7日午前8時半ごろ
東京都狛江市和泉本町の民家で
「親子げんかで
男が
刃物を持って暴れている」と
110番通報があり
駆けつけた
巡査部長が
30代の男に
突然
ナイフで切りつけられ重傷です。
逮捕されても
「調布警察署の生活安全課は
くずばかりだし
むかついたから包丁で刺してやりました」と
供述しているそうです。
精神科に通院歴があるそうですが
絵に描いたような
解離人格ですね。
思考と行動が直結していて
迷いがない。
発達障害等の誤診で
拗れたのでしょう。
診断は大事ですね。
7日午前8時半ごろ
東京都狛江市和泉本町の民家で
「親子げんかで
男が
刃物を持って暴れている」と
110番通報があり
駆けつけた
巡査部長が
30代の男に
突然
ナイフで切りつけられ重傷です。
逮捕されても
「調布警察署の生活安全課は
くずばかりだし
むかついたから包丁で刺してやりました」と
供述しているそうです。
精神科に通院歴があるそうですが
絵に描いたような
解離人格ですね。
思考と行動が直結していて
迷いがない。
発達障害等の誤診で
拗れたのでしょう。
診断は大事ですね。
2日
大阪市で
帰省中だった
大学生の息子が
父親(53)とトラブルになり
止めに入った母親(49)を
重傷
包丁で刺したとして
逮捕されました。
事件当時
家には
大学生の妹や祖父母ら6人がいて
大学生と父親は
お酒を飲んでいたそうです。
アルコールや向精神薬は
解離行動の背中を押すので
危ないです。
似たような事件がありました。
大学でも
PTSD予防教育が必要ですね。
青森市で
男(22)が
母親(45)の胸を刺し
殺人未遂の現行犯で逮捕されました。
胸を包丁で刺しているのですが
「殺す気はなかった」と
供述しているそうです。
人間には2つのこころがありますからね。
紅白の欅坂騒動ではないですが
言行不一致の影には
抑圧があります。
年末年始の帰省は
事件が起きやすいのでご注意を!
午後3時ごろ
京都市伏見区肥後町の路上で
「2人が刃物で刺された」と通行人から
通報があり
刺された人は意識不明です。
解離行動には
年末年始とか
関係ないですね。
むしろ増えるのかも。
日頃から
PTSD予防教育をいたしましょう。

どうやってするかと
よく訊かれます。

箱庭なんかもいいけど
とりあえず
なんかを注意することからです。
10日の午前7時過ぎ
東京都足立区で
交通課の巡査長(29)が運転する乗用車が
歩行中だった中国籍の日本語学校生(22)をはね
死亡させた事件で
巡査長は
「目の前に歩行者がいて
赤信号を小走りで渡っていた。
急ブレーキをかけたが間に合わなかった。
時速90キロぐらい出ていたと思う」と説明していましたが
実際は
時速100キロ以上で
時速50キロの制限速度
走行していたことがわかりました。
解離すると
職業的に一番してはいけないことをするようにもなります。
警察も大慌て再発防止を誓いますが

こころのケア教育からの予防が必須でしょう。
ママ友殺人事件といえば
県警が
情報漏えいしたとして
覚せい剤取締法違反で逮捕されたことを
報道発表前に
ママ友に話したため
精神的苦痛を受けた。
福井県が
提訴される事件もありました。
「警察官が捜査情報を漏えいしたと認めるには足りない」として
請求を棄却
原告女性の元夫が
原告女性の父親から入手した情報をママ友Aに教え
元夫と連絡をとっていると思われたくないママ友Aは
ママ友Bに
「(原告女性が)覚醒剤でつかまったらしい」
「(情報源は)知り合いの警察の関係の人」とLINEで送信
原告女性は
警察が情報を漏洩したと思い込むようになったようです。
ママ友Aが
最後の最後になって
泣きながら事実を証言したので
疑いをかけられた警察はほっとしたことでしょう。
事実なら解雇になるそうです。
人間関係はややこしいものですが
そこに
薬物や解離人格が入り込むと事件になります。


こういうのも減らす必要があるでしょう。
奈良県生駒市で
小学2年生の女の子が
同級生の母親に刺された
殺人未遂事件で
女の子は
下校後およそ30分ほどの間に
被害にあっていました。
東京都江東区の
富岡八幡宮の宮司さんの事件も
トーマス事件も
みな用意周到です。
これが【解離】心理の恐ろしさですね。

認知の歪みという妄想に突き動かされていますから
つきまとう理由など何とでも言えます。
誰にも止められず
逃げられません。
教育委員会は
死の恐怖に苛まれた
女の子のこころのケアをしているでしょうか。

男性に睡眠薬入りの飲料を飲ませ
昏睡させたうえで金品を奪ったとして
2014年7月に逮捕された
以前にもいろいろと書いて来ましたが
逮捕後に妊娠がわかり
2014年12月に獄中出産
昏睡強盗を働いた別人格が何者かに強姦されたので
2017年8月に被害届提出済み
また新しい顔になっていました。
事件については
申し訳ないとは思うが犯行時の記憶がないとして
犯行を否認
途中からは
「犯行は別の人格によるもの」と変化
DIDについて知るようになった。
幼児人格の「ゲンキ」 が登場し
「お兄ちゃんは悪くありません!」と叫ぶ
一幕もありました。
弁護側の医師は「DID」と診断
検察側の医師は「DID」を否定
Dissociative Identity Disorder 解離性同一性障害
=多重人格=PTSD
一審判決はDID否定で懲役10年でした。
本人は
「詐病とされてしまっている」のが苦しく
また
「これから何年か先オレが自由になったら
又同じ様な事……「犯罪をしたらどうしよう」……という
不安にもかられているのです」
「刑務所にいる間に
きっと他人格はもっと元気になってきてしまう。
そうしたら何をするか……。
とにかく、早く治療を受けたい」
「もう少しDIDに於いての対処法をしっかり
この日本に考えて頂きたく思います」と訴え
弁護団も
「症状としては改善することなく
いたずらに年月が過ぎてしまう可能性があるでしょう。
必要な技能を備えたカウンセラーによる
カウンセリングを受けるのが望ましい」と
憂慮しています。
今日がお誕生日だそうです。
25年前は
情報が少なく
他殺説まであったそうですが
司法解剖により
飲酒と覚せい剤で
錯乱して
転倒したりして身体に傷を受け
肺水腫で死亡したことがわかっていて
お父さんは
「今となっては他殺とは思わないが
自殺ではない」と主張されています。
勉強はよくできたけれど
不登校で
音楽をするようになりました。
大卒後防衛庁に入ったお父さんも
短歌や尺八をされていたとのことで
お父さんから海を守れと命令されながら
無意識
仕事をせず
哭いたり暴れたりしていた
スサノヲを思いました。

スサノヲの状態からどうするか?
そこが大問題なので
表現されたものに
普遍的な人気があるのでしょうね。
とりあえず
自殺でも他殺でもない
PTSD解離死は予防しましょう。
25日
午後1時ごろ
東京都世田谷区桜上水の区道で
小田急バスの
路線バスが電柱に衝突し
50代男性運転手と
乗客10人が病院に搬送されました。
運転手は
「居眠りをして前が見えなくなった」と
話しているそうです。
解離すると
バスは凶器になりますね。