさい。
なんて言わないでって
コメントに沢山ありましたが
オイラが呼ばれて
大事な仲間達が体調崩したり
悲しませたら
少なくとも俺の責任です。
とにかくごめんなさい。
何やってんだ俺は」と
謝罪と反省の弁を述べましたが
あくまで内向き
―日本の組織はいつもこうです。
いじめ事件でも
被害者擁護の前に
組織人の安全を考えます。
倒れてしまった人や
重症になった人に対する
謝罪どころか
お見舞いすらないですね。
場当たり的に動く
PTSD解離時代の象徴です。
キャラ(ペルソナ)が
暴走してます。
高齢者虐待防止法で訪問介護業者のマンション立ち入り調査
堺市は
マンションで
生活保護を受けて入居している
70~80代の男女計4人について
最低限の生活が保障されていないとして
―部屋の内側から
鍵を開けられないようにするなどの
行動制限
転居させることを決めました。
業者は
有料老人ホームを営業するための
認定は受けておらず
昨年9月にも
「老人が監禁されている」という
通報がありました。
児童虐待の次は
―まだ始まったばかりですが
老人保護ですね。
こころのままに生きるPTSD解離母が2歳児を餓死させる
千葉・柏市で逮捕された
母親(27)は
餓死した
2歳の長男については
「育児放棄がばれるのが嫌だった」ので
病院に連れてゆかず
父親(39)が無職で
家計が厳しかったので
3人の子どもに
十分な食事が与えられなかったと
説明しているようです。
理由は
それぞれにあるんです。
しかし
それをしたらどうなるか
不問にしながら
場当たり的に生きてきた結果
最終的には
こうなったようです。
負の連鎖は
やはりどこかで断ち切る必要があります。
PTSDで
解離しだしたものは
放置できないのです。
PTSD解離父母が餓死させた子は異物で腸閉塞
千葉で
5月
2歳10か月の男児が
餓死した事件で
無職の父親(39)と
飲食店アルバイトの母親(27)が
逮捕されました。
胃腸には
紙やプラスチック片などがつまり
腸閉塞を起こして
飢えに苦しんだことを
物語っています。
虐待事件も
非情さが増しています。
解離しているからですね。
解離してなきゃ
こんなことできません。
児童虐待専門職の子供が『あなたの子供を辞めました』

何気に
「ご両親はご健在ですか?」と
ご挨拶したりしますが
その言葉に困惑される方も
おられることは
常識にしなくてはならないでしょう。
虐待されて育ち
何とか生き延びた人は
たいてい
親との関係を絶っています。
虐待問題は
放置されたまま
増加中ですから
こういう方々も
水面下で増加中です。
お母さんが被虐待児のための
施設勤務とは
驚きです。
―虐待問題が停滞しているのは
職員のPTSDに対する
感受性欠如ですから
つながっているわけですが
二次被害どころの話ではないですね。
―わが子にも虐待するんですから
発想を変えねばなりません。
酷いケースばかり見て
解離してしまったようにも
思います。
お父さんは看守ですしね。
PTSD予防教育なしに行うと
危険な職業です。
事態はますます酷くなっているようで
暗澹たる想いがしますが
魂によく届く
生きた言葉で
―大事なものは阻害されていません。
よく書いてくださったと思います。
勇気をもらうばかりでは
いけないですね。
大阪の小児虐待件数過去最高の昨年の5割増し
府警の発表ですが
1~6月に把握した
児童虐待件数は
613件でした。
大阪は
昨年
過去最高記録を
更新し
今年は
その1.5倍になりました。
虐待はPTSDの原因になります。
PTSDの予防と治療が
必要になりますが
虐待対応に追われて
まだまだ準備段階だろうと
思われます。