女子高校生のツイッターに
「僕のお嫁さんだよ」などと




16回書き込み
実際にもつきまとった
金沢の
医師(34)が
逮捕されました。


名前を変えて
メガネを外せば

たちまち
別人格になる
PTSD解離人物です。


そういう
こころのやまいの流行を
捉えるのが
「天才」というものであり
ヒットするんですよね。




PTSDには
「元型」と呼ぶべき
共通性と
流行がありますから
興味深いです。
象徴性があるので

発達障害ではありませんが
こうならないためには
PTSD予防が必要です。
女子高校生のツイッターに
「僕のお嫁さんだよ」などと




16回書き込み
実際にもつきまとった
金沢の
医師(34)が
逮捕されました。


名前を変えて
メガネを外せば

たちまち
別人格になる
PTSD解離人物です。


そういう
こころのやまいの流行を
捉えるのが
「天才」というものであり
ヒットするんですよね。




PTSDには
「元型」と呼ぶべき
共通性と
流行がありますから
興味深いです。
象徴性があるので

発達障害ではありませんが
こうならないためには
PTSD予防が必要です。
木彫りのお守りに
「鷽(うそ)」が
採用されていますよ。
「努力はウソをつかない」という
ダジャレによる
験担ぎだそうです。
こういうものは
うまい具合に
気合いが入れば
それでよいので
無問題なのですが
実際は
物憂げな
古代人の目に(耳に?)留まり
口笛のことを当時は「うそ」と呼んだので
鷽と命名されたのだそうです。
鷽が採用されたのは
無意識的には
うそと闘わねばならない
合格後こそが
大変なんだよという
メッセージではないでしょうか。
こういうご時世で
妻を殺害した
「講談社」の漫画雑誌の
編集次長(41)も
流行に敏感なので
「階段から転落した」
「首をつって自殺した」
「妻は育児が忙しく
自暴自棄になっていた。
うつ病で通院していた」と
うそばっかりついてますし
大学に
「臨床心理士になりたい?」と思って入学しても
「あ、その資格は
もう紙くずです。
公認心理師を取るためにがんばりましょう」と言われ
面食らいながら

「象徴のつかえない発達障害が増えている」とか

「かぐや姫はわがままだ」とかという
国賊級の
トンデモ学説を学ばされますし
(大学に入学しなくても
(正論はこちらから学べます)
「わけのわからない学説」を習い
それに従わないと非難され
非常に悪い成績を与えられるそうです。
口笛でも吹いて
心身のバランスを保ちながら
そういう試練に
正しく対応しましょうねということではないかと
私は思いますよ。
成人式が荒れるのも
風物詩の1つになりましたね。
9日未明には
岡山市で
成人式を終えた
新成人同士が
路上でけんかをし
投げられた男性が
頭の骨を折る重傷です。
お酒を呑んで
怪力が出せるのも
【解離】の為せる技でしょう。
成人式は
昔は
命がけで大人になることだったんですよね。

歴史的身体に立ち返って
考える必要があるのですが
今の日本では
専門家たちに

大人の発達障害扱いされ
イニシエーションの
死と再生に失敗するリスクもありますから
どうしても過激になります。
何歳になっても
大人になるのは
難しい時代みたいですね。


『誰がために鐘は鳴る』に出てくる
礫砂漠で
男性を仕切る
強そうな女性(真ん中)を見て

『天空の城ラピュタ』のドーラを
連想したので
調べてみると
そういう人が多いみたいですね。
原作はなく
小学生の時に思いついたものが
骨子ということですが
反乱軍に両親を殺され
助けてくれた
山賊のような人たちと生活を共にしている
19歳のイングリッド・バーグマンとか

任務=殺人と

頭を柔軟にするように訓練されたり

アルコールでトラウマを消しながら
考えないように
忘れるように
訓練されている戦闘の日常が

描かれている作品にショックを受けて
それを
無意識的に
【昇華】する必要があって
特務機関に拉致され
飛行船で運ばれているところに
ドーラ一家の襲撃に遭い
逃げ出そうとして飛行船から転落し
パズーに匿われるなんて
ストーリーに生まれ変わったのではないかと
思いますよ。
小説版では
ヘミングウェイの作品のように
男女は別々に暮らすそうですし
酷似したモチーフ満載です。

ショックを受けた人の
妄想にも
こういうファンタジー的な意味があるのでしょうね。
米カリフォルニア州
ロサンゼルスを見下ろす丘に設置された
「ハリウッド(Hollywood)」の看板が
「HOLLYWEED」になってます!!!
アルファベットの「O」の2文字の一部を
シートで覆って「E」に見せ
「ウッド」部分を「ウィード(大麻)」に変える発想を
そのまま行動に移してしまうところとか
不法侵入して
13.7メートルもある看板をよじ登る運動能力があるところは
これぞ【解離】というべき芸当です。
常識だけを欠落させてしまうんですよね。
カリフォルニア州では
昨年11月の住民投票で
嗜好用マリフアナ
(乾燥大麻)の合法化が承認されたので
うれしかったのかもしれないですね。
リタリンとかコンサータとか
パキシルとかは
全然効かない上に
危険なので。
https://www.youtube.com/watch?v=Y_6nmWR_UV8
どうしようもないあきらめと
ため息が聞こえてきそうな曲ですが
その部分に共感できます。
そういう時は
思いを
表現するしかなく
また
それが重要だと思います。
PTSD否認と薬害の問題は
簡単な話なので
分かる人には
明確に分かることなのですが
意外にも
ウソが好きな人が多くて
継続中なのです。
トルコの
最大都市イスタンブール中心部で
未明(日本時間本日午前)に
サンタクロースの服装で武装した
何者かが
ナイトクラブを襲撃し
銃を乱射
少なくとも39人が死亡しました。
新年を祝うために集まった人たちですから
無差別殺人事件です。
なぜサンタクロースなのかということですが
適当とか
便宜上という意味を超えて
集合的無意識的には
変わりはないからです。
テロリストは
「象徴性」をピンポイントで狙ってきますから
(心理的ダメージが大きい)
研究者も
そういうことちゃんと勉強しなくては
ダメですね。

日本の古典すら読み解けずに

象徴が使えない
発達障害が増えているなんて
言ってるようでは
足元を見られてますよ。
軍医にはなれないですね。
初日の出を眺める
たくさんの人達です。
寒くても眠くても
拝みたいと思うわけですから
世界中にある宗教の基本である
太陽信仰ですね。
ろうそくの灯りや
薪ストーブの暖かさも
ありがたく
心身を深く癒やし元気づけますが
太陽のそれは
別格なのです。
山から昇る太陽の構図は
『古事記』の
アマテラス(天照大神)という
太陽のように明るい神さまを
みんなで(みなさんも神々です)
迎える儀式にふさわしい構図です。
太陽=アマテラスはわかるとして
山は何?
昔の日本人は
山を眺める時
蛇がとぐろを巻いている姿を連想したのです。
スサノヲが退治したという
ヤマタノオロチです。
艱難辛苦のなかでも
あきらめずに努力し
創意工夫できれば
大きな癒やしが向こうから起こってくるという
神話(における自己治癒力の存在)の確認なのでしょう。
(神話は絵空事ではありません)
陰陽五行説がベースになった
古事記の哲学です。
かつては
芸術も医学も天文学も
すべての基本でしたので
無意識の解読には必須アイテムなのです。
自然神は
アイドルと違って解散しない普遍的存在です。
アイドルは大変とも言えますね。
娘さんが
飛行機内で心臓発作を起こして
60歳で
急死すると
翌日には
84歳のお母さんが
弟さんの自宅で
亡くなりました。
視線の向かう方向は別々ながら
離婚再婚を繰り返し
同じ女優業を選択していますから
父方の祖父が
ロシア系ユダヤ移民で
一族共通の癒やされないトラウマという
ネガティブに強いきずなで繋がっていたのでしょう。
お母さんの代表作である

このミュージカル風映画のように
(酷い声と性格の
サイレント映画の大女優)
本物(PTSDの心理療法)が
(トーキー映画の時代の到来)
見掛け倒し(発達障害誤診と薬漬けや電気ショック)の
ニセモノを駆逐する日が来て
こんな母娘が
トラウマを本当に癒やして
現実的な意味で仲良く暮らせるような
世界になればいいですね。