虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ

甲府病院でPTSD解離技師による子どもへの論外・ずさんな過剰被曝

$PTSD研究家翠雨の日記
病院によると
過剰投与は
1999年から今年まで続き
15歳以下の患者145人のうち
日本核医学会の投与基準を超えて
内部被曝した患者は
少なくとも84人
 ―5倍超は60人
 10倍を超は41人
技師は
子どもは動くので
どうしても量が多くなる。

もともと量的に微量という認識で
10倍以上になっても大丈夫だと思った」と
説明しますが
台帳には虚偽のデータを記入
病院は
「法令順守の意識が低く
放射線の安全性に対する認識も甘かった」と
謝罪してますが
この技師
PTSDですね。
常識や良心など
【解離】してます。
病院に解離人格がいたら
アブナイですね。
アスペルガーの子どもに
脳波をとることが
勧められてますが
睡眠薬で酔っ払っている
報告が多いです。
 ―毎日
 治療薬と称して
 (不適応を抑えるために)
 薬を飲まされている子もいます。
子どもへの虐待医療行為を
なんとかしなければいけません。

PTSD解離親に虐待され捨てられた推定2歳の女児保護される

27日夜
男性の声で
「子どもがいすから落ちて頭を打ち
ぐったりしている」と
公衆電話から
119番があり
そこに一人でいた
2歳ぐらいとみられる
女児だけが
保護されていますが
頭や顔にけがをしています。
虐待親の新しい形ですかね。
これはこころの傷になると
思います。
こんなことをする親は
PTSDで
解離人格でしょうが
 ―かっとなって暴力を振るう。
 困って置き去りにする。
虐待も
増加・エスカレートしながら
複雑化してますね。

大阪小2虐待死事件母親のストレスがわからないPTSD解離児童相談所

逮捕された
実母(29)は
先月
自分の弟に
憔悴した様子で
「子供が言うことを聞いてくれへん。
どうしていいか分からない」と
涙を流し
「手が出てしまう」と
打ち明けていたようです。
 ―PTSDの自己克服は
 難しいです。
 子育ても難しいです。
 専門家なら
 常識でしょう。
7月14日には
市こども相談センターの職員にも
電話で
「イライラする。
体調も悪く、いっぱいいっぱい」と
相談していました。
 ―ケースワーカーが動くでしょう。
 普通!
 
これだけS.O.Sを出していたのに
放置されていたわけです。
容疑の否認は
 
相談センターのマネかも
しれません。
 ―あまりにショックを受けると
 無意識のうちに
 取り入れてしまう場合があります。
大阪府警西淀川署は
子育てのストレスを
募らせていたとみています。
警察の方が
心理的考察ができてますね。
情けなや…。

41年間監禁&性的暴行のPTSD実父(80)逮捕

オーストリアで
41年間にわたって
娘2人を監禁し
性的暴行を繰り返していた
80歳の父親が逮捕されました。
娘さんは
現在53歳と45歳
突き飛ばし
父親がひるんでいるうちに
二人で逃げ出しました。
絶望的な
人生の悲哀を感じていたはずですが
逃げる気力が残っていて
機転が働いたのは
不幸中の幸いです。
父親は間違いなく
PTSDですね。
娘さん2人は
これからどのように
こころを整理してゆくのでしょうか。
常識では
どうしようもない
難題を背負わされています。
やはり虐待は
予防第一です。
 ―予防できるものは予防しないとね。
 大阪の児相さん!

大阪でまたPTSD解離親の暴力屋敷に軟禁され泣き続けた虐待児死亡

連日「出るな、こら」など
両親の怒鳴り声が聞こえる家に
ほとんど軟禁状態で
ガリガリにやせて
いつも泣いている
とても小学校二年生には
見えない小さな男の子が
 ―酷い虐待です。
 児童相談所に
 この家の記録はあるのに
 手が打たれていません。
亡くなりました。
近所の人は
「施設に預けていたら
こんなことにはならなかったのに…」と
言います。
 ―大阪市内の
 児童養護施設に預けられていたが
 母親の再婚で
 引き取られた。
罪悪感を感じておられると
思います。
 ―ゴミ屋敷での
 二児遺棄死事件でも
 近所の方々はつらかったようで
 自主的なこころのケアが起こりました。
施設がよいとは言いませんが
この家にいるよりは
はるかにマシで
 ―死亡児童もそう判断して
 怒られながらも
 逃げようとしてたんですね。
4歳の弟は施設で生きています。
両親の間に生まれた
三男(2)は
普通に生活しているそうですが
兄がこんな風に
生きていたことを
見てきたのですから
このままでは普通に育ちません。
こころのケアが必要です。
この事件だけでも
たくさんの負の連鎖を生んでしまいました。

岡山PTSD場当たり的誘拐女性とPTSD予備軍の女児

保育園に通う女児(4)が
行方不明になっていた事件で
区内のアパートに住む
飲食店女性店員(21)が
現行犯逮捕されました。
路上で
「どうしたの」と声をかけると
「お母さんがいない」と答えたので
自宅アパートに連れてゆき
「警察に連れていくつもりだったが
子供が嫌がった」
そうです。
悪気はなく
『かわいそう』と思って
保護したんですよね。
無理に聞き出すのもいけないと
思って…。
しかし
お母さんの気持ちを考えると
あるいは
自分がどう扱われるか考えると
普通は警察を呼ぶとか
するでしょうね。
常識の【解離】ですね。
飲食店に勤めているなら
人心の【解離】もありますね。
しかし
保護された女児
ちょっと心配です。
 ―PTSD予備軍かも
お母さんが長時間家を空けているのは
心配ですし
知らない人についてゆくのは
年齢的にあるとして
アパートに入っても
普通にしてて
「帰りたくない」と言い
布団で寝てたとは…。
 ―実は「帰るー!!!」と
 叫んだのに拒否されて
 泣きつかれて寝てたなら
 よいのですが…。
お母さんと再開したとき
ちゃんと泣けたかな?
しらーっとしてたら
ちとアブナイです。
こころのケアを!

いじめっ子の象徴みたいな島田紳助PTSD解離行動で引退

突然
芸能界引退を発表しました。
「暴力団関係者との間に
一定の親密さを伺わせる
携帯メールのやり取りを行っていた」ことが
判明し
本人も行為を認め
自ら引退を申し出たようです。
感情のコントロールが
あまりできていない人であることは
指摘されてましたね。
でも周囲は
顔色を伺うばかりで
気持ち悪いくらい迎合
悪しき日本社会の
苛め社会の象徴だったと
思います。
悪いものは悪い。
時代は
明るい方へ動いてますよ。

フクシマ原発に派遣された巡査が解離し後輩を手錠全裸撮影

東日本大震災で
福島第1原発周辺の警戒に派遣中
 ―急性ストレス障害で
 解離行動が増え
 一時的に治安が悪くなるからですが
 なんと警官が解離したようで…。
宿泊先で
後輩を裸にして写真を撮った
男性巡査(21)と
 ―同僚の3人が身体を押さえたり
 手錠をかけて
 押入れの取っ手に固定したり
気づきながらとめなかった
上司の男性巡査部長(27)ら
5人が処分を受けました。
被害を受けた巡査が
「子どもみたいな先輩がいる
部隊で働きたくない」と
相談して発覚したのですが
「初めて年下の後輩ができ
先輩風を吹かせて
ちょっかいを出した。
反省している」
だそうで
確かに子どもみたいです。
でも発達障害ではなく
PTSDです。

2歳児に頭にきてキレ熱湯かけるPTSD解離男逮捕

妻の連れ子である
当時2歳の男児(3)に
熱湯をかけてやけどを負わせた
アルバイト男性(24)は
自ら病院に連れて行き
 ―時々正気に還る。
適当なうそを言っていましたが
 ―保身も考える。
不審に思った
医師が警察や児相に通報したので
 ―すぐばれるようなうそを
 平気でつく。
逮捕され
「頭にきて
風呂場でシャワーの熱湯を背中にかけた」と
言いました。
 ―警察官に詰め寄られたら
 本当のことを言ってしまう。
キレやすく
場当たり的な行動をする
ストレスに弱い
典型的なPTSD解離人格です。

里親にPTSDの知識がないと虐待してしまう

里子はもれなく
トラウマ
(こころの傷)と一緒に来ます。
怪我をしたら
本人は痛がっているだけの段階で
全身から自然治癒力が集まってくるように
保護された生存レベルでの
安堵感から
『さぁ、治療開始!』となります。
トラウマのある場所に退行して
そこをやり直し
記憶を新しいものにするのが
精神分析の手法ですから
 ―細かいことは知らなくても
赤ちゃん返りなら
環境が変わるストレスからの
 ―実の親が普通ならトラウマになるし
 虐待親なら保護されて混乱する
【退行】として
受け入れられやすいです。
 ―『そりゃそうだよねぇ』
 『生まれなおしてるんだよねぇ』と
しかし
愛着障害による        ←PTSD発症
ためし行動になると
みんな悲鳴をあげます。
 ―かつて境界性人格障害と
 言われた
 行動パターンですから
 当たり前です。
気に入らないと
ヒステリックな甲高い声をあげたり
暴れたり
家中のものを食べようとしたり
乱暴狼藉の限りを尽くしながら
それでも自分を
丸ごと受け入れさせようとする
錯誤行動です。
 ―このまま受け入れたら
 (たまにおられます)
 もっと大変なことになります。
これがわかっていれば
対応できると思いますが
 ―簡単ではありません。
知らないと 
驚愕するばかりで  ←トラウマになります。
不安や恐怖
罪悪感などからの自己防衛のために
【解離】して虐待してしまったりします。
これは不幸なことです。
 ―善意が踏みにじられています。
 普通に生きていくうえでは
 人間性や他者への愛情を
 こんなに試されなくてもいいのです。
 
児童相談所の職員が
 ―もちろんPTSDを熟知して
寄り添い
相談を受けながら
里親制度を維持することが
大事でしょう。
大人になっても
ためし行動をやめない
困ったさんは
結構多いですよ。